同僚から「メンヘラに付き纏われて困っている」と相談を受けました。出会い系で地雷を踏んでしまいメンヘラのターゲットになったらしい。
カワイイらしいけど、手首は傷だらけで痩せていて言動がぶっ飛んでいるとか。それでもせっかくだからと一発やったのが運の尽き、そこから住所は特定されるし、LINEも鬼のようにトークを送ってくる。
ちょうど性欲強めの俺に救いを求めてきた。性欲強めと言っても単なるスケベです。毎日でも自慰ができるので、相手に困らないなら喜んで引き受けるというもの!
早速3人で会って、2人きりの状態にしてもらいました。最初はしきりにスマホでLINEを送っていましたが返事が来ないのと、
俺が「カワイイ」とか「タイプ」と言っていると次第に「ねぇ?私寂しいの嫌なの。ずっと一緒にいてほしい」みたいな感じでターゲットが俺に向きました。
「わかってる。だからずっと会おうね。毎日でも!」その子も相当嬉しかったようで、「何したい?何でもしたいことしてあげる!ご飯作るの得意だよ?それとも仲良しする?」
とりあえず彼女の部屋に行きました。
女の子らしい部屋でしたが、たまに血の付いた包帯とかカーペットが視界に入るので「やっぱりリスカしてるなぁ…」と思いました。
しかし顔はカワイイし、スレンダーなのですぐにセックスに持ち込みました。「ゴム無しでいいよ?好きなだけ出して?」もう何でもOK状態。とりあえず一緒に浴室へ。
狭いのでシャワーしか使えませんでしたが、裸の女性が目の前にいて自由にできるのだから好きなようにしようと考えました。
とにかくしゃがませて強制フェラ。頭を掴んで口マン状態に。当然、嗚咽が出ますが俺は気持ちいいので続けます。彼女も期待に応えようと必死にしゃぶりますが、耐えられないようで口を離そうとします。
逃さず押し込んだタイミングで射精!ゲホゲホオエオエしながら吐き出していました。シャワーで流して彼女のマンコを鬼舐め。
立っていられないほどヒザをガクガクさせて耐えていました。これは気持ち良かったようで「もう欲しいよぅ…」と懇願してきます。
少し浴室で挿入してみました。痩せていて膣も狭く気持ちいい子でした。しかし本番は布団で。既に一度イッてるので簡単にはイきません。
なので彼女がイき疲れるまでハメても大丈夫でした。ようやく射精する頃には彼女は疲れ果てて「フゥーー!フゥーー!」と激しく息を吐いていましたね。
その状態で力が入らないらしいので、俺はとりあえず帰ることにしました。帰るとLINEに
「今日はありがとう!」
「とっても気持ち良かったな~」
「なんだか久しぶりに愛されたって気がした!」
「私の中どうだった?」
「ねぇ?今何してるの?」
「早く会いたいよぉ。」
など、メチャクチャトークが入ってきました。俺は一言、「明日も会ったらいっぱいしようね!」と送りました。
次の日も仕事終わりに彼女の部屋に行き、同じメニューでハッスルしました。また次の日も次の日も。ホントに2週間ほど毎日彼女を楽しんだら突然、
ごめん、なんか無理そう。私そんなにエッチ好きじゃないんだ…求められるのが嬉しいんだけど、あんなに苦しいのはイヤ。もう来ないで。」とフられました(笑)
それでも「いや、今日もよろしく!」と返すと「ホントやめて。アソコが痛いしなんかしんどい。もう来ないで。」こうして彼女は引きこもったのか、
次のターゲットを見つけたのか知らないけど、同僚の事はサッパリ忘れたみたいです。
↓他のHな体験談を見る
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カワイイらしいけど、手首は傷だらけで痩せていて言動がぶっ飛んでいるとか。それでもせっかくだからと一発やったのが運の尽き、そこから住所は特定されるし、LINEも鬼のようにトークを送ってくる。

ちょうど性欲強めの俺に救いを求めてきた。性欲強めと言っても単なるスケベです。毎日でも自慰ができるので、相手に困らないなら喜んで引き受けるというもの!
早速3人で会って、2人きりの状態にしてもらいました。最初はしきりにスマホでLINEを送っていましたが返事が来ないのと、
俺が「カワイイ」とか「タイプ」と言っていると次第に「ねぇ?私寂しいの嫌なの。ずっと一緒にいてほしい」みたいな感じでターゲットが俺に向きました。
「わかってる。だからずっと会おうね。毎日でも!」その子も相当嬉しかったようで、「何したい?何でもしたいことしてあげる!ご飯作るの得意だよ?それとも仲良しする?」
とりあえず彼女の部屋に行きました。
女の子らしい部屋でしたが、たまに血の付いた包帯とかカーペットが視界に入るので「やっぱりリスカしてるなぁ…」と思いました。
しかし顔はカワイイし、スレンダーなのですぐにセックスに持ち込みました。「ゴム無しでいいよ?好きなだけ出して?」もう何でもOK状態。とりあえず一緒に浴室へ。
狭いのでシャワーしか使えませんでしたが、裸の女性が目の前にいて自由にできるのだから好きなようにしようと考えました。
とにかくしゃがませて強制フェラ。頭を掴んで口マン状態に。当然、嗚咽が出ますが俺は気持ちいいので続けます。彼女も期待に応えようと必死にしゃぶりますが、耐えられないようで口を離そうとします。
逃さず押し込んだタイミングで射精!ゲホゲホオエオエしながら吐き出していました。シャワーで流して彼女のマンコを鬼舐め。
立っていられないほどヒザをガクガクさせて耐えていました。これは気持ち良かったようで「もう欲しいよぅ…」と懇願してきます。
少し浴室で挿入してみました。痩せていて膣も狭く気持ちいい子でした。しかし本番は布団で。既に一度イッてるので簡単にはイきません。
なので彼女がイき疲れるまでハメても大丈夫でした。ようやく射精する頃には彼女は疲れ果てて「フゥーー!フゥーー!」と激しく息を吐いていましたね。
その状態で力が入らないらしいので、俺はとりあえず帰ることにしました。帰るとLINEに
「今日はありがとう!」
「とっても気持ち良かったな~」
「なんだか久しぶりに愛されたって気がした!」
「私の中どうだった?」
「ねぇ?今何してるの?」
「早く会いたいよぉ。」
など、メチャクチャトークが入ってきました。俺は一言、「明日も会ったらいっぱいしようね!」と送りました。
次の日も仕事終わりに彼女の部屋に行き、同じメニューでハッスルしました。また次の日も次の日も。ホントに2週間ほど毎日彼女を楽しんだら突然、
ごめん、なんか無理そう。私そんなにエッチ好きじゃないんだ…求められるのが嬉しいんだけど、あんなに苦しいのはイヤ。もう来ないで。」とフられました(笑)
それでも「いや、今日もよろしく!」と返すと「ホントやめて。アソコが痛いしなんかしんどい。もう来ないで。」こうして彼女は引きこもったのか、
次のターゲットを見つけたのか知らないけど、同僚の事はサッパリ忘れたみたいです。
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最終更新日 : 2022-05-29