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2022-04-14 (Thu)

医師の診察行為は際どくて線引きができないエロ体験談

 一昨年のことですが、彼女と泌尿器科へ行った時の話をします。少しエロく表現しましたが、みなさんはこのような経験ありませんか…

 その日はいつものように彼女とHしたあと帰宅しました。次の朝 目が覚めると股間が痛痒くなりました。すぐに治るだろうとその日は我慢していました。



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 しかし翌日になっても治らないので彼女に相談すると「私は以前から少し痒い」と言われました。我慢していても治らないと思い、2人で病院へ行くことにしました。

 恥ずかしいので大きな病院は避け、マップで調べた個人病院へ行きました。そこは1階が病院2階が自宅?という小さな病院でした。

 中に入ると、なんとも無愛想な年配の看護師が2人いました。受け付けを済ませ待合室で待機しました。周りには子連れの主婦が1組いるだけでした。すぐに呼ばれ彼女と診察室へ入りました。

 そこには初老に近い医師が椅子に座っていました。看護婦と仲が悪いのか 1人で診察しているようでした。態度が大きく上から目線で話してきます。

 症状を説明すると、医師は面倒臭そうに僕の方を向き「出して見せてみろ」と言います。「ここでですか?」と質問すると「ここ以外どこて見せるんや」と叱られました。

 仕方なく丸椅子に座ったままチャックを下ろしアソコを出しました。「剥かな見えんやろ」と言われ、自分で皮を伸ばしました。こんな姿を彼女に見られ、屈辱と恥ずかしさで一杯になりました…

 医師は診察するわけでもなく「もうしまっていい」と言われました。そして「次彼女の方」と言われました。彼女は戸惑った様子で 「脱ぐんですか?」と質問しました。

 医師は睨みつけるように「ズラせばいいやろ」と答えました。彼女は丸椅子に座ったまま脚を少し開きスカートに手を入れました。そしてパンツに指をかけ横にズラしました。

 スカートがめくれアソコが露出しました。医師の視線は彼女の股間にありました。僕も横目で見ていました。いつも見ているはずなのに今日は複雑な思いでした。

 医師は彼女の前へゆっくりと椅子を引き、目の前に座りました。そして「指で広げんと分からんやろ」と言います。少し可哀相になりましたが耐えました。

 彼女は恥ずかしそうに、もう片方の手でアソコを広げました…医師は少し観察したあと断りもなしに股間に両手を伸ばしました。そして自分の指でさらに広げ始めました。

 横目では心配になり少し彼女の方を向いて覗きました。すると医師の両親指は穴に入りそうなほど奥深くに入り、中まで広げた状態でした。

 僕は彼女の気持ちを考え、丸椅子を回転させ2人に背を向けました。部屋は耳鳴りがするほど静かでした。暫くすると突然、 彼女の丸椅子のきしむ音がしました。

 すると医師が「もっと力抜いて」と怒ります。彼女の深呼吸が微かに聞こえ、そのあと医師の座るキャスター付きの椅子が動きました。

 僕は診察が終わったと思い2人の方へ体を戻しました。しかし、まだ最中で彼女は脚を大きく広げていました。

 医師はアソコを広げた状態で指圧していたため、内蔵が盛り上がりエグい状況でした。あまりの状況に反射的に視線をそらしていました。本当に情けなかったです。

 その後、医師は手を離し、窓際を指して彼女に診察ベッドへ行くように言いました。わたしは椅子に座ったまま、存在を忘れているかのように残されました。

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最終更新日 : 2022-04-14

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