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2022-01-21 (Fri)

教授の息抜きは私の体で遊んで過ごす事

 今年大学を卒業して事務職をしています。私が大学四年生の時、去年の事ですが卒業までに単位が足りなくなりそうになり、結果、教授と身体の関係を持つ事を受け入れました。

 元々は私がのんびりし過ぎたのと、試験を受からなかった事、バイトに時間を割いていた事が原因でした。初めからそんな事を受け入れた訳ではありませんでしたが、単位の相談を何度かしている内に



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「私の手伝いや息抜きに付き合うなら」と言われて承諾しました。初めは教授の手伝いや サポート関係でしたが食事に誘われる様になり、その時が来ました。

 夜に誘われる事など殆ど有りませんでしたが、その日は夜 誘われて、車で近くまで送ると言われて向かわれたのはラブホテルでした。

 無言のまま入り、駐車場に着き、手を引かれるままに部屋に引き込まれていきました。すると「 ここに来た意味わかるよね?」といつもとは違う、少し怖い位の表情で言われましたが、直ぐに答えられないでいました。

 これで良いのか?それに本当に大丈夫なのか?戸惑っていると私に追い討ちの言葉 「嫌なら出よう。もういいから」これを否定する事が出来ませんでした。

 そして「わかりました。お願いします」それが私の出した答えでした。この日を境に私と教授の関係性が決定した日でした。すると「シャワーを浴びて来なさい 出る時はそのままで」これが初めの言葉でした。

 ガラス張りのバスルームで中から教授の姿が見え 缶ビールを飲みながらリラックスしているのが見え、あちらからもシャワーを浴びてる私が見えていたと思います。

 軽く髪を乾かして、言われた通り裸のまま戻りました。自分の親よりも年上の男性の前で裸を見られた事など無く、恥ずかしさよりも卑猥な気持ちがこみ上げでいました。

 腕や手で局部や胸を隠していましたが、次の言葉で簡単に無意味化される事になりました。「両足開いて 両手を背中に回して腕組みしなさい」ベッドに座る教授の眼の前で身体を晒す事になりました。

 もう隠す事も出来なく従いました。教授は足元から舐める様に身体を見始めていて 僅かな時間だったと思いますが、私には数分以上に感じていました。

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最終更新日 : 2022-01-21

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