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2022-07-31 (Sun)

俺の数々の人妻漫遊記のエッチな体験談

 T子との出会いは10年以上遡る。親子程も歳の差があるT子とはネットの掲示板で知り合い、高速インターチェンジ近くの喫茶店でお茶をする流れになった。

 待ち合わせ場所はイオンの駐車場。田舎のイオン駐車場は広さもあり、無料のため車同士で落合うには好都合の場所だ。待ち合わせ時刻少し前に到着し、T子にメールする。



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「私ももうすぐ着くよ」5分もしないうちに、教えてもらっていた軽自動車がやってきた。車を降りて近付くと、向こうも気が付いたようだった。軽く会釈し、車に乗り込む。

『初めまして、やすです』「初めまして、T子です。おばさんだけど、大丈夫だった?」当時T子は53歳、見た目は田舎のおばちゃんといった雰囲気だが、出るとこは出ていて、肉感的でどこか色気があった。

『おばさんだなんてとんでもない、素敵ですよ』半ばお世辞、半ば本気で褒めると、少し照れたような素振りをする。T子の車で喫茶店へ。

 人気店なのか、平日というのに店内は客で賑わっていた。奥まった席に案内され、コーヒーを注文する。「やす君、若いのにおばさんと会って良かったの?」
『同年代の子より、落ち着けるから』

 俺は母親を早くに亡くしているためか、同年代よりも歳上の女性に惹かれる傾向があるのは事実だ。10分くらいも話しているうちに、T子の後ろめたさも少し和らいできた感じがした。

「この後どうするの」
『ホテルに行こう』
「まだ会ったばかりだよ」
『T子さんが魅力的だから、このままは帰れないよ』

 良くあるやり取りを交わし、T子は折れた。会計を済ませ車に乗り込み、近くのラブホへ。そもそもホテルが建ち並ぶインターチェンジ近くで待ち合わせしているのだから、向こうもその気だ。

 部屋に入り、抱き締めながらキスすると、T子も積極的に舌を絡めてきた。T子の吐息が鼻から漏れる。手を胸に持っていくと、下着越しにも解る重量感と柔らかさ。

 キスしたままブラの隙間から乳首を責めると、T子は身体を捩らせ足にも力が入らなくなってきたが、キスを止めようとはしない。

 もう片方の手でスカートを巻くし上げ、割れ目の方へ進もうとすると俺の手を抑え、息も絶え絶えに「シャワー、浴びてから…」一旦中断し、電気を暗くしてお互い服を脱ぐ。

 着替えながらも視線はT子の方へ。黒のお揃いの下着で、パンティには大胆なレースが施してある。やはりT子も期待していたのだろう。ブラを外すと年相応に垂れた胸だが、乳首はピンピンに勃っていた。

「恥ずかしいから、先に入ってくるね」T子と入れ替わりでシャワーを浴び、ベッドに入っている彼女の横へ。抱き寄せるとキスをせがんでくる。

 舌を絡ませながら手を下へやると、まだ触ってもいないのに大洪水状態だった。ぴちゃぴちゃ音を立ててあげると、「恥ずかしい…」

 と消え入りそうな声を出す。奥ゆかしく喘がれるのも興奮する。T子の手を握り、ペニスへ導く。

「大っきい!それに固いね…」旦那とはすでに行為をしなくなって久しいので扱き方は少し乱雑だったが、それもまた興奮材料だった。お互いに性器をまさぐり合い、

 十分過ぎる程高まっていたのでおもむろに体勢を変える。ペニスを入口付近で擦り付けながら、『T子、入れるよ…』頬も上気し、うっすら汗もかきながら無言で何度も頷くT子。

 早く挿入して欲しいのは言葉よりも伝わった。ゆっくり中へ侵入して行く。子供2人を産んだ膣は、キツくは無いが緩すぎもせず、何より温かく包み込まれる感覚だった。

「あん…んっ、あっ」ピストンの度に、T子の声が漏れる。快感の波に抗うように、時折首をイヤイヤするように振っている。

 普通の主婦が平日から他人のペニスで感じている姿に、こちらも昂ってくる。早くも訪れる射精感を抑えるため、ピストン速度を落とし、勃ちっぱなしの乳首を舐め回す。

「あぁん、ダメ…」言葉とは裏腹に、手で俺の頭を自分の胸に押し付けるようにするT子。乳首を舐めながら腰を打ち付けると、

「あぁぁぁっ!良い…」
『T子、イきそう…』
「中に、中に頂戴…」
『出すよっ!!』

 長い射精の後、そのまま抱き合ってキスをする。「気持ち良かった…」『俺も…』ベッドに寝転がったままのピロートーク。緊張もすっかり解れたのか、T子のおしゃべりがしばらく続く。

 その間も手はペニスをまさぐっていたので、みるみるうちに復活してきた。「もう大っきくなったの!?」驚きと喜びが一緒になったような声でこちらを見る。

「またしよっか」先程の仕返しとばかりにT子は仰向けの俺に乳首舐めを仕掛けてくる。ピクピクするような気持ち良さに身を委ねていると、舌が徐々に下腹部へ。

 たまに歯が当たるが、久しぶりのおしゃぶりを堪能するように舐めてくれるのが気持ち良い。T子も興奮してきたのか、「欲しい…」『うん、良いよ』

 そのまま上であてがい、跨って繋がる。眉間にシワを寄せながら腰を振るT子。垂れた胸と幾重に重なった腹も上下している。

 T子の動きが鈍ってきたので、腰を掴んで下から一気に突き上げると、また首を左右に振って感じている。しばらくすると、ペニスの先端にコリコリする感覚が。

 擦り付けるようにするとT子は跳ね上がらんばかりの反応。汗もだくだくで身体が火照るように熱い。2度目の射精感が込み上げてきたので、腰を目一杯押し付け最奥で中出し。倒れ込むT子を受け止め、キス。

「凄かった…」『うん、良かったね…』結局この日だけで4回戦をこなし、次も会う約束をした。

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最終更新日 : 2022-07-31

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