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2021-12-25 (Sat)

風俗店(ヘルス)の店長をして時のエロ話

 週に1、2名は面接を受ける女性が来ていましたが、ほとんどあばずれ女で適当に面接していましたが、退屈していたある日、電話での問い合わせで、

 素人とわかる女性の声、その日は店と少し離れた事務所で面接することにしました。訪れたのは40代半ばの品のいい奥さんでした。上品な顔立ちで、スタイルもいい感じでした。



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 女優の水野真紀に似ていました。話を聞くと、旦那の会社が倒産し借金のためにしかたなく働きたいといっていました。旦那も同意しているのと聞くと、旦那には内緒だというのです。

 表向きは普通の会社名でそういう女性のための対策もとっていました。もちろん風俗で働いたこともないし、風俗もよく知りませんでした。彼女の希望を聞くと本番は絶対にだめで、それ以外ならがんばると話していました。

 それでも、月に100万円は稼げる逸材でした。とりあえず、仕事の内容を知った上で決めた方がいいからと、彼女を説得し、ミニのテニスウエアに着替えさせました。

 ソファーに並んで座らせて、男性の大事なところを刺激して、その気にさせなさいと言いつけました。恥ずかしがらないで、旦那さんにしているようにと言いました。

 おどおどと緊張していた彼女にじれったいからといって、私はズボンを下ろしパンツを下げました。しごきなさいと命令すると、少しずつ、なれてきて、しごき始めていました。

 私はキスをしました。いやがる彼女に、キスぐらいは、サービスしないとと言いました。キスをしながら、ノーブラのシャツの中に手を入れて、胸を揉みました。

 胸のサイズはCカップでした。唇からほっぺた首筋に舌を這わせると彼女はだんだんあえいできました。白い太ももの間に手を入れてミニスカートの中に、指を這わせると、股を閉じて抵抗してきました。

 無理矢理両足を開かせて、割れ目に触るとベットリと濡れていました。クリを刺激し、指を膣に入れて愛撫すると、彼女のあえぎ声は大きくなっていました。

 私は正直言ってそこまでしたことはありませんでした。でも、その日は特別でした。彼女をソファに寝かせ一気に挿入しました。腰を激しく動かして出してもいいかと聞くと、安全日だからと言うので、一気に精液をはき出しました。

 彼女は3ヶ月ほど努めて300万円稼いでいました。店のナンバーワンになっていました。私は彼女を辞めさせて別の店に移しました。そして、彼女と一緒に住み始めたのです。現在は私の妻として暮らしています。

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最終更新日 : 2021-12-25

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