Hな告白やHな体験談ブログ

女性のHな告白やHな体験談・男性のHな告白やHな体験談を掲載しています【18禁】

Top Page › ◆女性の告白・体験談 › 近親相姦の体験談 › 義兄と深い中になった居候の体験談
2021-10-27 (Wed)

義兄と深い中になった居候の体験談

 在宅ワーク中の義兄との関係。私は昨年会社が倒産してしまって以来、失職中です。実家に帰るよりは職探しに姉の家にいる方が便利なので、現在姉の家に居候させてもらっています。

 姉の家は、夫婦2人暮らしで、共働きの為、家賃代わりに家事全般を私がすることになっています。姉は仕事柄、毎日のように出社しなければならず、義兄は出張も多いのですが、出張以外は基本的に在宅ワークをしています。



PR
 そんな義兄ですが、初めて関係を持った時の記憶が、彼にはありません。まだ姉と義兄が同棲していたころに、私が泊りに行ったことがありました。お互いに20代前半の頃です。

 その日は、義兄が会社の飲み会があり、かなり泥酔して帰ってきました。姉と私も夕飯の時に、少し飲んでしまっており、姉が寝てしまっていたので、私が玄関で出迎えました。

 挨拶だけして、部屋に戻ろうと思ったのですが、玄関にしゃがみ込んでしまっていた義兄を放っておくわけにもいかず、私は彼を肩で支えました。彼は元アメフト選手だったこともあり、大柄なのですが、何とか立ち上がり、リビングに向かっている時でした。

 彼が突然私の股間を触ってきました。部屋着の上からとはいえ、驚いて、身動きが取れずにいると、彼の手が構わずそのまま下着の中に入ってきて、すぐに敏感な所を直接指でコリコリされました。

 咄嗟の事で声も出ませんでした。私の後ろに回り込んだ彼は、耳元で「声出しちゃうと、妹が起きちゃうからね。」と姉と間違えていることが分かりました。

 否定しようにも、その時にはすでに私の口は彼の手で塞がれており、彼は私をリビングに押し込むような形で連れ込むと、ソファのひじ掛けの所に押し倒され、私は下腹部をひじ掛けの上に乗せているので、

 彼に対してお尻を突き出してしまっているような姿勢になっていました。彼は私の顔の下にクッションを入れると、そのままネクタイで私の後頭部で結んでしまい、呼吸も苦しい状態になりました。

 両手も後ろ手に腰のあたりで括られると、部屋着のズボンとパンツを一気に脱がされました。彼が私の下半身を舐めまわし、言葉でもいたぶってきましたが、呼吸すらままならずに抵抗など出来ませんでした。

 それまで触られたことはあっても、何も入れられたことがなかったお尻の穴にまで、指が1本ずつ入れられ、「この間、とうとうこっちでもイケるようになったもんな。」と言いながら、結局3本の太い指が入れられました。

 分厚い手でスパンキングもされ、彼の準備が整ったのか、私が何もせずに彼が私の中に入ってきて、彼の腰が打ち付けられているのが分かりました。後頭部で結んであったネクタイも引っ張られ、私は意識が飛ぶ寸前でした。

 結びなおされたネクタイを引っ張られて、上半身を起こされて、今度は対面で私が彼に跨るような体位になりました。腰を動かさないと、すぐにスパンキングされましたが、

 彼の両方の手は私の両方の乳首を抓るようにしていました。それが意外に気持ち良くて、驚きながら、腰を動かしていました。半分意識が遠のきながらも、快感だけは私の体を伝わっていました。

 何をされているのか?何をしているのか?それすらも分からなくなりながら、彼は私の中で果てました。付き合っていた彼氏に、そういう気分じゃないのに、押し倒されたりされたことはあっても、そこまで強引に来られたのは、初めてでした。

 ネクタイと両手は解かれて、私がクッションから顔を上げた時には、すでに彼の姿はありませんでした。股間からは彼の精液が垂れて、それを姉に知られてはまずいので、自分でティッシュでふき取り、私は部屋に戻りました。

