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2022-06-19 (Sun)

アナルを犯されるのが夢だった私の犯され告白

 今までノーマルな彼としか付き合ったことはありませんが、実はずっとアナルに興味があり、誰かにして欲しいとずっと願っていました。

 1人では、細い初心者用のアナルバイブを使うくらいが精一杯で、いつも心のどこかに欲求不満を抱えていました。最近別れた、年下の彼も、優しくていたってノーマルなエッチ。



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 乱暴に叩かれたり、無理矢理アナルを犯されたりすることが夢の私には、物足りなくて・・・、エッチが合わないと正直に話して別れました。

 別れて数週間後、最後に1度話し合いたいと、彼の一人暮らしの部屋に呼ばれました。エッチが合わない以外は、優しいしイケメンで、少し寂しくなっていた私は、行き慣れた彼の部屋に向かいました。

 部屋の中まで入ると、男の人が3人いました。彼の仕事の同僚の方々でした。「ごめん、俺は優しくしかできないから、手伝ってもらうことにした」と謝る彼。

 ???と思っている間に、同僚の男にベッドに押し倒されました。「俺たちかなりSだから、満足させるよ」その言葉を理解し、抵抗をはじめましたが、

 いきなり頬を平手打ちされて、驚きと共に体が固まりました。本気で叩いたわけではない力だとは思うけど、男性に叩かれたのは初めてで、ショックも大きかったのです。

 仕事柄、屈強な体つきの男3人がかりで、あっという間に服は全て剥ぎ取られました。優しさのかけらもない手つきで、動けないように強い力で押さえつけられ、

 また別の手がお尻を左右に広げていきます。彼に向かって、「ほら、肛門!みる?いつも暗くして、ろくに見せてもらえなかったんだろ?」と言っています。

 蛍光灯の灯の下、思い切り広げられたお尻の穴を見られる恥ずかしさで、本気で抵抗し泣きました。すぐに、お尻を何度も叩かれ、

 あまりの痛みに泣きながら「許してください、ごめんなさい」と何度も言いました。

 再度押さえつけられ、お尻を開かれ、ぬるぬるした液体をアナルに塗られたあと、お尻の穴に何か大きなものが挿入されました。

 「どう?動けないように押さえられて、ケツの穴広げられて、元彼に見られながら、人参突っ込まれるの。」男の言葉で、お尻に入っているのが人参だと分かりました

 。自分で使ったことのある細いバイブとは比べ物にならないくらい太く、痛みで「抜いてください」と泣き叫びました。

 その言葉は無視され、人参はさらに奥深く入れられ、動かされる度に大声で叫んでしまいます。声が出ないように、口にベルトのついたボールのようなものをつけられました。

 何度も抜き差しされた後、アナルバイブが挿入され、スイッチを入れられた瞬間恥ずかしいことにいってしまいました。

「ケツの穴でいく変態女」
「ほら、こいつのケツ、まだぽっかり口開けて待ってる」

 と笑われながら、乳首もクリップで挟まれました。痛みと疲れでぐったりしていると、「そろそろ入れたら?先にやる?」と彼と話しています。

 アナルに最初に入れる人を決めているようです。恐怖で思わず、ドアのほうへ逃げていました。もちろんすぐ捕まり、お尻を何度も叩かれ、お仕置きとして浣腸すると言いはじめました。

 「バイブとか人参、糞だらけだからねー。綺麗にしてから入れないと」そう言われて、また動けないようにされて、浣腸液を注入されました。

 信じたくなかったのですが、浣腸を入れたのは彼でした。正直ショックで、もう抵抗する気もなくした私。バスルームに連れていかれ、

 限界まで我慢して、うんちを漏らしおもらしまでを、彼も皆と一緒に見ていました。その後、順番にアナルを犯されました。

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最終更新日 : 2022-06-19

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