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2021-10-19 (Tue)

超巨根の持ち主とスワッピングした体験談

 私は55才、妻昌子は49才、子供は4人おりますが全て家を出て独立しています。私達は、以前一度スワッピングを経験しています。先日プレイした柳田ご夫妻のことを投稿します。

 40代のご夫婦でした。先方さんの希望で同室プレイをしたのですが、このご主人、男の私から見ても惚れ惚れするような肉体の持ち主で、ペニスも超巨根。驚きました。



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「主人、すごいでしょ、大きいだけじゃなく、持続するんですよ、とっても」と奥さんが自慢げにいいました。奥さんの提案で、家内と柳田君のセックスを見ながら、私は奥さんにおしゃぶりされることに。いやぁ、興奮しました。

 家内がうっとりしながら柳田君の巨根をしゃぶります。勃起すると本当にでかい。コーラー瓶ほどくらいあるんじゃないかと。柳田君はすこしSの気もあるようで。家内にしゃぶらせながらいろいろ命令を。

 あの勝気な家内が素直に従っている。家内は自分でオナニーしながらフェラを。もういきそうになってる。「ちんぽを昌子のおまんこに入れて下さい。お願いします」家内は柳田君に言わされるまま。懇願など今まではなかったことだ。

 家内はベットで四つん這いになり、尻を高く上げクリを責めながら「お願いです。早く入れてください。」とか「柳田さんのチンチンを、おまんこに入れて」とか言わされている。妻はMなのか?。

 こんな素直に男性の言うことを聞く家内を見るのは初めてだ。柳田君は亀頭で膣口付近、特にクリを刺激している。先だけ入れては、抜き入れては又、外し焦らされている。

 家内はとうとう自分で大きなお尻を両手で広げ狂ったように「入れてぇ、おまんこしてぇ」と。でも柳田君は未だ挿入しない。勃起したペニスで家内のお尻をぶっている。

 体位を変え69が始まった。貪るように舐め加え激しい69だ。私はもう射精していた。萎えたペニスを奥さんが弄ぶ。家内がいよいよバックから挿入された。

 初めて聞く家内の大きな声。獣のような大声だった。「ああ、ああ、すごい、ああ」すごい乱れようだ。家内の身体は上気し、汗で光りまるで麻薬でも打たれたように涎を垂らしながら悶えている。

 私は只見ているだけで、何もすることは出来なかった。凄く興奮していた。不思議と、普段の理知的で勝気な家内と比較していた。おきまりの言葉責めだった。「奥さん、俺と旦那とどっちのちんぽがいい?」

 家内は「あなたよ、あなたのちんぽがいい、こんなの初めてぇ」と。奥さんは「主人は何時間でもあのまま抱きますわよ。奥さん、気が変になるかも」家内は何度いかされたのだろう。もう声も出てなかった。

「どうだい、奥さん。イボマラの味は。たまらないだろう」家内はうなずくだけだった。「もう、いって、お願い、いって。あん、私また、もう、いく、いく、いくわ」家内は柳田君の膝の上でいった。

 繋がったままふたりはまるで夫婦のように濃厚なキスを交わしている。「どうして私ばかりいかせて、ねえ、いっしょにいって」家内が甘えている。

「このちんぽ、好きか」
「好きよ、大好き」
「旦那と俺、どっちが好きだ、言って見ろ」
「あなたよ、あなたがいい」

 そういいながら家内は腰を柳田君に擦り付けている。


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最終更新日 : 2021-10-19

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