 翌朝、私はどうしても意識してしまいましたが、彼は全くそんな素振りを見せませんでした。二日酔いとは言いながらも、いつもの穏やかな義兄でした。変化があったのは、私の方でした。

 当時付き合っていた彼氏に、義兄と同様の事を軽く求めてみましたが、見事に引かれました。そこからネットで知り合った男とセフレ関係になりましたが、満足感を得ることはなく、それがばれて、その彼氏と別れてしまいました。

 正直、前に勤めていた会社が倒産して、姉の家にお世話になる時、私は義兄との関係をどこか期待していました。社内恋愛していた彼氏もいますが、今はお互いに失職している事もあり、距離を置いています。

 昨年9月の事でした。義兄は前日に出張から帰ってきていて、その日は在宅ワーク中でした。その義兄に部屋に呼ばれました。「仕事は良いの見つかりそう?」などと心配されるような会話をしながらも、

 私が何となく期待しているのが、伝わってしまったのか、「転職活動って、意外にお金が掛かるよね?少し援助しようか?」目の前に出されたのは、1万円札が5枚でした。

 口ではいくらでも断っていましたが、私の行動は明らかに違っていました。義兄の部屋にある折り畳みベッドを広げられて、その上に寝かされました。

「〇〇(姉)には言えないよね。出ていきたくないもんね。」義兄は断定的に物事を言ってきました。そして、まず一枚目の1万円札を私の口に、次に両手、そして両足の指にそれぞれ持たせました。

「今から俺がやることに耐えられたら、それが全て、ひとちゃんの物だよ。」姉を裏切る罪悪感よりも、性欲を満たすことへの期待感が勝っていました。あの時とは違って、ゆっくりと丁寧に私の服を脱がしていきました。

「恥ずかしい?」頷いた私の下着も上下とも脱がされて、私は全裸になりました。その間、私は当たり前ですが、無言で、抵抗する事なんかありません。

 義兄は始めの内、私の体をまるで人形のようにポージングさせながら、観察しているだけでした。ただ恥ずかしい格好をさせられて、じっと見られているだけで、私の体は反応していました。

 次に書初めで使うような太い筆で全身を撫でるようにされたあと、2つのローターを全身に這わせられました。「これは、ひとちゃん用だから、安心して。」予め用意されたいたのは、新品でした。

 四つん這いにさせられたかと思うと、今度はお尻の穴を軽くマッサージされて、先ほどの筆の柄が私のお尻に入れられました。「あれ見て。」と言われて、PCのモニターに私のその姿が映ってました。

「しっぽが生えたみたいだね。」とか言われながら、スパンキングもされました。そして、次のがやばかったのですが、何かをクリトリスに塗られました。ものすごく熱くなり、口を開けてしまいました。

 お尻が動いてしまうたびに、スパンキングがあったのですが、それすらも気持ち良くなっていました。あそこも垂れるくらいに濡れ、汗もすごくかいていました。握りしめていたお札はぐしょぐしょでした。

 足の指で掴んでいたのは、いつの間にか抜けていました。ただここまで、義兄は私に最低限しか触れていませんでした。体がくねってしまった所に乳首に先ほどの液体を塗られて、抓られると、もうどうしようもなくなり、

 私のお小遣いはすべて消えました。彼氏や姉への罪悪感は完全に消え失せていて、私は義兄のズボンに手を掛けて、下ろしていました。義兄のを口に入れながら、彼氏を裏切っている事、姉を裏切っている事をさんざんなじられました。

 だけど、義兄の太いのを欲しがってしまいました。ちゃんとおねだりをして、ベッドに座った義兄に自分から跨りました。「自分が一番気持ちが良い所に当たるように動いて。」義兄からはそれしか言われていないのに、腰の動きを止めることが出来ませんでした。

 何回も痙攣しながら、ずっとそれを続けていました。義兄が受け入れてくれないことは、キスだけでした。それでも私は自分を満たすために、義兄が私の中で果てるまで動き続けました。


↓他のHな体験談を見る










Top Page

最終更新日 : 2021-10-27

Comments







非公開コメント