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2021-12-30 (Thu)

配属された派遣の熟女さんとしたHな体験談

 もう7年前の話しになりますがよかったら見てください。とある会社に社員として働いてた所に俺30歳の所に派遣の女性40歳が働きに来ました。少しポッチャリ体型です。おっぱいはDカップだそうです。

 その女性がたまたま自分の部署に配属になり、良く話すようになりLINEの交換もして好感度はかなり高く素敵な女性だと思いました。そんなある日このとその女性からLINEで



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「今日仕事が終わってから相談したいことあるんだけどいいかな?」
「分かりました。」

 そして仕事が終わりコンビニの駐車場で待ち合わせをしてその女性の車に誘われました。
「疲れてるのにごめんなさいね」
「いえ大丈夫ですよ。それで相談って何ですか?」

 彼女は少し黙ってから
「急でビックリすると思うんだけど…私あなたの事好きになっちゃったみたい。」
「え?あ…ありがとうございます。」

 この時からの俺の息子はかなり勃起していたがあまりにも突然のことで気付いていない。
「返事はいいのこんなおばさんから告白されても嫌だろうし気持ちだけは伝えて会社辞めようと思ってるから」
「え、待ってください!」
「何?」
「実は俺も前から気になってました。でもどうしていいか分からず黙っておこうと思ってました。」
「そ、そうなんだ…」
「はい」

「どうしようか…」
「あの…良ければお付き合いしてくれませんか?」
「こんなおばさんだよ?」
「そんなことないです!凄く綺麗ですし好きです。」

「ありがとうこれからよろしくね。」
「あのね…それでね」
「はい?」
「あなたのそこ凄く大きくなってるみたいよ?」

「え?ごめんなさい!」
「いいのよ若いんだから仕方ないよね。」

 彼女は少し笑って笑顔になりました。その顔がとても可愛いくて俺のは更に固くなりヤバいなって思っていたら
「それどうするの?」
「ごめんなさい今何とかしますから!」

何とかしようとしていたら横から彼女の手が俺のスボンに「もう仕方ないんだから…」彼女は俺のズボンのチャックを下ろして中からガチガチになって俺の物を取り出してくれました。

「…若いから凄いね…大きい」俺は何も言えず黙っていると車に備え付けてあったウエットティッシュで拭いてくれました。

「ありがとうございます。」
「どうしたしまして……それじゃいいかな?」
「はいお願いします!」

 そう言うと彼女はゆっくり俺の物を咥えてくれました。彼女の口の中は凄く温かく舌遣いが上手で「凄く硬いよ?気持ちい?」ジュルジュルと勢い良く吸い付いて来るので俺は直ぐにイキうになると彼女が

「ビクビクして大きくなってるよ。イキそう?」
「はい…イキそうです…」
「なら我慢しないで出していいよ?」
「はい分かりました」

 彼女はスパートをかけさっきより更に吸い付いて来て頭を上下に高速で動かしてくれて「あ…も、もう駄目です…出ます」彼女はコクっとうなずいてくれて俺は思いっきり彼女の口の中に射精しました。

「ん、んんんんんん」出し終わり彼女は何とそのままゴックンしてくれました。メチャクチャ興奮しました。

「凄い量だったよ」
「すいませんありがとうございます。」
「でもあなたのまだ硬いままみたいだよ?」
「え?あ、すいません。」
「若いって凄いね。」

 その後彼女は手コキとフェラチオで2回程イカせてもらいました。もちろんゴックンで・・・


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最終更新日 : 2021-12-30

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