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2022-10-08 (Sat)

可愛い嫁の淫らな姿を知る男の存在に興奮

 結婚して12年になる嫁の処女は俺がもらったけど、一度別れて7年後に再会、再燃して結婚した。最初は、俺が大学3年で嫁が高校2年、セーラー服が可愛い女の子で、バイト先で出会って口説いたんだ。

 意外と容易く落ちて、16歳の処女をもらったんだ。もう、21年前の話だよ。裸になった16歳の女の子、可愛かったなあ。裸を見られただけでも恥ずかしいのに、


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 俺に乳揉まれて、乳首舐められて、その後両足を広げられてオマンコクパァだから、顔が真っ赤だったよ。
クンニされて、次第に快感に支配されて、恥ずかしいのと気持ちいいのでおかしくなってた。

 フェラを教えてあげたら、これまた恥ずかしそうに舐めてた。そして、処女膜は生チンポで破った。あの、弾けるような感触、ほんの一瞬だったけど忘れられないなあ。

 それから、少しずつ快感を覚えていったんだ。上だけセーラー服を脱がさないでハメたときは、現役女子高生の喘ぎに興奮したっけな。セーラー服着てヤルときは、必ずコンドームしてた。

 お腹に出すと、セーラー服まで精液が飛んじゃうかもしれないからね。あの頃は、正常位以外NGだった。仰向けに大の字に寝て、セーラー服に俺の肌が付いて汚さないように、ヒジで身体を支えた。

 上半身をセーラー服に接しない状態で挿入して、腰を前後に動かした。素っ裸の時は抱き合って生入れ、腰を引いて腹の上に射精した。

 俺が大学を卒業して、隣の県の故里に帰って一度別れた。セーラー服着た可愛い女の子に泣かれて、後ろ髪を引かれる思いでお別れしたよ。それが、俺22歳で嫁が18歳の時だった。

 再会したのは7年後、俺29歳で嫁25歳だった。大学があった隣の県の嫁の故郷と、俺の故郷のちょうど中間の街で、シンポジウムがあって、そこで奇跡の再会を果たした。

 連絡先を交換して、お互いの故郷から60km離れたその中間の街でデートを重ねた。時々俺が嫁の故郷に行ったり、その逆もあったけどね。

 7年過ぎても嫁は可愛かったけど、可愛いだけにモテたんだろう、あんなに純情そうだった嫁のオマンコは、左右非対称にビラが伸びて、赤紫になってたよ。

 誰に仕込まれたんだか、ァんあに拙かったフェラは、ジュルジュル唾をまぶして、飛び切りエロくなってたし、舌使いも絶妙だった。嫁のセックスも激変してた。

 生入れ厳禁主義になってたところを見ると、男をとっかえひっかえしてたのかな。俺にさえ、婚約するまで生ではさせなかったよ。

 25歳の嫁は、挿入した途端に俺の背中に腕を回し、唇を求めた。舌を絡めた濃厚なキスをしながら、エロく交わった。開いた両膝を立て気味にして、

 俺の腰の動きに合わせて微調整するために、時折腰を浮かで気味にした。俺は腰の動きを微妙に変えて、強弱をつけたり、グラインドしたり、すると次第に感じてきた嫁は、俺の背中から腕をお尻に下げた。

 そして、自分の腰に押し付けるようにしながら、俺の腰の動きに合わせて腰を揺り動かした。女子高生の頃の面影を残しつつ、セックスはエロくなってた。

 余りの変貌に、嫁に、
「お前、俺と別れた後、何人に抱かれたんだ?上達したなあ・・・」
「そうね・・・あなたも入れて、片手で足りず、両手で余るくらいかな。」

 と言った。俺は嫁が3人目で、その後就職先で2人だから、俺より経験豊富になってやがったよ。でも、可愛い顔してアンアン喘ぐし、コンドームする習慣になってたことが嬉しくて、再会して1年で結婚した。

 今でも可愛い嫁だけど、俺より経験人数が増えてたことについては、今でも嫉妬してしまう。例えコンドームしてたとしても、俺以外のチンポが少なくても5本、

 多くて8本嫁のオマンコを貫いたわけだからね。可愛い嫁のオマンコの味を知る男、可愛い嫁の淫らな姿を知る男がこの世にそれだけいる事実が、俺を興奮させるんだ。

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最終更新日 : 2022-10-08

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