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2021-12-14 (Tue)

妻の性癖を活用した円満な夫婦のHな告白

 結婚して23年、俺50歳、嫁47歳、大学3年と1年の子供はともに上京して、今年と来年は2年間夫婦水入らず、いい年して毎日イチャイチャして過ごしている。

 嫁は若い頃からとても清楚、出会った22歳の嫁は深窓のお嬢様という感じだったが、男根の味は一本だけ知っていた。まあ、清楚で綺麗だったから仕方ないし、俺はあんまり女の過去に拘らないが、その嫁の唯一の元彼、つまり処女をあげた元彼の性癖が嫁に影響を与えている。



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 嫁の元彼は、嫁に生理が来ると嫁の前で男根を出して、扱いてオナニー射精を見せたという。だから、嫁の中では彼氏のオナニー射精を見ることに抵抗がないどころか、興奮するようだ。

 それは、結婚の約束をして生挿入を許され、外出しをするようになって、嫁から男根を抜いて扱いて嫁の身体に射精する時、その様子をじっと見られていることで不思議に思ったのが始まり。

 それまでも、生入れ外出しOKの元カノがいたが、射精をじっと見た元カノはいなかった。嫁は、男が男根を扱いて射精する場面に異様に興奮するから、尋ねたところ白状した。

 新婚時代は、嫁にM字開脚させて女陰を指で開かせる痴態を見ながら、俺がオナニーする姿を見せると嫁が興奮してオナニーしたこともあった。普段は清楚なお嬢さんなのに、嫁はえらく興奮して、腰を突き出して女豆弄る姿を俺に見せつけてきた。

 日常の清楚からの豹変たるや凄まじく、ちょっと戸惑ってた。俺は、嫁のあられもない姿を見ながら、嫁の至近距離で扱いてオナニー射精を嫁に浴びせた。若かったから、その後風呂に入って身体洗って、それから興奮冷めやらぬ嫁を抱いてた。

 嫁は今でも、夫婦の営みで男根をシゴく姿を見せると、清楚が豹変して淫乱になる。でも、もう若くないから射精してしまうとセックスできないから、扱く姿を見せるだけ。

 今は夫婦二人きりだから、一緒に風呂に入ってお互いの体を洗いっこしてる。まだドーピングしなくても痛いほどビンビンになるから、それを扱く姿を見せたら嫁は興奮してドロドロに濡らしてた。

 クンニなんかしてる場合じゃなく、嫁は入れて欲しくてハアハア状態。でも、俺は嫁の女陰が大好きだから、そんな時でも2~3分は舐めさせてもらう。女唇をめくって女豆をネチネチと舐め回すと、「ハァ~ハァ~」と色っぽい吐息が漏れ始める。

 嫁は辛抱たまらなくなって身を翻し、男根を口に含んでチュパチュパと吸うように舐める。挿入すると、女陰の中は灼熱状態、長年の営みで馴染んだ男根と女陰は、ネットリとまとわりつくいてかなりいい具合だ。

 若い頃と違って夫婦の営みは激しくなく、密着したまま結合を楽しむ。お互いに腰を摺り寄せてまぐわう。舌を絡ませるだけでなく、身体中のありとあらゆる場所を絡ませあって愛し合う。

 昨夜は安全日だったから、そのまま嫁の中にタップリと射精した。若い頃のように、仰け反ってシーツを握りしめてヨガることはなく、熱い精液に四肢を痙攣させながら嫁は静かにイク。

 暫くして意識が戻ると、「熱い精液、ご馳走さま・・・」と言ってニッコリ笑う。その笑顔は、元の清楚な嫁に戻っている。本当に、嫁が好きでたまらなくなる瞬間だ。長年の夫婦生活は、嫁の変わった性癖を上手く活用して楽しめている。

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最終更新日 : 2021-12-14

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