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2021-12-08 (Wed)

社会人バレーチームの人妻とのH不倫

 38歳既婚者で、男女混合のバレーをしています。周りは8割が女性で、そのうち7割が人妻。運動好きの人ばかりなので、例外はいますがプロポーションのいい人が多くて、ジャンプをするとお腹がチラチラ見えたりするので、

 気になって目を奪われることも、少なくはなかったです。中でも35歳の朱莉さんは俺のお気に入りで、小柄でリスのようにちょこちょこ動くのが可愛くて、お腹のチラリズムも逃さず見ていました。



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 ある日、朱莉さんは夜勤に行く旦那さんに、乗せて来て貰っていたようで、その帰りに俺に乗せて帰って欲しいと言われた。他にも同じような方向に帰る奥さんもいるのに、不思議に思いながらも、もしかして俺に気がある?などと能天気なことを考えて、快く引き受けて家まで送って行った。

 朱莉さんの指示で車を停めたのは、家からは少し離れた公園の駐車場。家の前までは旦那さん以外の男に送って貰うのはマズイのかと思っていた。

「どうもありがとうございました。…ところでYさん…いつも私のこと見てますよね?」
「えっ?…そうだったかなぁ…」
「特にジャンプした後なんか、お腹の辺りにYさんの視線を感じてたんだけど…自意識過剰ですかねぇ?」

 覗き込むように見つめられて、しっかりバレていると思って、俺も隠すこともなく。「やっぱり気が付きました?…朱莉さんが1番目立って気になってたから…こっそり覗いて見てました」朱莉さんは嫌な顔などせずニコッとして

「全部見えちゃってました?」
「いや…残念ながら…可愛いおへそは見えてましたけど?」
「じゃあ…これくらいとか?」

いきなりシャツを捲ってお腹を見せてきて、俺は調子に乗って。
「もう少しかな…」 
「これくらい?」 
「いや…もう少し…」

朱莉さんのシャツが少しずつ捲れて、もうブラまで見えていて。
「もっと上かな…」
「嘘ばっかり(笑)…見たいだけでしょ?」
「見たいなんてそんな…せっかくなら触りたい…」

 腰に手を回して引き寄せて、ブラの上からオッパイを掴むと、朱莉さんは抵抗もせず見つめたままで。そのままキスしてワンボックスの後部座席に連れて行きました。

 シャツを脱がせると、自分でバンザイして脱がせやすくして、ブラを取ってオッパイを掴んで抱き寄せると、自ら唇を重ねてきました。舌を絡めてキスしながら、オッパイを揉んで乳首を刺激すると、

 短パンの上から股間の膨らみを撫でてくる。下着の中に手を入れるともう濡れていて、指を這わせてクリを刺激すると、声を抑えながら身体を震わせていた。短パンと下着を脱がせて脚を広げさせると

「汗かいてるから…」と、恥ずかしそうに手で隠すけど、構わず手をどけさせて舌を這わせていくと、手で口を鬱いで堪えていて、そのままイカせてあげると、はぁはぁ言いながらぐったりしていたので耳元で。

「旦那さんとどっちが気持ち良かった?」
「知らない///…」

 赤くなった顔を隠すように俺を仰向けにさせると、固く勃起した肉棒にキスして舐め始めて、根元から先まで念入りに舌を這わせてしゃぶってくれました。

 しばらく夢中でしゃぶってくれていたけど、ずっと手マンしていると、しゃぶりながら物欲しそうに見つめてきて。「もう欲しい?」咥えたまま恥ずかしそうに頷くので、向かい合わせに座って脚を広げて抱き寄せて。

「ゴム無いけど…いい?」
「中はダメ…外かお口に…」

 顔を見つめたまま生で挿入すると、お尻を掴んで激しく出し入れさせました。「やっ///…すごい…声出ちゃう…はぁはぁ」俺に抱き着いて口を鬱ぐように首筋にキスしていて、仰向けにさせて激しく突いていきました。

「あっ…あっ…ダメ…イッちゃう…」
「俺も…もう…」

 車がかなり揺れていたけど、構わず激しく出し入れさせて、限界がきて抜いて朱莉さんの顔の前に突き出すと、咥えて受け止めてくれて。ティッシュを渡そうとしている間に、ゴクンと飲み込んでしまいました。

 旦那さんが淡白でセックスも大人しくて、悶々としていたのをバレーで発散していたけど、俺の視線に気付いてそれにまた悶々としてきて、堪らずその行動だったらしい。

 最近はバレーのあと旦那さんが居ない時には、2人で車移動してそのままカーセックス。昼間時間が合った時にはホテルで思い切り求め合ってます。

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最終更新日 : 2021-12-08

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