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2021-11-16 (Tue)

下心ありで同僚の娘と出張泊したHな体験談

 新入社員の娘を連れて、北海道に出張へ行きました。この機会に犯すと決めて、1泊で良いものを2泊に。彼女には「絶対今回決めるから、気合いれろ。」とはっぱをかけ、余裕をもって2泊すると言ってありました。

 ほぼ決まっていて、内容のつめが本当の内容です。ですから、二日目の昼過ぎには全ての業務が終りました。「思ったよりも早く終ったな。 折角だから、上手いもの食べてゆっくりしよう。」と食事に行き、楽しく話しながらお酒を飲ませました。



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 元からお酒の弱い彼女は大分酔っていました。頃合いだと思い「帰るか。」と聞くと「もっと飲みたいです。」というので、部屋に帰って飲むことにしました。

 少しコンビニでお酒を買って私の部屋へ。部屋に着くなり、買ってきたお酒を開け飲み始めると彼女はウトウトと。警戒心の薄い彼女の隣に座り、大丈夫か?などと良いながら抱き寄せました。

 腕の中で、可愛い顔して寝ています。もう我慢できず、ベッドに抱きかかえて運び、服を脱がせました。白いレースの上下の下着も脱がせ裸にしました。

 美味しそうな白い肌に吸い付き、嘗め回しました。乳首を舐めると、ビクンと体を震わせ感じてる様子。徐々に下の方へ向かい、クリをゆっくり舐めると声が聞こえてきました。

 彼女も違和感に気づいて起きてしまい、「何してるんですか」と慌てて声を出しましたが、状況を飲み込めず体を揺らす程度でした。「何ってわかるだろ?気持ちよくしてあげるから。」そう言って、さらに愛撫を続けました。

 酔った頭と体は、思うように行かないようで、「ダメ、そんな・・・」と言うだけで精一杯でした。
「気づいてたんだろ?俺が君のことを気に入ってるの。」
「それと、前に言っただろ。変態の鬼畜だって。」

 笑顔で言ってやると、「お酒の上の冗談だと思ってました。それに、年も離れてるから・・・。」「今日は楽しむぞ。たっぷり可愛がってやるよ。」彼女にキスをして抱きしめました。

 彼女は涙を流して受け入れる覚悟をしたのか、体の力を抜きました。私は彼女から離れ、鞄の中から道具も出しながら彼女を見つめました。


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最終更新日 : 2021-11-16

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