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2021-10-03 (Sun)

刺激を求めて夫婦で露出プレイした体験談

 35歳会社員の僕と34歳専業主婦の妻の里美の仲良し夫婦です。身長158cm体重50kの妻はおっぱいもお尻も大きく、そのうえウエストも絞まっていて男受けの良い体をしています。

 そんな妻にぞっこんの僕は結婚以来浮気もせず、妻オンリーで妻もそれに答えてくれています。私達夫婦には子供がおらず夫婦の時間が多いので夫婦の営みも多く愛し合っています。



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 しかしマンネリには勝てず、刺激欲しさに自宅寝室のカーテンを全開にして、SEXしたりホテルの窓際でSEXしたりして刺激的SEXを楽しんでいました。

 元々妻の里美は超がつく程ドM体質で、ホテルの窓際に全裸で立たせEカップの巨乳を向かえのマンションの住人達に披露しながら、バックでSEXをすると悲鳴をあげながら逝きまくるやらしくて美人な妻です。

 お互いもっと刺激欲しくなっていくのは言うまでもありません。先日の休日、朝からお互いムラムラが収まらず初めて野外で露出してみる事になり、妻にはカップレスブラにピタピタのTシャツ、

 下もピタピタのスキニーで体のラインがモロだしのスタイルで車で出掛けました。宛もなく郊外方面に迎いながら車内では興奮が収まらない僕が妻に『間近で他人にそのデカイおっぱい見られたらどうする?』

『知らないの男に自慢のおっぱい見られ、やらしい事されたらどうする?』など言葉攻めをしたら妻は赤面しながら『恥ずかしい、そんな事言わないで』とすでに感じ始めていました。

 海沿いを走っていると防波堤に一人の男性が釣りをしてる模様だったので車を停め歩いて近くまで行きました。廻りには男性一人しか居ません、防波堤に座り暇そうにしてる男性の横の道まで行き妻を立たせました、距離にして2~30m。

 私達夫婦に気付きチラッと横を見上げた男性に向かって妻のTシャツを捲し上げました。一瞬、『いやっ』と声を上げた妻にも怯まず僕は妻のおっぱいを見せ付けてやりました。

 男性は一瞬動揺してる様でしたが妻を確実に見ています。『見てる、どうしよう』と小声で言う妻に後ろから『里美のおっぱい見てるね、男性も興奮してると思うよ』と僕も呟き下からおっぱいを揉むと男性の視線が強くなりました。

『おっぱい揉まれて所見られて感じてるの?』と攻めるとドMの妻は普段にない表情で感じています。『自慢の巨乳もっと見てもらえ』と囁きながら乳首を攻めると立って要られなくなったのでその場を去りました。

 車内に戻った私達はドキドキと興奮で盛り上がり次の場所へと行きました。そこはのどかな場所にある大きな公園で誰も居ません。少し奥まで歩いて行くとジョギング中の40歳くらいの奥様がベンチで休憩中でした。

 僕は道を挟んだ向かえのベンチに二人で座りズボンのファスナーを開けペニスを出しました。少し動揺する妻でしたが興奮してる妻は言いなりになります。ペニスには自信有りの僕の物は少し離れた奥様に向けガチガチに大きくなりました。

 妻は興奮してる僕のペニスを夢中でしゃぶり、その様を見せ付けてみました。男性一人の露出なら身の危険を感じるかもしれませんが妻も居ての露出なので奥様もその場から去らずチラ見してくれました。

 僕は『奥様がフェラ見てるよ』、『僕のペニス見てる』と言うと嫉妬したのか激しさが増す妻。知らない女性に見られながのフェラはすごく興奮しました。しかし奥様は少しすると去って行きました。

 もう止まらない私達夫婦は誰も居なくなった公園の茂みの影に入り妻のスキニーを膝まで下ろし妻のマンコを夢中で舐めりました。ヒダヒダからは溢れてる愛液でヌルヌルの妻は息を殺しながら感じて仕方有りません。

 立ったまま手マンをすると潮が止まらなく吹きました。すると私達が座っていたベンチにおじさんが座ってこちらを見ていました。夢中で気付かずにいた私達はどこまで見られていたのかわかりません。

 しかしおじさんからは危険を感じなかったので、そのまま妻にお尻をつき出させビンビンになったペニスを挿入しました。妻は『見てるけど大丈夫なの?』と心配ではあるが僕の興奮したペニスの出し入れで感じてしまっています。

 一定の距離から見てるおじさんに妻におっぱいも出させバックから激しく挿入しました。夫婦の刺激としては最高に興奮したSEXでした。安心してやっていた私達でしたがおじさんが見当たりません。

 去ったのかと思ったら茂みの中に入っていました。目と目が会った僕に『少し見せて下さい』と言われドキッとしましたが止まらない僕は『いいですよ』と伝え妻の大きなお尻をつかみ挿入を続けました。

 生で見られてる興奮で僕はマックスに。妻はこんな展開になって動揺しつつ感じて我慢できず喘ぎ声が止まりません。『おじさんが里美のマンコに入ってるの見てるよ』と言うと妻はそのまま逝ってしまいました。

 おじさんを近くに呼んでもっと見てもらうと、おじさんがバックから挿入させれいる妻に『奥さん、いい女だね~』、『旦那さんのチンチン大きくて気持ち良さそうだね』と卑猥な言葉をつぶやき始めました。

 ドMの妻はおじさんの卑猥な言葉と僕のペニスで絶頂になり後で妻に聞くとこの時は我を忘れた感じだったと言うくらい感じたみたいです。おじさんから『旦那さんがうらやましい、こんな美人でやらしい奥さんで』言われたら僕も舞い上がり逝ってしまいました。

 妻は芝生に四つんばになったままぐったりの様子、何度も逝ったので仕方ありません。お尻をつき出したまま、パックリと開いた妻のマンコ。

 僕は妻に許可なく、おじさんに『妻のマンコ、綺麗にしてくれませんか』と言うと『いいのですか』と。えっと驚く妻にお構い無く僕は妻を押し付けお尻を両手で広げて、『どうぞ』とおじさんに言うと、

 失礼しますと言いながら妻のマンコを激しく舐め始めました。初めて他人に舐められた妻はいやっと言いながらダメ、逝っちゃうと連呼します。おじさんは濃厚な舌使いでクリトリスを舐めると妻は逝ってしまいました。

 最後はおじさんに綺麗に舐って頂終わりました。人生で一番興奮した一日で妻も恥ずかしなから我を忘れたって言ってもらいました。夫婦のマンネリには最高な営みになりました。また次が有ると思いますので楽しみです。


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最終更新日 : 2021-10-03

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