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2022-12-14 (Wed)

夜の営みが激増しスキモノ夫婦になった告白

 結婚して28年の妻は、5歳年上の57歳ですが、とても美しい女性です。妻が三十路の頃までは、年齢どおり妻が年上と見られていましたが、妻が四十路になってからは年上に見られなくなりました。

 今も、57歳と知ると驚かれます。5年前、下の娘が大学進学で上京した時、妻と二人で一緒に上京したのですが、数人の男性に、「アンノユミさんではないですか?」と言われたことがありました。



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 もちろん違うのですが、数人い尋ねられるということは、誰かによほど似ているんだと思い、スマホで調べてみました。すると、安野由美さんという熟女AV女優さんが出てきて、妻とそっくりでした。

 妻の方が髪は短く、裸では妻の方が若干細身ですが、顔はそっくりでした。

 こちらへ戻ってから、PCでAVのチャプター画像を見てみましたが、妻がすっかり影響されてしまいました。

「この年でも、こんなにセクシーに振る舞えるのね・・・」と言って、髪型や着る服のイメージを安野由美さんに寄せていて、五十路だというのに私を布団に誘う回数が激増しました。

 上の娘は独立、下の娘は大学で上京して夫婦二人になったのもあって、妻がすっかり発情してしまいました。休日の真昼間、妻がスカートをまくり上げるとノーパンで、指で陰唇を広げて誘惑します。

 惚れて惚れて、5歳の年の差を乗り越えて結婚した妻ですから、今でも大好きなので、そんな妻の痴態を見せられたら、アラフィフの陰茎がそそり起ちます。

 ズボンのふくらみを見た妻は、嬉しそうに私の下半身を露わにします。勃起した陰茎を握り、既にヌルヌルの膣へ導きます。腰を振りながら少しずつ服を脱いでゆき、私も脱がされます。

 休日の真昼間、居間で半裸で騎乗位から正常位になって、腰を振っていました。妻のCカップが揺れ、部屋中にパンパンという音と妻のアンアンという声が響きました。

 私にしがみついた妻が、「あああ~~あなた~~中にちょうだい、暑いの中に~~」妻の膣奥深く陰茎を沈め、ドクドクと射精を終えたとき、「キャアッ!」という声に振り向くと、上の娘が廊下に立っていました。

 振り向いた私、萎えてきて妻の膣から外れた陰茎、流れ出た精液に、
「ちょ、ちょっとパパ・・・ママの中に出したの?やだあ・・・」
「マ、ママはもう閉経したから、大好きなパパの中にもらったのよ。」

 と妻が言いましたが、極めて卑猥な結合部と逆流精液を見られてしまい、私は狼狽してしまいました。

「ご、ごめんなさい。まさかお休みの日にママたちが真昼間からしてるなんて思わなくて・・・ママとパパ、仲がいいから年とってもエッチしてるとは思ったけど、まさか・・・」

 この日、妻はセックスを娘に見られたことでとても興奮していました。その後のセックスでも誰かに見られている、覗かれているふうを装うために、部屋のドアを開けっぱなしでセックスするようになりました。

 現在、下の娘が大学を卒業して戻ってきたので、大胆なセックスは控えています。そして、上の娘は彼氏と結婚に向けて準備中で、先日顔を見せた上の娘が下の娘に、

「あんたも早く独立して家を出なさい。パパとママの仲良しを邪魔しないのよ。」と言われて、「夜にママの声が聞こえて来ることがあるもんね。でも、この年でまだ愛し合ってるって、素敵だと思うわよ。」

 と言われたものだから、妻は声を抑えるのを止めてしまい、営みの矯正が廊下に響いているこの頃です。そして今は、寝室には姿見が置いてあります。

 騎乗位や背面罪などで、妻との結合部を鏡に映すと、妻はセルフ覗き状態に物凄く興奮します。私も、なんだか安野由美さんとAVを撮影しているようで、妙に興奮します。

 鏡に映る57歳の妻の膣口に、52歳の私の陰茎がズボズボ出し入れされるたび、妻の黒みがかった陰唇がはためき、赤黒く勃起した陰核が震えます。

 背面罪で腰を突き出す妻のCカップを揉みしだきながら、姿見に映る中年夫婦の交わりに、とてつもない愛情を感じました。

 ああ、私と妻は愛し合ってるんだなあ・・・そう感じながら、妻の膣奥に精液を注ぎ込んでいるのです。安野由美さんを知って以来、57歳の妻と52歳の私は、週に5回は営むスキモノ夫婦になりました。

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最終更新日 : 2022-12-14

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