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PCマックス

2021-12-06 (Mon)

満員電車で痴漢ではなく和姦の話

 今日は僕が満員電車で知り合ってエッチした女性のことをお話したいと思います。最初にお断りしておきますが、これは決して痴漢ではありません。あくまで和姦です。

 どちらかというと、お相手の女性からしかけてきた痴女に近いかもしれません。その日は所用があり、有給をとっていました。しかし、使うのはいつもと同じ電車です。



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 通勤のときほど急がないのでさほど混雑しない普通にしようかともおもったのですが、下半身がうずくのでつい快速に乗ってしまいました。

 今日はスーツではありません。Gパンです。僕はGパンの時はパンツをはかないので、布地がスーツにくらべて厚いとはいえ、女性のボディーにスリスリしたら気持ちがいいだろうなと思ったのです。

 もちろん、やたらにそんなことはしません。犯罪者になってしまいますからね。でも、期待している女性もいます。見分けるのはそれほど難しくありません。なぜなら、微妙に態度に出るからです。

 普通は男女関係なく、他人と身体が接触するのはきもちいいものではありません。いかに満員電車といえど、できるだけ避けようとします。にもかかわらず、揺れにあわせたようにして不自然な動きをしたり、

 もっと接触を避けることができるはずなのにじっとしていたりと、そういう女性がいれば、そうです。もっともこの日は、そんな観察は必要ありませんでした。

 電車に乗り込むと同時にぎゅーと後方から押され、身を任せていると、ちょうど女性の右サイド、彼女の腰のところにチンが当った状態で制止する事になってしまいました。

 ここで必死になって擦りつけたりしたら犯罪です。さりげなく当てておくだけにします。こういう状態のとき、女性の反応はおおよそ3つに分かれます。「気付かない」「逃げる」「接触を楽しむ」です。

 が、そもそもこういうシチュエーションにまで達することが稀だし、痴漢するために電車に乗っているのではないので、ほとんど偶然のようなものです。

 痴漢を期待している女性は観察で探せるとはいえ、接触位置まで近づけないことの方が多いし、こちらの勘違いと言う事もあります。だから、「気付かない」場合は、揺れに任せてそっと接触を楽しむ、「逃げる」場合は追わない、というのが原則です。

 さて、彼女は20代後半のOL風です。上半身はブラウス、カーディガン、そしてジャンパー。下半身は膝丈のスカート。足元はそれほど高くないヒール。髪はセミロング。少しだけ茶が入っています。

 ほんのわずかです。顔はフカキョンに似ていますが、残念ながら少し疲れた感じがします。しかし、上物には違いありません。派手なところはなく、むしろおとなし目です。

 こういう女性は性的なアプローチには乗ってこないような印象をうけますが、実は逆に激しいエロを内面に秘めていたりします。もっとも、いくら地味な装いをしてても、多少疲れた感じがしても、フカキョンですから、どうでしょう。

 世間の男達はほうっておかないでしょう。それほど男に不自由していないかもしれません。だからこそ、ファッションで自分を目立たせる必要がないともいえます。

 しかも、もともと挙動不審で近づいた相手ではありません。全くの偶然でチンが接触してしまったのです。下手にこちらが動いたら、まさしく痴漢扱いされるでしょう。

 もうチンは大きくなっていますし、お汁がGパンを通じて滲み出してくるのも時間の問題です。このままおとなしく、彼女が逃げない限り、チン当てをさりげなく楽しむ、というのがまず順当なところでしょう。

 とはいえ、こんなところに投稿しているわけですから、このまま終わったわけではもちろんありません。彼女はつり革を持ち替えて、僕側の手をフリーにさせ、なんとダランと下ろしてきたではありませんか。

 電車の揺れでチンと腰が離れると、すぐに彼女の方から接触してきます。彼女の下ろした手の甲が僕の太腿にあたります。手の甲は、揺れにあわせた偶然を装いつつ、時々遅れて動きます。

 脈ありです。向こうもこちらをさぐっているのです。チンが自分にあたっているのが偶然だとしたら大騒ぎするのは恥ずかしい。けれど、その気があるのならもっと触られたい…。彼女の気持ちが手にとるように伝わってきます。

 以前、こんなことがありました。運良く、座れたときの事です。夏の夕方で、僕は半そでのシャツ、隣りの女性はノースリーブでした。座った瞬間、お互いの腕が触れました。腕とはいえ、生と生です。僕は肩をすぼめました。

 その離れる瞬間にうぶげがすうっと僕の腕をなで上げてゆきます。「ぁ」と、隣りの女性も小さく声を出しました。彼女も僕のうぶげに反応したのでした。

 それからは2人ともきちんと座りなおして完全密着。接触部分の温度はお互いどんどん上がって汗でぬるぬる。もちろん、僕のチンも……。彼女のアソコもきっとそうでしょう。

 降りる駅は彼女の方が先でした。立ち上がった彼女の隣りに僕も並び、そっと手を取りました。目と目が合ってニッコリ。そして、ホテルへ。予想通り前戯が不要なほど、お互い潤っていました。

