Hな告白やHな体験談ブログ

女性のHな告白やHな体験談・男性のHな告白やHな体験談を掲載しています【18禁】

Top Page › ◆男性の告白・体験談 › スワップ・乱交の体験談 › 老舗ホテルで非日常な3Pをした体験談


2022-09-21 (Wed)

老舗ホテルで非日常な3Pをした体験談

 GWも明けた雨の平日、都心の格式高い老舗ホテルでしるおさんと愛美さんにお会いしました。コロナ禍に重なったこともあり、およそ1年3ヶ月ぶりの再会です。

 メインロビーにてやや緊張して待っていると、いつも通りダンディーなしるおさんとセクシーな黒いニット、ミニワンピ姿の愛美さんがお出迎えしてくださいました。



PR 管理人お勧め(^^♪
 お二人の部屋まで上がるエレベーターの中では、しるおさんが愛美さんのワンピの裾を捲り上げ、愛美さんの麗しいパイパンお股と久しぶりのご対面。

 つるつるの割れ目の上には、愛美さんの妖しさが際立つタトゥー調のボディーシール、早くも目が釘付けです。何をされてもよく似合うのは、美人さんだけの特権でしょう。

 都心のビル群を見下ろすお部屋にて、よく冷えたモエで再会を祝しての乾杯。おふたりのリードにて談笑や近況報告をし、心身共にリラックスさせてくださいました。

 談笑の後は、待ちに待った愛美さんとのシャワータイム。いつものことながら丁寧に身体を洗ってくださって感激です。

 それにしても、これほど抜群のスタイル、お顔の持ち主に身体を洗ってもらえることなど、愛美さんにお会いするまでは男なら誰でも夢想する夢物語でしかなく、

 まさか自分にそんな幸運が巡ってくるとは夢にも思っていませんでした。

 なんせ、愛美さんのパーフェクトボディは、お世辞抜きに第一線級のグラビアアイドル顔負けの黄金比を讃えているのですから。

 そして、そんな女神のような愛美さんが愚息を丁寧に洗い刺激してくだされば、ごく当たり前のように愚息は屹立し、すぐに臨戦体制。

 お返しとばかりに手に取ったボディーソープできめ細やかな肌を愉しみながら弄ぶと、くぐこもったかわいい声で反応してくれ、それもまた感激。

 バックの体勢でスマタを愉しみつつ、正面側に両手を回してたわわなおっぱいと乳首、そしてクリも同時刺激するとさらに声は大きくなり腰砕けになってくれます。

 この反応の良さも、本当にオトコゴコロをくすぐりますね。シャワーから出ると、愛美さんはしるおさんから手渡されたボディースーツを装着。

 これが黄金比を描く愛美さんのボディーラインをさらに際立たせて、まるでゴージャスなベネチアングラスのよう。その美しさにただただ見惚れてしまいます。

 しるおさんがシャワーを浴びているのを待っているうちに、愛美さんとベッドでイチャイチャ開始。相変わらず高校生男子のようにビンビンに反り立った愚息を慈しむように手で包み、口に含んでくれる愛美さん。

 こちらも負けじと完璧なカーブを描く華奢な腰回り、繊細な背中、きめ細やかな内腿の肌感を愉しみ、同時に丹念におっぱいとオマンコを手と口でいただきます。

 お互いに激情の臨界点を超え、ごく自然に結合。愛美さんに懇願されての(と言いますか、むしろ望んでいた)ゴムなしの生結合です。

 暖かく、そしてねっとりしっかり包み込んでくれる愛美さんのオマンコは、筆舌に尽くし難いほどの快感を愚息に与えてきます。

 あまりの気持ちよさに早々にイキそうになりますが、ここは全集中プライドの型で必死にイクことだけは我慢します。そうこうしている間に、シャワーを浴び終えたしるおさんも参戦。

 バック騎乗位で結合している私たちに、正常位の形でしるおさんもドッキング。何と2本刺しです。ただでさえ狭い愛美さんのおまんこが2本の怒張したペニスでキツキツパンパンになり、

 愛美さんも大きな声でよがりまくりです。そのまま快楽に身を任せつつ動き続けると、まずはしるおさんが早めにフィニッシュ。

 自分に少しでも長く楽しんでくれと言わんばかりのご配慮、引き際も実にダンディーです。続いては上下入れ替わって、正常位で愛美さんを攻め立てます。

 ジュポジュポと音を立てながら愛美さんに抜き差しされる愚息、我が愚息ながら本当に生き生きとして幸せそうです。

 愛美さんのおまんこに包まれながら肉体的な快楽に溺れ、眼下には最高にエロ麗しい身体をした愛美さんが可愛くよがり、自分の攻めを受けて感じてくれている。

 このシチュエーション、漢として最高の瞬間です。そんな至極の快楽に包まれた時間、1秒でも長く楽しんでいたい気持ちはあっても、怒涛のように迫りくる快感がそれを許してくれません。

 まずはツルツルの割れ目に第一波をぶっかけて、それを亀頭でこねくり回りながら再度挿入、第二波は愛美さんの膣内にたっぷりと中出しさせていただきました。

 愛美さんのおまんこ周りは、しるおさんと私の精液が混ざり合って泡立ってぐじゅぐじゅ。周辺には淫靡な香りが漂っている中、愛美さんは恍惚の表情でぐったりとベッドに横たわっていました。

 しるおさん、愛美さん、今回も最高の時間と非日常の体験をさせていただきまして、本当にありがとうございました。

 またお互いのタイミングが合いましたら、是非ともお相手していただけましたら幸いです。

↓他のHな体験談を見る










Top Page

最終更新日 : 2022-09-21

Comments







非公開コメント