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2022-04-17 (Sun)

人妻の「どうせすぐ脱ぐんだし」に納得した

 出会い系で知り合った人妻のえみは、当時46歳だった。職場こそお堅いものの、茶髪にベビースモーカーで、遊んでる雰囲気が全開な見た目通りのエロい女で、25歳だった俺はメロメロになった。

 人妻ながら遊び慣れてるのか、フェラも喘ぎもお手本のようなエロさだったけど、面白いのはやたらとすぐに脱ぎたがるところ。



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 最初のラブホでは、まずは数分間ソファでタバコを吸いながら身の上話を聞かせられたど、2回目からは部屋に入るなり全裸になってから、やはりタバコと愚痴タイム。

 驚く俺に、「どうせすぐ脱ぐんだし、お互い身体を見た後なんだし、何より楽でしょ?家じゃ旦那や子供もいてできないんだから」となんてことない様子で答えた。

 シャワー浴びてからもバスローブなんて着ることなく、そのまま全裸でベッドへ。そんな全裸デートが続いていたが、ある時から「わたしが部屋代出すから」と、

 何件かの露天風呂付きのホテルをはしごした。もちろん全裸で湯船に浸かり、そのまま青空や星空の下で立ったり座ったままのエッチを楽しんだ。

 露出願望ありなのかと思ったけど、そういうわけではなく、「女としてではなくメスとして楽しみたい」とのことだった。

 当時は意味がわからなかったけど、全裸で、部分的とはいえ野外というシチュエーションは、彼女にとって自分が野生的な存在になれることを感じる瞬間だったのかもしれない。

 そんな彼女とは突然連絡が途切れた。おそらく新しい男ができたのだろう。それから、半年とか一年に一回くらい挨拶程度のメールしてもスルーされていたが、6年以上経って向こうからメールが来た。

 何通かのメールをするうちに当然の流れで再び遊ぶことに。裸と露天風呂好きだったことを思い出し、ホテルではなく、

 とある温泉街の露天風呂ありの家族風呂(いわゆる貸切風呂のことです)に日帰り旅行をすることに。

 露天風呂が二つ、おまけに小さな庭付きの空間を貸し切りできたので、数年ぶりに再会したえみも大満足。マナー違反とは知りつつも、風呂の外や庭の真ん中で何度も交わった。

 えみも孫が生まれたとは思えないくらいの乱れっぷりだった。屋根無しのそれなりに広い空間を全裸で歩き回れるのはえみにとって嬉しかったのか、
 
 時間いっぱい裸で楽しみ、「また来たいな」と言ってもらえた。数年越しの再会に喜んでいると、いいことは続くもので、もう一つの久々の逢瀬の予感があった。

 えみよりさらに昔、学生の頃に親しくなった近所の弁当屋のバツありおばさん。店先で話すうちに親しくなり、飲みに行った勢いでそのままセフレ関係に…。

 俺は19、おばさんは56だった。数年単位で関係が続いたものの、娘の出産を機におばさんは別の街に引っ越し、そのまま関係も無くなったが、えみと違い、メールでの関係は続いていた。

 セフレからメル友に変わり、おばさんの俺への態度も、男に対するものではなく親戚のガキに対する態度に変わっていった…

 そんな感じのメールが続き、肉体関係にあったことも忘れそうな関係だったのだが、先日「今の仕事の関係でそっちに二泊することになった。

 ホテルがなかなか見つからないので、泊めてもらえないか?」との内容メールが…。既に70近いおばさんだが、年金をもらいながら、昔の資格を活かしながら仕事も続けてる。

 最近では完全に親戚みたいなやり取りしかしてなかったので、今回も単に親戚に泊めてもらうつもり程度のお願いなのかもしれない。

 そもそも70近い熟女に性欲があるかも微妙だし、あまり期待をすべきではないのかもしれない。けれども、嬉しい再会があったばかりだし、熟女モテ期か?と期待してしまう自分がいる。

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最終更新日 : 2022-04-17

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