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2021-10-31 (Sun)

不倫彼の精液が私の中に注がれた時は歓喜

 近所のご主人と不倫関係になって一年、誰にも知られず週2回逢っては、郊外のモーテルで愛し合っています。あの日は彼が海外出張から1ヶ月ぶりに帰ってきました、私は髪をセットし着物姿で空港へお迎えに行きました。

 もしや会社の人に見られては大変と少し離れた所で彼を待ちました。日焼けした彼が一人でロビーに出てきて私を探してくれました。私に気がつくと笑顔で「只今」と言って私の横に来て、



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「きれいだよ」と言いながら大きな手で肩を抱き寄せてれました。「お帰りなさい 寂しかったわ」と小声で言葉を交わしすぐに私の車が止めてある駐車場へ寄り添いながら向かいトランクに荷物を入れ、

 彼の運転で空港を離れ、途中人気のない所に車を止め、彼は私を強く抱きしめ、唇を合わせてくれました。1ヶ月ぶりの彼の臭いに私はもう嬉しさに泣きたいほどでした。

 彼の手が着物の裾から私のあそこに触れたとき、もう愛液が流れ出してるのがわかりました。「逢いたかったよ、もうしたくてしたくてたまらなっかたよ」と彼が耳元でささやいてくれました。

 私も「同じよ、毎晩寂しかったわ、早く抱いて」と甘えて言いました、車を国道から海岸のほうに向かう道にモーテルの看板が見えると彼は海辺に立つ一戸建のモーテルに入ると、

 すぐ私を抱きしめるやベッドに軽々私を抱き連れて寝かし、着物の裾を一杯に開き濡れそぼった私の性器を荒々しく舐め,快感で失神寸前の私の上に乗り、

 いつのまにか下半身裸の彼は反り返った大きなペニスを私の秘部にあてがい一気に入れてくれました。「あとでタップリ可愛がってあげるから」と言うや激しく腰を動かし、

 もう私は何度も上り詰め、喉が痛むほどよがり声をあげてしまいました、そして彼のたまり溜まった精液が膣奥深く注がれたとき私は、彼の胸の下ですすり泣きしてしまいました。

 それから二人でお風呂に入り、互いの性器を洗いあい、浴槽のふちにつかまりバッグで彼のたくましいペニスで子宮奥深くお掃除してもらいました。


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最終更新日 : 2021-10-31

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