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2022-01-10 (Mon)

不倫した代償は大きく寂しさを噛締める俺

 新婚の頃は、毎晩元妻を抱いてた。元妻の乳房を揉んで、乳首吸って、麗しいオマンコ舐めて、恥ずかしがりながらも喘ぐ妻が可愛かった。俺のチンポを喜んでしゃぶり、嬉しそうにしていた。

 元妻のオマンコは、引き抜くときの抵抗感が気持ちよかった。カリで愛液を掻き出す感じで、元妻もヒンヒン喘いだ。休日は朝から晩まで中出し三昧、シーツの上にバスタオル敷いて、溢れる精液に備えた。



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 抜かずの二発、三発なんて、若かったなあ。元妻は子供二人産んで、子育てが忙しくなり、次第に夫婦の営みが減っていった。毎晩が週5に、週3に、やがて週1になり、俺は苛立っていった。

 子供産んだらセックスは終わりなのか?そんなの夫婦じゃないと思った。まだ30代半ばの俺は、目の前に惚れた女がいるのにさせられない状況に、次第に元妻に腹が立って、鬱っぽくなって行った。

 ストレスが溜まって、元妻に当たりだした。そして、俺は家庭外に性欲処理を外注、大学を出たばかりの12歳年下のOLと不倫した。元妻より10歳若いピチピチボディを、既婚オヤジのセックスで蕩けさせた。

 元妻より瑞々しいピンクのオマンコに、大人の快楽を仕込んだ。元妻より初々し反応が、少しずつ大人の艶かしさを伴うようになっていった。

 でも、このままだと彼女の人生を狂わせてしまうと思い、2年間の不倫関係を清算した。
「そろそろ君を解放しようと思う。俺とのことは無かったことにして、結婚相手、探しなよ。」
「不倫だものね。でも、学生時代のセックスとは違って、大人のセックスを知ったから、勉強にはなったかな。ありがとうございました。さようなら・・・」
「さようなら・・・幸せになるんだよ・・・」

 俺は、自分なりに元妻に対してケジメをつけようと、離婚を申し出た。
「そうね・・・何となく、女がいるんじゃないかと思ってたけど・・・別れたんだ・・・」
「でも、お前を裏切ったことは事実だ。ケジメをつけたい。」
「分かったわ。離婚して、離れて暮らしましょう。でも、あなたはあの子たちの父親だから、わかってるでしょうけど・・・」

 こうして俺37歳、元妻35歳で離婚して、俺が家を出て離れて暮らし、土日だけ家族で一緒に過ごすようになった。一人になると、元妻との楽しかった思い出が蘇り、胸が苦しくなった。

 元妻の良さに気づき、時々時間休を取って、子供たちが学校に行っている間に家に行って、元妻を抱いたりもした。元妻も、いざ離れてみみると俺が恋しくなり、会うと俺の股間を弄りだした。

 若い女よりもしっくりした元妻の身体・・・元夫婦の息の合ったセックス、馴染んだオマンコとチンポが愛液の音を奏でた。離婚したら、この恋愛感情とは違った元妻への感情、母として元妻はいい女だし、妻としていい身体だと気付いた。

 子供たちが大きくなると、元妻も子供たちに手がかからなくなり、パートに出始めたし、俺とも自由に会い易くなった。メールで連絡を取り合い、家だけでなく、外で会ってデートしたり、

 ラブホで思い切り楽しんだり、離れている方が俺と元妻は付き合いやすいと感じた。だから、ヨリを戻したいとは思わなかった。離婚して10年の時、上の子が大学進学で上京した。

 その2年後、下の子も大学進学で上京するとき、俺は元妻から別れを切り出された。
「私、子供たちと一緒に上京することにしたの。向こうで3人で暮らして、そのまま東京に住もうと思って・・・だから、あなたとは・・・」

「そうか・・・長い付き合いだったな・・・もう、結婚していた時間より、離れていた時間の方が、長くなったもんな。」
「お願いがあるの。あの家に、あなた、戻って来て欲しいの。元々、あなた名義だし・・・」
「ああ、わかったよ。引っ越しはいつだ。手伝うよ。」

 元妻の荷物は、最低限だった。
「上の子が、一通りそろえたから、余計なものは置いて行くから、要らなかったら処分してくださる?」
「ああ、わかったよ。お前・・・身体に気を付けるんだぞ。さよなら・・・」
「今度こそ、本当にさようならね。元気でね・・・」

 元妻が、本当に他人になって、俺の生活圏から消えた。俺は、元妻がどこに住んでいるか知らない。連絡先は消してないけど、俺からも連絡しないし、元妻からも連絡は来たことが無かった。

 それまで、離婚しても週末は一緒に過ごす家族だったから、年末年始も一緒にいたから年賀状をやり取りする習慣もなかった。元妻の引越しで、完全に関係が切れていた。

 元妻が消えて6年が過ぎた今、55歳の俺の家には新しい家族が住んでいた。43歳の女と中3になるその女の息子と俺の3人だ。元妻が去って1年後、俺は昔不倫した新入社員だった女と再会した。

 彼女は38歳のバツイチになっていた。小4の男の子を女手一つで育てていた。再会から3か月後、13年ぶりに関係した。3年前、彼女の息子が中学生になるタイミングで再婚した。

 もう、元妻との下の息子も成人し、養育費も止めていたし、あとは予め分与していた大学の学費分で賄えるはずだったし、何も連絡が無いから、再婚に踏み切った。

 12歳年下の今妻は、43歳と女盛りで、55歳の俺にとっては充実しすぎる性生活だ。かつて、若い女体に仕込んだ淫乱が今、43歳の熟女のテクとして俺の下半身に還元されていた。

 脂ののった43歳のオマンコは、熟して非常に旨かった。あの、ピチピチだった頃よりも、美味しい身体を楽しんでいる。ただ折に触れ、元妻のことが頭を過ることがある。

 元妻と暮らしてた家だから、たまに元妻がいるような気配を感じるときがある。元妻だったらこうしたよな・・・とか、元妻を思い出すとき、俺は、元妻が東京という大都会で幸せなのか、元妻の今を想う。

 そして、元妻が少しずつ思い出になっていく寂しさを噛み締めている。

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最終更新日 : 2022-01-10

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