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2022-01-13 (Thu)

出会いマッチングで会った男性とHした体験談

 2ヶ月程前から某マッチンに登録しています。サイト?からのレコメンドがあって、気になる男性にメールを送って最初の連絡を取ってから、やり取りして会うか合わないかを決めたりします。

 何人かのレコメンドがあり、数人の男性とやり取りしています。先週、その中の40代の男性とお会いしました。その男性は、既婚者で奥様とはレスとのことで、セフレを探していました。



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 当日、イトーヨーカー堂の駐車場で待ち合わせしました。お昼前でしたから、かなり混んでいましたが最上階の駐車場は、比較的空いていました。

 しばらくエスカレーターの外で待っていると、知らせていただいた車種の車が近くに停まりました。到着した旨のDMが来たので、車に近づくと彼が降りてきました。

 サングラス姿の彼は、ジーンズに黒のポロシヤツで爽やかな感じ、年齢より若く見えました。軽く挨拶して、助手席に乗りました。彼はランチしましょうと言って車を走らせました。

 車の中は、YOASOBIの曲が流れていました。以外に若い音楽が好き?と思いながらしばらく走り、郊外のイタリアンのお店に車を停めました。2人で、ランチセットを注文して1時間ちょっと談笑しながら、

 最後のデザートを食べ、カプチーノを飲み店を出ました。コンビニでお茶等を買って、○○北インター近くのホテル街に向かいました。彼は、すっとハンドを切りホテルに入りました。

 車を降りて、彼は荷物を持ってロビーに向かい、部屋の階を押しました。部屋のドアを開け、中に入ると、そういうホテルのニオイがしました。私が広い部屋を見回していると、お風呂からお湯を出す音がしました。

 彼は、着々と私との性行為をする準備を始めていました。私がソファーに座っていると、彼がジャスミンティーのペットボトルを置いて、残りを持ち込み用の冷蔵庫に入れました。

 しばらく話しをしていると、お湯が止まりました。彼は、お先にどうぞと言って私を先にバスルームに行かせました。私が服を脱ぐところをさりげなく見ているのが分かりました。

 先ほど、レストランに着いた時に、何かの薬を水で飲んでいました。テーブルに置いた錠剤の文字は赤い文字でバルディ…20mgとしか見えませんでした。ソファーで彼の股間がかなり膨らんでいたのは、気づいていました。

 多分、ED薬か何かそれに近い物をその時に飲んだのかな?と思いながら全てを脱いでバスルームに入りました。
シャワーを浴びて、ジェットバスに入ってしばらくすると彼が入ってきました。

 筋肉質の彼の身体の股間には、赤黒く勃起したモノが上を向いてて、彼はシャワーを浴びそれを手で触り、硬さを確かめるように洗い、浴槽に入りました。

 私を抱く様な体勢になり、彼は私の乳房を手で覆うようにそっと包み、指の間で乳首を挟んで、ゆっくりとマッサージするようにしながら、ゆっくりと私の感じるところを探るように唇と舌を首筋から耳へと這わしました。

 あっ!と私が喘ぐと耳を唇で挟みながら、そこ感じるんだねと、お尻に当たっている硬いモノをピクッとさせて言いました。指先で硬くなった乳首をクリクリとツマミ刺激をしながら、

 私が反応をしたく部分を唇で吸いながら舌をチロチロしました。あっ!と喘ぐ私のアソコに片手を回し指でなぞりました。あれっ?お風呂の中なのに、ヌルヌルしていますね?

 気持ちイイんだ?耳もとで囁くように言いながら、アソコの割れ目を指で往復しながら愛撫しました。クリを指先で刺激され、あっ!あっ!と吐息をはきながら喘ぐと、

 彼は私の腰を少し持ち上げて私の脚の間に腰を入れて、硬いモノを濡れた割れ目にあてがい私の腰を下に下ろしました。ズズっと硬いモノが割れ目に突き刺ささり、

 あっ!あぁ!私は挿入された太くて硬いモノがアソコを押し広げ奥を突き上げた感覚、快感に喘ぎました。彼は両手で乳首を摘みながら、狭いね気持ちイイよと言って、動かずにいました。

 少ししてゆっくりと腰を突き上げはじめ、私を堪能し始めました。ズンズンとゆっくり突き上げる硬くて太い彼のモノは、熱くドクドクと脈がわかるくらいに私に馴染んでいまし。

 彼は、私の腰を抱きながら私を立たせ、バックからゆっくりと突き上げました。いきなり生で入れるなんて、この人…そうだ、DMでピル飲んでる話しをしていたなって、思い出しました。

 彼は徐々に激しく腰を私のお尻にパンパンパンと打ちつけはじめ、私の喘ぎ声を聞くと、より早く腰を打ちつけました。私は、もうイキそうになって喘ぎを激しくしていると急に彼は腰を引いて私を彼の方に向けて、

 唇に硬いモノを押し付けて口を開ける様に言うと、私の液体て濡れたモノを入れ、頭を後ろから手で押して、奥まで挿入し頭を掴み動かしました。

 グッと奥まで押し込んだ瞬間、唇を押し広げるようにドクドクと脈打ち、喉の奥に熱い液体がビュッビュッと喉を押す感覚がしました。私はモノで塞がっている口で、ウグウグと言いながら熱い精液を受け止めました。

 彼の脈うちが終わると、ゆっくりと抜きました。私は、口の中の精液を手のひらに出しました。彼は、怒ったように、なぜだしたんだ?飲まなきゃいけないよと言って、

 手に出した生臭い精液を口にもどして、飲むように言いました。私が首を振ると、飲まなくても良いけど、お仕置きするからねと言って微笑みながら私を見ました。

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最終更新日 : 2022-01-13

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