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2022-02-04 (Fri)

元カレと一夜をHして過ごしたお話

 私と彼は大阪、東京の遠距離。別れた理由は彼が二股をかけていたので私からさよならをいいました。でもネットでは普通に接してた。共通の友達の結婚式の2次会に参加するために東京に行きました。

 彼は「参加できるかどうかわからない」と言ってたけど、東京駅まで迎えに来てくれた。2次会まで時間があるから、と言う理由でタクシーに乗せられてラブホテルに。



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 私はソファに座ったけど彼がベッドに私をおしつけて敏感な鎖骨に口唇で愛撫してくる。もうあそこはびっしょりだった。手は私のあそこに伸びてきてストッキングの上から触ってきました。

「濡れてるよ?」と言われた。彼の指は下着の中に滑り込んできて人差し指と薬指でびらびらを広げて中指でクリトリスを刺激してくる。んんっ」我慢してたけど声が出た。

 愛液を中指ですくってクリトリスに塗りつける。くちゅ、くちゅ、と音をたてて彼の中指はピストンを繰り返す。彼はパンティごとストッキングを脱がした。

 私は彼を忘れるために新しい恋人を作っていたので抵抗しました。結局、2次会の時間が近づいてきたので挿入することなくホテルをあとにしました。

 そして2次会が終わったのが23時。日帰りで帰ろうと思っていたんだけど、彼が「家に泊まっていきなよ」と言った。彼の家に行って2階の彼の部屋に行った。付きあってた頃のまんまだった。

 あの頃に戻れないのはわかってたからせつなくなった。彼はお風呂に入っておいでよといったけど家族がいるし「いい」といった。彼がお風呂に入ってる間、下着だけになってベッドに入った。

 お風呂からあがった彼は私の隣に横になった。私はホテルでの愛撫をおもいだしていた。頭の中で「セックスしたい」と強く思ってた。うつむいてた顔をあげると彼と目があった。

 気が付いたら2人とも全裸になってお互いの体を愛撫してた。彼の指で愛液があふれてきてお尻を伝ってくる。「だめ、シーツ汚しちゃう」「いいよ、もっと感じて」彼は私の足を開き挿入してきた。いっきに愛液があふれた。

 激しいピストンで声を押し殺すので必死だった。「ん・んっんっ」突然彼がぺニスを抜いて横になった。「上に来て」騎上位になって腰を動かした。クリトリスが刺激されてすぐイッちゃった。

 なのに彼は強引に私を四つんばいにしてバックからガンガンついてきた。愛液が太股を伝わってきた。「もうベチョベチョだよ。もうイッちゃったの? もうチンポ抜く? 抜いて欲しい?」といじわるをいってくる。

「いや、チンポ抜かないで、もっとして」彼はぺニスを抜いた。「自分で入れてごらん」といわれ、彼のぺニスに手を伸ばした。私の愛液でぬるぬるしてた。

 自分のにあてがってゆっくり挿入した瞬間、彼が激しいピストン。「あっあっ、んんっ!!もうイクっ!イクっ!やめてーっ!!」彼は私の中に放出した。ぬらぬらになった彼のぺニスをしゃぶった。

 彼は私の髪をなでながら、「イッた後舐めるの好きだったね」といった。朝までずっとセックスしてた。大阪に帰ってきた夜、今の彼とセックスした。罪悪感を消すために・・・でも消えなかった。

 またチンポはめて欲しい。

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最終更新日 : 2022-02-04

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