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2022-04-29 (Fri)

落ち込んでいた時にホームレスのおじさんとHした体験談

 大学生の頃に、ホームレスのおじさんとエッチしてしまった事があります。私の実家は世間で言うド田舎にあたり、コンビニも高校生の時に全国区ではないローカル店が、

 車で20分掛かる場所に出来たくらいです。遊ぶと事も無く、このまま農家を手伝うのが嫌だった私は、必死に勉強して都会の大学に合格し、アルバイトを掛け持ちしながら勉強も頑張る、



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 神経をすり減らす日々を送っていました。居酒屋のバイトが終わった深夜に、バイト先近くの大きな公園があり、肉体的疲れと現実と夢のギャップに精神的に疲れた私は、

 公園奥の雑木林近くのベンチに座り深いため息をついていました。

 都会の希薄な人間関係や、頼れる人もいない、実家にも「弱音」と捉えられたら帰る様に説得されると電話もしていなかった私は、都会の真ん中で天涯孤独の様な寂しさを感じていました。

 そこに雑木林からガサガサと音がするので、「こんな都会でも生き物がいるんだ」と田舎を思い出していると、奥から現れたのは、見るからに着古した服を着た中年男性でした。

 パパっ子だった私は、他界した父が生きていたら同じくらいの歳格好というのもあり、その男性が物腰柔らかで優しく声を掛けてくれた事もあって、

 ベンチに一緒に座りながら1時間ほど身の上話を聞いてもらっていました。男性はまるで生前の父のように、優しく頷き私の話しを聞いてくれました。

 ホントに救われた気持ちで、勝手に涙が出てしまい泣いている私の頭を、男性は優しく撫でてくれました。その日を境に、ほぼ連日のバイト上がりにベンチでおしゃべりするのが日課になり、

 いつしか心待ちするようになっていきます。大きな公園と言っても都会の真ん中にある公園で、夜中でも若い人が通る事もあって、男性(以降「田中さん」)の風貌が明らかにホームレスと分かるので、

 年頃の私も恥ずかしい気がして、会話を止めて行き過ごすのをまっていると、田中さんが少し困った顔で「ごめんな。恥ずかしいよな。」と言ったので、涙が出そうになりながら否定すると、

 私が良ければと前置きを置いて、田中さんの住まいなら気兼ねなく人目も気にならないだろうと言われ、付いて行ってしまいました。

 普通ならそんな場所に入れる神経を疑われると思いますが、既に気を許していた事もあって、中に入ってもそんなに嫌ではありませんでした。

 ブルーシートと段ボールで作られた住まいは、子供の頃の「秘密基地」みたいで、なんだかテンションが高くなりました。

 狭い空間の中、いつものように話しをしていると、勉強にバイトに大変だねと肩を揉んでもらいました。何だか悪い気がしましたが、「これくらいしか出来ないから」

 とはにかむ田中さんを見て、父とスキンシップを取っている様な感覚で、凄く暖かくなりました。

 以外に田中さんのマッサージは上手で、バイトに大学にと休む暇が無かったのもあって、凄く気持ち良く、その後いつもしてくれるようになりました。

 数日後には私は田中さんの住まいに寝転がり、腰や脚をマッサージしてもらっていました。居酒屋はホールだったので立ち仕事で足腰が凄く疲れていたので凄く楽になるのですが、

 背中から腰をされる際に田中さんの股間が私のお尻や脚に当たる感覚があり、しかも固くなってる状態で熱が伝わる程でした。

 恥ずかしくて照れ笑いするしかない私を余所に、真面目にマッサージしてくれるので何も言えず、お尻や脚をされる時も、お尻の奥や脚の付け根部分をマッサージされ、

 何だかムズムズする感じで、おへその奥が熱くなる感じでした。そんな事が続いていたある日、何故かは忘れましたが、パンツやシャツを脱いで下着姿でマッサージを受けるようになり、

 その頃にはマッサージの気持ち良さでは無い、性的な気持ち良さを感じるようになっていて、自宅に帰って下着を確認すると、恥ずかしいくらい濡れていました。

 田中さんも気付いてるとは思いますが、何も言わないので私も変に意識したら悪い気持ちがあり、何も言えずにされるがままで、性的な気持ち良さのマッサージに期待感も芽生え始めます。

 それまで全く性器には触れて来なかった田中さんが、徐々に性器に近い部分を触り始めていた事は分かっていましたが、何も言えずにいると、

 等々触られる様になりテント内に私のやらしい音や声、田中さんの興奮する息遣いが響くマッサージがその時から続きます。

 下着の上からだったのが下着をずらして直接触る様になり、なぞるだけだった触り方も指を入れたり露骨になり、最初は指1本でも違和感があって怖かったのですが、

 その内気持ち良くなっていき、指も2本に増え、入れたり出したりの触り方から上下にスライドさせるような激しいものになっていきます。

 背中を向けてマッサージされていましたが、その頃から寝転んで互いに向き合う形でマッサージとは明らかに違う愛撫を受けるようになり、「どうしてこうなったのかな」と考えていましたが、

 寂しさから私を救ってくれた恩人の様な、頼れる人の様な気持ちに加え、好きという好意を持つようになっている自分に気付き、その行為も受け入れてしまいました。

 互いに裸になり愛撫しあうようになり、田中さんのおチンチンは酸っぱい匂いと少しチーズの様な濃い匂いが入り混じった匂いで臭かったのですが、決して嫌な耐えれない匂いでは無く、

 そういう行為を行う前には洗ってくれるようになったのか、石鹸の匂いがするようになり、互いに舐めあったりしてる内に、とうとうセックスしてしまいます。

 初めは痛いとか違和感があると聞いていましたが、散々愛撫され続けたからか、初めからすんなり受け入れ、かなり気持ち良かったので衝撃的でした。

 流石に中に入ってくる時に広がっていく感じに違和感を感じたり、奥の部分が圧迫感を感じましたが、それも1回目の途中でなくなりました。

 田中さんの近くには数名同じようなホームレスをしている方が住んでいて、愛撫されている時から、テントの外で気配を感じる事が多かったのですが、それも連日なので慣れて行き、

 気にしなくなった私に、田中さんは悪戯をする子供っぽく「外の奴らに聞かせてやろう」など言いますが、それも最初は抵抗がありましたが、田中さんがしたいならと受け入れてしまい、

 テントの入り口を半分開けて愛撫するようになっていました。

 初エッチもホームレスのおじさん達に見られながらされ、しかも初体験からまるで犯されてるような激しいセックスを体験し、何度もいかされました。

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最終更新日 : 2022-04-29

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