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2021-11-14 (Sun)

エロに興味を持った部員に困惑する女顧問の告白

 テニス部の顧問をしています。以前遠征に行くバスの中で、男子部員たちに痴漢にあって彼らが怖くなってしまいました。スカートは避けてパンツ系、スラックスなどを多くしたりして刺激を与えないように気をつけていました。

 でもある日、ジャージから着替えようと教師用ローカールームに行くと人の気配が・・こわごわ覗くと男子二人組が私のローカーを空けて、ブラウスやスラックスの匂いを嗅いでいます。



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 私はクラクラしてきました。冷静に考えればカギを閉めたはずなのになぜ空いているのか疑問なのですか・・そしてなぜか声をかけることも出来ず身を潜めていました。

「○○(私の名字)のオッパイ触りたいな」
「ちんぽくわえさせたいなあ」

 とかつぶやいている声がしてきます。私が身を固くしていると「もう我慢できない」とズボンを脱ぐ気配・・・彼らが何をしようとしているか気づくと私は「はっ」と声をあげてしまいました。

「やべっ、誰かいるそ」というとズボンをずりあげながら慌ててロッカー室から出ていきました。出て行く時顔が見えましたが、テニス部の男子でした・・

「もう耐えられない」私は男子部員のことがはばかられ、この事件のことは言わずにテニス部の顧問の辞任を申し出ました。同僚の教師は「何で?」ととめてくれましたが、私の思いつめた顔をみて何かを察したのか「仕方ないですね」と了承してくれました。


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最終更新日 : 2021-11-14

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