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2022-08-10 (Wed)

主人が私を貸し出した辛い告白話

 50代の主婦です。25で主人と結婚した時から主従婚で、自宅内では下着や全裸で生活するような新婚生活でした。

 それでも娘が生まれてからは、普通の平穏な家庭の主婦の生活を送っていたのですが、娘が去年嫁いでからは、再び奴隷妻の身分になりました。



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 昨年の11月に、主人から初めて貸し出しされましたが、その時の不安や恥ずかしさは、私にとって大変なものでした。

 ただ貸し出しされると言う事しか教えてもらえず、相手の方のことも全く教えてくれませんでした。当日、主人から車で相手の方の待つ貸別荘に連れて行かれ、

 お昼に初めて50代後半の相手の方に引き合わされました。主人とは前年からの付き合いのS男性で、奥さんを2年前に亡くした方とのことでした。

 テーブルの上には、色々なSM用の道具が並べられ、その方が写した奥さんを責めている写真等も見せられたりして、本当に恐くて主人にやっぱり辞めたいと言ったのですが、赦してもらえませんでした。

 主人から言われて、その場で服を脱がされてショーツだけにされ、主人と相手の方の二人から縛られ、その後にコートと靴を残して、

 残りの私の衣類は全部主人が車に積んで持って持って帰ってしまいました。

 それから翌朝の9時まで、主人からされて経験した事のある責めだけでなく、その日に初めてされる責めも含めて、ほとんど休みなく様々な責めを受けました。

 精神的にも快感など感じるゆとりは無く、ほとんど泣き続けていたように思います。早朝まだ暗い時間でしたが、全裸の緊縛姿で、屋外を歩かされることまでされました。

 新聞配達のバイクが近づくのに、路上に立たされたままで、ぎりぎりのところでコートを羽織らせてもらう様なことまでされています。

 翌日は相手の方から駅まで送られて、そこから全裸にコートを着ただけの姿で電車に乗せられました。途中下車して衣類を買おうにも、お金も全く持たされてないんです。

 乗車券だけをコートのポケットの中で握りしめて、何とか無事に自宅の近くの駅まで着くようにと祈り続けました。

 あと一時間で着く頃に、不眠と疲れから泥のような睡魔に襲われましたが、乗り越し等してしまったら大変と思い、必死に起きてました。

 それと電車の座席に座っていると、昨日私の身体の中に出された相手の方の精液が流れ出し、コートのお尻が濡れました。

 自宅近くの駅に着いて降りた時、多分大勢の人からコートの染みを見られている事と思います。改札口で待ってくれてる主人の顔を見た時に、本当に涙が溢れました。

 駐車場までは必死にこらえていましたが、車に乗り込んだ途端に、主人に抱きついて大泣きしています。本当に辛い経験でした。

 家に帰ってから、主人に報告させられましたが、私はずっと激しく泣きながらしか、話が出来ませんでした。

 最近は、私が主人と誰か他のSの方から責められる3Pの形でされる事はありますが、完全な貸し出しはされていません。

 同じ激しい責めでも、主人が居てくれれば、安心感があって、快感を感じられることも多いです。主人から書き込みすように言われました。

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最終更新日 : 2022-08-10

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