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2022-10-09 (Sun)

元妻と今妻の女体を味比べしたエッチな体験談

 出張から帰って新幹線の改札を抜けたら、8年前に別れた元妻を見かけました。元妻は、在来線のホームから階段を上がってきたところでした。何だか、とても懐かしい気持になりました。

 35歳の元妻は、相変わらず綺麗でした。少し距離を取りながら、元妻の後ろを歩くと、元妻の左手薬指に指輪を確認、私も自分の左薬指の指輪をチラ見して、



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「お互い再婚できてよかったな・・・」と呟きました。元妻、ベージュのスーツにタイトスカート姿、腰のあたりから太腿にかけてのムチムチラインがたまりませんでした。

 ムチっとした元妻の女体、ロケットおっぱいが揉み応えありました。意外と浅いオマンコは、私のペニスが奥まで届き、元妻は仰け反ってポルチオに溺れてアクメに痙攣していました。

 突くほどに揺れるロケットおっぱいが、目に蘇りました。和風の顔立ちの美形、あのピンクのオマンコは、今の旦那さんに使い込まれてドドメ色かなあ・・・なんて想像してしまいました。

 私だけのものだった唇、柔らかなおっぱい、ムチっとした太股、大きなお尻、ピンクの裂け目、それが今は別の男が楽しんでいるのです。

 それを想像したら、敗北感と嫉妬、そしてなぜか恥辱を感じ、いつの間にか勃起していました。ふと気が付くと、元妻の後ろ姿はもうありませんでした。

 よく見ると、在来線改札の向こうに小さく元妻の姿が消えていきました。「元気だったかい?お前のことは、今でも好きだよ・・・幸せになるんだよ・・・

 結婚していた2年半、どうもありがとうね。さよなら・・・」元妻の後ろ姿は、完全にが見えなくなりました。元妻とは、元妻の実家が嫌で離婚しました。

 ドメスティックな家風で、娘の夫の物も自分たちの物のような感覚についていけませんでした。勝手に借りていって、返さないどころか、

 自分たちのものだと言い始めて、最後は、仕方がないから貸してやるけど返せよと言われるのです。結婚するまで気が付きませんでした。

 妻は、そう言うところは無くて、とてもいいお嬢さんでしたから、今でも好きなままです。でも、もしお互いがまだ独身であったとしても、復縁は不可能だと思います。

 だから、未練はありません。美人で、良い身体もして、今でも 好きだし抱きたくなりますが、あの親は無理なので、本当に未練はありません。

 この日、帰宅してから今の妻を抱きました。出張で3日間放っておいたので、妻は私にむしゃぶりついてきました。妻は初婚で7歳下の31歳、再婚して5年、3歳の娘がいます。

 元妻のようなムチっとした体形ではなく、やや小柄で、運動部の女子高生みたいな引き締まった身体です。
美形と言うより可愛い感じで、三十路になってもピンクのパジャマが似合います。

 妻は元彼が2人いましたが、私との身体の相性が良かったみたいで、一度抱いたら離れなくなりました。

 出張から帰った日は、妻に押し倒されてパジャマを剥ぎ取られ、既にヌルヌルの裂け目を広げながら、手コキで起たされて跨られました。

 普段、しおらしくて可愛い妻の豹変ぶりに、ちょっと引いてしまいました。元妻のようなロケットおっぱいではないので、騎乗位でも派手に揺れませんが、プルンと揺れて可愛いです。

 ふと、元妻も今頃新しい旦那さんに抱かれてるのかな?などと思ってしまい、妻に申し訳ないと、たっぷりサービスしました。

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最終更新日 : 2022-10-09

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