 今回はうまくいくでしょうか。僕はタイミングを見計らって彼女の腰からチンを離し、やりどころなくブラブラさせていた(風を装って僕の太腿に甲をあてがっている)彼女の手にチンをあてます。

 ちょうど手首と肘の間ぐらいです。ゆっくりかがんでチンを彼女の手の甲に近づけてゆきます。彼女も僕の動きに合わせたように少しづつ手を持ち上げます。そして、ついに。布越しに湿った感触が彼女にも伝わったはずです。

 一瞬、びくっと手を引っ込めたかのように思えた彼女でしたが、次は掌で触ってきました。ちょうど睾丸を覆うかのように。彼女との位置をだいたい90度に保っていましたが、

 これを境に僕は彼女と徐々に向かい合わせになるように動き始めます。身体をおもいっきりくっつけると、彼女の胸のふくらみが伝わってきます。

 僕のタマに添えられた彼女の手はあまり動きません。布越しに触って満足してしまったのでしょうか。これ以上の望みは彼女にはないのでしょうか。

 しかし、これでエンドにしてしまってはあまりにももったいない。僕は背中に手を回して彼女を抱き寄せ、自分によりかからせました。そして、その手を下におろし、彼女のお尻をさわりました。

 中央部分の割れ目をなぞりながら、ゆっくりとアソコに近づけてゆきます。同時に、もう片方の手をお腹に。どうしようかとまよいましたが、服の裾がスカートの外にたらされていましたので、それをたくし上げて、胸に向う事にしました。

 俄然、彼女の手の動きはじめます。掌をポールに添えて上下させてくるのです。僕のはますますカチンカチンに。僕の手は乳首に達しました。ブラと肌の間に指を押し込んで、硬くなった乳首をコリコリ。

 お尻の手は残念ながらスカートをまくりあげることはできませんでしたが、ヴァギナには達したようです。指の腹でこすったり押したりします。

 と、そのとき、彼女の手が僕のズボンのファスナーに。さすがにこんなところでモノを出すのはまずいと思いましたが、まわりからは見えないでしょう。気付かれるかもしれませんが、電車の中でさわりっこするバカップルでしかないはずです。

 彼女の生手揉みは抜群です。地味を装っていても、彼女を通り過ぎていった男達はしっかり彼女を仕込んでいたのでした。動きが制限されるので射精までには至りませんでしたが、それでも彼女はツボを心得ています。

 わずかな動きで最高の快感を与えてくれます。電車のスピードが落ちたところで、プレイは終了。もちろん僕達はそのままラブホへ。シャワーを浴びようということになったのですが、

 既に僕も彼女もトロトロになっていましたから、何の抵抗もなく一緒に。そこではまともにシャワーなど浴びれるわけもなく、高まっていた2人はたったまま挿入。ニュルンと彼女は僕のものをなんなく咥えてしまいます。

 お互い大きく動く事はなく、むしろぎゅっと抱きしめあった状態で。ゴムをしていなかったので、出る瞬間に僕はチンを抜きました。彼女の目の前で、ビュッ、ビュッ、ビュッと吐き出される白い液体。

 最後の発射のとき、彼女は口に咥えようとしましたが、間に合わず、顔射になってしまいました。湯船にお湯をためていると、彼女はいったんバスルームを出ました。かすかに話し声が聞こえます。

 戻ってきた彼女は「会社に体調を崩したと電話してきた」と言いました。「そう。じゃあ、タップリ時間はあるね」
 僕達がまともに交わした会話はこれだけです。洗い場にマットを敷いてお互い洗いっこ。

 中途半端にお湯のたまったバスタブに2人で浸かって、触ったり、入れたり、出したり。舌をねっとりと絡ませるだけで意識が吸い取られてしまうほど彼女はキスも上手。しかもその間もチンへの愛撫は続いて……。

 彼女はマットの上によつんばいになり、僕に向ってお尻を高々と捧げます。僕はバスタブから上がり、ワンワンスタイルで彼女とつながり、両手でおっぱいを揉みながら腰を打ち据えました。

 そして、限界…発射寸前のヒクヒクを彼女は感じ取ったようでした。僕が抜こうとすると、「お願い、そのまま中で」
「でも、ゴム…」「いいの。多分、大丈夫だから」でも、僕は抜きました。

 彼女の安全日のローテーションを僕は知らないし、また会いたい、大切にしたい、という気持ちが強かったのです。気分が盛り上がって「中出しして」って言われているのに、最後に抜いてしまった事で、

 僕は彼女の気分を害したのではないかと思ったのですが、彼女は素晴らしい人で、逆に気を使ってくれました。「本当は中で出したかったんでしょ?

 アソコほど気持ちよくないかもしれないけど」と、バキュームフェラでタップリ感じさせてくれたのです。最初は立ったままで1回、湯船の中で1回、洗い場でバックで1回してて、これが4回目になります。

 短時間に連続で4回は自信がなかったのですが、小さくなった僕のものをフェラテクで立たせてくれたのです。実はこのあと、少し休憩して、今度はベッドでもう1回。めちゃくちゃ充実したエッチでした。

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最終更新日 : 2021-12-06

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