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2022-03-22 (Tue)

1年限定な不倫を決めていたハズだったのに

 前に住んでいたアパートで、隣に住んでいた旦那さんとズルズルと、8年ほど続いてしまっています。きっかけは、うちの旦那が向こうの奥さんの車にぶつけてしまい、良くも悪くも話すようになりました。

 旦那さんは会社を経営していて、そのアパートは自宅を建てる為の仮住まいでした。奥さんも当時は別で働いていて、朝は奥さんの方が早く家を出ていました。



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 その後に、うちの旦那が家を出て、私は旦那さんと同じくらいのタイミングで仕事に出ていました。ある時、『駅までなら送りますよ。』と旦那さんに声を掛けられて、お言葉に甘える事に。

 話が面白く、流れのままに連絡先を交換していました。メッセージのやり取りも面白くて、二人だけの秘密を持っていることに、私は少しずつハマっていました。

 そんなやり取りが続いたある日、『明日仕事を休めませんか?』とメッセージが来ました。理由も聞かずに、私はその誘いに乗っていました。

 いつもの時間に家を出て、旦那さんの車に乗り込みました。信号待ちで、旦那さんの手が私の太ももに置かれて、すごく緊張したのを覚えています。

 スカートを少したくし上げられ、指先で内股を優しく撫でてきました。家から少し離れた所の信号待ちで、キスをされて、自然と受け入れていました。

 ホテルに入り、二人でソファに座って、続きをしていると、ドキドキしていたからか、体の反応が旦那の時とは比べ物にならないくらいに溢れていました。

 パンストとパンツを脱がされ、局部の周囲を愛撫されているだけで、そこがビクビクしているのが自分でも分かりました。

『いつもこうなの?』と聞かれて、恥ずかしくて、頭を横に振るのが、精一杯でした。朝から部屋を薄暗くして、服を全て脱がされて、愛撫とキスを続けながら、浴室の方へと移動しました。

 鏡の前で自分の姿を見せられながら、言葉でも責められていると、興奮していて、彼に促されるがままに、私は足を洗面台の上に置いて、辱められている部分を自分でも見てしまいました。

 浴室に移り、シャワーを浴びながら、その場で膝を付かされて、彼のを口に含みました。少し大きくなってきた彼のモノで頬を叩かれても、私はそれを口で追いかけようとするだけでした。

 シャワーの水圧が少し強めで、それを自分で気持ちが良くなる所に当てるように言われて、股間に挟み込むようにしたりもしました。

 彼に立たされると、シャワーは私の股間に押し当てられるようにされながら、濃厚なキスと胸への愛撫をされ、シャワーのお湯は私の体内に嫌でも入ってきては、流れ落ちていました。

 少しずつ頭の中が真っ白になっていくのが分かり、彼にされるがままにされていました。ボディーソープが付いた彼の指が、私のお尻に入ってきました。

 旦那にもそこはNGだったのに、彼は受け入れてしまっていました。どれくらい時間が経ったのかも分かりませんでしたが、浴室での愛撫だけで、

 足腰が少しフラフラして、彼にベッドまで運んでもらいました。心なしか、部屋が先程よりも明るくなっていた事には気付いていましたが、そんな事どうでも良くなっていました。

 私は彼に言われるままに、彼の太いものにむしゃぶりつくように口に含み、彼の愛撫を受け入れて、自分から彼を求め、焦らされれば、

 彼のを自分から手を伸ばして、求めるような女に数時間でされていました。汗だくでシャワーを浴び、お昼はルームサービスで頼みました。

 そして、またガウンを脱いで、2回戦が始まっても、彼に愛撫されて、私はまた求めていました。ゴムはせずに、彼は私の口の中で果てて、私に飲ませました。

 そこからは、私が飲むのが当たり前になりました。夕方になり、帰る頃、彼に言われて、パンストとパンツは履かずに帰ることに。

 運転している彼の手が助手席の私のスカートの中に入ってきました。アパートから少し離れた所の駐車場に着くと、キスをされてしまい、『こっちにも』と言われて、

 私は彼のズボンのチャックを下ろしました。彼の手は私のスカートを捲って、そこを愛撫してきました。私が逝くまで、それが続きました。

 服装だけでなく、体にも彼の余韻が残されたまま、私は帰宅しました。その日の夜の彼からのメッセージには、いつの間にか撮影されていた動画や写真が添付されていました。

 朝から寝るまで、一日中、彼にドキドキさせられっぱなしでした。翌朝、彼に会うまでは、平静を保てたのですが、部屋を出たところで彼に会うと、彼に押し込まれるように、

 また部屋の中に入り、濃厚なキスをされて、服とブラをめくり上げられ、彼の愛撫を受け入れてしまうと、彼の手は私のパンツの中にも入ってきました。

 玄関で、パンストとパンツを脱がされて、愛撫は続き、それが終わると彼に言われて、私はパンツを履かずに、パンストだけを履きました。

 パンストの上からそこを愛撫されながら、その日はパンツを履かずに会社に行く事になってしまいました。自分でスカートを持ち上げて、その姿を写真に撮られました。

 会社に着くと、トイレでその姿を自分で写真に撮り、感想と一緒に彼に送りました。それを続けていると、私は彼に常に見られているような感覚に陥っていました。

 旦那と一緒に部屋にいても、その場にいない彼の方に意識がいっていたと思います。隣の部屋から物音がするだけで、反応してしまうのは、気持ちだけでなく、体もそうでした。

 ある日の夜、その日は旦那の帰りが遅く、その事を彼にメッセージで送りました。すると、布団の上で全裸になって、彼を自分から誘ってるような姿勢でいる写真を何枚か撮り、送りました。

 そして、その中の一枚に彼は反応を見せて、翌朝旦那を送り出した私は、玄関の鍵を開けたままで、前夜に彼が言われた姿で布団の上で待ちました。

 玄関のドアが開いた音がして、ドキドキしていた私に、彼は前戯もなく、まだ彼も完全でない状態なのに、入ってきました。

『こんなんでも入るくらい、濡らして…』彼のが私の中で大きく固くなっていくのが分かりました。朝から激しくしてもらい、彼は断りもなく、中ではてました。

『スケベな女だね…』彼のこのときの言葉が私を表していると思いました。旦那も仕事も置いて、男を求めてしまう女に、他の言葉があるでしょうか。

 彼の家が完成して、彼の引っ越しが近づいてきたある日。ホテルに入ると、彼はたくさん私を弄んでくれました。

 それまで、指かおもちゃしか入れてくれなかった、お尻の穴もとうとう捧げました。全身が軽く震えながら、彼を全ての穴で受け入れてました。

 あっという間の1年が終わり、疎遠になる覚悟はありました。しばらくして彼から連絡が来て、また会うことに、久しぶりに彼に抱かれた体は、すぐに火照り、彼を私から求めました。

 そして、定期的に私から彼を求める形が続き、ダラダラと続いてしまってます。

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最終更新日 : 2022-03-22

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