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2021-12-01 (Wed)

出会い系で女の需要ってスゴいんですね

 5年ほど前の話です。Mというものです。私は当時24歳、彼氏に振られた寂しさから出会い系サイトでえっちをしてくれる人を探すことにしました。登録した途端、たくさんの男性からメッセージが届き…

 その中からなんとなくピンときた男性(Sさんとします)と連絡を取り合うことにしました。彼は遊び友達…所謂セフレを探しているらしく、私も傷心でしばらく彼氏はいらないし、丁度いいやと思い、何通かメッセージのやり取りをして会うことになりました。



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 会ってみることになったはいいものの、人見知りな私は会う前から心臓がドキドキして会うなんて言わなければよかった…なんて逃げ出したい気持ちで待ち合わせ場所に立っていました。

 すると、すらっと高身長の人の良さそうな男性が現れ「Mさんですか?」と声をかけてくれました。Sさんは細マッチョという感じで、スポーティでおしゃれな服装をしており、目はつり目で少し意地悪そうで。

 正直私の好みドストライクな見た目で更にドキドキ・・・これからこの人とえっちするんだ、と更に緊張してしまいました。まずはカフェでお茶でもしましょうということでお話し、お互い打ち解けてきたタイミングでホテルへ。

 私があまりにも緊張していたため、とりあえずテレビを観ることに。緊張も解れてきたあたりで私からシャワーを浴び、次いで彼も浴びます。彼を待っている間、ベッドで座ってテレビを見てぼんやりしていると、Sさんがお風呂から出てきました。

 Sさんは私の隣へ少し距離を取って座り、少し話をしたあと、私から彼へ近づきました。それをOKのサインだと察してくれたらしく、2人でベッドへゆっくりと倒れ、抱きしめてくれました。

 恥ずかしくて彼の胸へ顔を埋めていると、Sさんは私の耳を指で優しく触ります。耳はあまり触られたことがありませんでしたが、気持ちよくて吐息が漏れてしまいました。

 気持ちよさそうな私を見てか、彼は耳へ舌を突っ込みくちゅくちゅとやらしい音を立てながら舌を出し入れされました。気持ちよさと驚きで思わず「っぁ、」と声が出てしまい「いい声出すじゃん」と耳元で意地悪っぽく笑います。

 それにもぞくぞくしてしまい、アソコが反応しているのが分かりました。そこから彼は私の背中を優しく指でなぞり私がくすぐったがると「くすぐったいのは開発すると気持ちよくなるところなんだよ」と囁きます。

「そうなの?」
「うん、これから少しずつ開発してあげる」

 そう言われ、これから開発されちゃうんだ・・・と更にドキドキしちゃいました。そこからキスをしたり、お尻を撫でられたりしながら彼の手は私の胸元へ。

 さっきまで優しかった彼はどこへやら、その時には獣のような男の子の顔になっていました。服を捲り上げると薄ピンクのブラジャーが露わになります。

「かわいいね」なんて言いつつ服を口で咥えておくように命令されます。私は言われた通り口で服を噛むと「いいね、自分から見せてるみたい」と言われ顔が熱くなるのを感じました。

 彼はゆっくりとブラのホックを外し、乳首が露わになります。「何もしてないのにもう勃ってる」彼は指の腹で触れるか触れないかくらいで乳首を触ります。

 私の乳首はとても敏感で、軽く触るだけでも気持ち良くなってしまうので指が乳首を掠めるたびに声が漏れてしまいました。「軽く触ってるだけなのに気持ちいいの?」

 こくこくと頷くと「じゃあもっと気持ちよくしてあげるね」えっ、と思っていると乳首を舌でちゅう、と吸われ思わず腰がびくっとなります。右は舌で舐めたり吸ったりされ、左は指で擦られて…気持ちよくて思わず服が口から外れてしまいました。

「こら。咥えてないとだめでしょ」
「っだって、きもちいから外れる・・・」
「仕方ないなあ」

 手で服を持つよう促され、捲り上げて乳首を虐めて貰っているのにも興奮して・・・気持ち良すぎて、もう下も触って!という気持ちでした。それを察してかいないのか、彼の手は私の下着の中へ・・・

 色んなところを触られて私のアソコはもうぐちゃぐちゃでした。「すっごいね?」とまた意地悪に笑って彼の指は私の中へ。1本入れただけでくちゅ、と音が鳴って恥ずかしかったです・・・

 そのまま指は私の気持ちいいところをピンポイントに突いて「あ、ぁっ、」と声が出ます。「ここ好き?」「は、い、そこ好き、きもち、ぁっ」指でそこを突かれるたびに中から液が溢れてくるのが自分でも分かりました。

 いつの間にか指は2本に増え、ぐちゅぐちゅと音を鳴らしながら抜き差しされます。気持ちよくて、指の動きに合わせて腰が揺れてしまいました。もう欲しくて欲しくて堪らなくなり、「ねえ、もう・・・」と自分からおねだりしちゃいました。

「欲しいの?」と聞かれ頷くと彼はズボンとパンツを脱ぎ、ゴムを付けました。そのまま私のアソコにぴたりと当てがい入り口のぬるぬるを楽しむように上下に動かします。

 その動きも気持ちがいいけれどもどかしくて、思わず腰を浮かせてへこへこと動かしてしまいました。「なに?そわそわして。」また意地悪にニヤニヤと笑って問われます。

「も、もう、我慢できないからはやく、」
「え~?どうしてほしいの?」

 その間も彼の硬いモノをアソコで感じながら欲しくて堪らなくなり「入れてほしい・・・」と言うと「何を?」とまた意地悪を言われます。

「お、おちん、ちん、」
「声が小さくて聞こえないなあ」
「~~っ、おちん、ちん、」
「おちんちんを?誰のどこに入れてほしいの?」

(い、意地悪だ・・・)と思いながら、我慢できず
「私、の、ぉ、まんこ・・・・」
「え?」
「も、もう言った・・・・!!」
もう限界な事を察して中に先っぽが入ってきました。

「ぁ、あっ・・・・!」まだ少ししか入っていないのに、ずっと待ち望んでいたからすごく気持ちよくて・・・はふはふと息をしていると「まだちょっとしか入ってないのに気持ちいいの?」とまたニヤついた笑みを浮かべて言われます。

「は、い、きもち・・・あっ!?」言いながら彼の大きなアレが奥まで・・・今まで奥まであまり刺激されたことがなかった私は、あまりの快感に軽くイってしまいました。

「ふふ、かわいい。まだ入れただけなのにイったでしょ、いま」
「ぁ、はひ、イ、いっちゃ、は、はぁ・・・っ」
びくびくと身体を震わせる私を見て満足したのか、彼は突然激しく腰を振り始めました。

「ぁ、あっーー!!はげし、ぁ、なか、っ」
「っはぁ、中すごいぬるぬる・・・っ!」
私の手を両手で押し付けながらガンガンと腰を打ち付けられます。

「だ、ぁ、だめ、あっ、漏れちゃ、漏れちゃううっ・・・!」
「ん、いいよ、漏らして」
「ぁ、やだ、やだぁっ・・・ぁっーー」
その瞬間、中から何かが溢れてきて、潮を吹いてしまったのが分かりました・・・

 それに興奮してか、更に強く腰を打ち付けられパンパンと音をさせながら彼もイったようでした。それからというもの、定期的に彼と会うようになり色々開発されてしまうのですが、それはまたの機会に。


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最終更新日 : 2021-12-01

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