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2022-06-30 (Thu)

バックパッカーしている女性と行きずりのH

 ここのとこ、仕事が暇で、リフレッシュ有休も使ってなかったし、先週引き継ぎをして、今週いっぱい有休取ってます。

 昨日は、正月に祖父の家に行けて無かったので、いろいろ手伝いに行き、同居の叔父から小遣いもらって夕方暗くなりかけで出ました。



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 田舎のほうなんで、車も少ないんですが、結構何もないとこを、リュック担いだ女性が歩いていて、少し先に止まって「旅行ですか?」と聞いたら、

 やはりバックパッカーで、駅まで歩いて行ってるとのことでしたが、そこから駅までも結構距離あるし、今日の目的地が私と同じ方向なんで、乗ります?と言ったら、遠慮しながらも後部座席に乗ってきました。

 30前のフリーのイラストレーターさんで、普段は雑誌やチラシの挿し絵とかに投稿してるらしく、今回はリフレッシュと、いろいろネタ探しも兼ねて旅行してるとのことでした。

 途中のファミレスで夕飯を食べ、女性にビールを勧めてほろ酔いで、ちょっとフランクになってきたとこで、プライベートの突っ込んだ話しになり、

・現在、独身で実家住まい
・彼氏居ない歴・3年
・経験数・4人
・初体験・高2で同級生と(しかも彼氏ではない)
・担当に枕営業経験あり

 なかなか経験ありと思って、今日泊まる目処は?と聞くと、行き当たりばったりで、ネカフェかカプセルホテルみたいな、リーズナブルでシャワーとWi-Fi使えるとこならと、

 それならと目の先にあったラブホを指指し、「あそこは?」と言ったら、「え~…いいんですか?」と嫌がる感じはなく、駐車場にイン。

 古ぼけた昔ながらな感じのラブホで、ガレージインタイプ。看板にフリーWi-Fi有りとあるのを確認し、適当に空いてるとこに突っ込み、一緒に上がりました。

 和室タイプで、女性は物珍しく部屋を見渡していました。早速、ちょっとメールするねとパソコンを取り出し、私はその間、風呂の準備。

 先に歯磨きして戻ってテレビを点け、AV流すと、「もう~…落ち着けなくなる~」と言いながら、メールを打ち、終わってパソコンを片付け、スマホ充電やらして落ち着いたとこで、

 肩を抱き寄せキスを求める感じで、「ダメかな?」と聞いたら、「ここまで来て、ダメなわけないじゃん」と言って女性から更に近づきキス。

 舌を絡め合いながら、少しずつ服をはだけ、ブラの上から乳首辺りを触ろうとすると、女性のほうからブラをずらして直接摘まんだら、ビクビクしながら感じていました。

 更に下を触ろうとしましたが、口を離して「お風呂してからね。」と言われ、一緒に服を縫いで入浴。着痩せするのか、意外と巨乳で、500円玉の倍あろうかというくらいのデカい乳輪。

 シャワー掛けし、互いにボディーソープを塗って洗いっこして、浴槽に。久しぶりに浸かったと満足そうな顔をしていて、しばらくして私が腰を浮かせてチンポを水面から出すと、女性は反射的に咥えてきました。
なかなか上手くて、口内射精しそうだったので止めさせて、風呂から上がり、ベッドに。

 軽く手でマッサージしてあげて、次に備え付けの電マを使って、肩~背中、胸~アソコに。最初はクリの先だけチョンチョンと当て、更に指入れして、

 更に押し当てると、「だめー!」と叫びながらお漏らし。更に責め続けてたら、「もうダメよぉ~」と手を押さえられ、交代してフェラしてもらって、そろそろ入れようかと。

「ゴムは?」と聞くと、「外に出してくれたら、そのままでいい」とのことで、生挿入。

 あまり、締まりは良くないものの、肉付きがあって、いい感じでチンポを包み込む感じで、そこそこ突きまくって、最後は顔射。

 悦に入った表情で、手で掛かった精液を顔や胸元に塗り伸ばし、手に付いた精液を舐めていました。しばらくして浴室にシャワーしに行き、腕枕してテレビ観てるうちに女性は寝落ちしていました。

 翌朝、目が覚めると女性はパソコンで作業してて、私に気が付いて「おはよう。ちょっと待ってね。」と5分程してパソコンを片付けて、ガウンを脱いでベッドに戻り、朝勃ちしたチンポを咥えました。

 またしばらくしたらモーニングのルームサービスのチャイムが。女性は裸のまま受け取りに行き、一緒に食べて、またエッチの続きを。指マンでまた吹かせ、また生挿入。

 何度か中イキしたのを見て、私も「出るよ」と言ったら、「中に出してー!」と腰を掴まれ、そのまま中に。しばらくじっと入れたままの状態で、

「大丈夫なん?」と聞くと、「ピル飲んでるから、本当は大丈夫。」だと。昨夜は久しぶりに掛けられたい気分だったようで、しばらくして抜いたら、出てきた精液を、指で拭って舐めていました。

 また一緒に風呂に入って身支度し、チェックアウト。駅まで送る間、また会いたいなぁと言ったら、直メールのアドレスやラインは無理だけど、

 SNSの裏アカなら大丈夫とIDを教えてくれて、私も裏アカからフォロー。駅に着いて、少しだけ舌入れキスして、私は財布に残ってた分から餞別をと手渡し。

 女性は「いいよぉ~」と遠慮はしてましたが、私は仕事の応援だからと言って押し通しました。女性は、にこやかに、「またねー!」と言って、駅に入っていきました。

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最終更新日 : 2022-06-30

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