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2021-09-30 (Thu)

今も思い出す大学も処女も卒業した日

 初めまして、naoと言います。かなり前ですが、告白しようかな―とここへ来ました。あれは、大学卒業の日です。仲良しだった友達と泣きながらお別れを告げていました。その輪の中に、今回の初体験相手、駿耶がいました。

 とうとう帰る時間になった時、駿耶から、「電車で帰るの面倒くさいから、どうせなら一緒帰る?」と誘われてしまいました。私は、少々期待しながら、スゴスゴと駿耶に着いていくのでした。



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 電車に乗ると、駿耶と世間話やら先輩の話やら就職はどうか・・など話し始めます。『こりゃ、なんにもないだろうなぁ・・・』と私も期待をなでおろしていきます。

 ですが駿耶は降りる駅の一つ前で、「やりたい事があるんだ、ちょい降りてくれる?」といわれ、まさか! と思い、付いていく事にしました。(尻軽だなぁ)私の予想通り、駿耶はホテル通りをフラフラと歩きます。

 わかっているのですが、わからない調子で、「ねえ、ホテル街だよぉ?したい事って何?」と聞きます。駿耶は『わかってるくせに』って言わんばかりに、ニヤリと笑って、「何したいかわかるでしょ?naoが好きだよ」と耳元で言うのです。

 ビックリしちゃって私のアソコはもうびっちょびちょ。すると駿耶の手が、股の方へとのびてきます。そして、アソコあたりをさするのです。「やめて、やめてよ駿耶!」と必死で押しのけようとしますが、心の中では「やめないで」と思っているのです。

「ホテル入ろうか・・処女?」
「え? あ、うん」

 と素直に受け入れてしまいました。近くにあったホテルに入って、チェックイン!早速部屋に入りました。すっごい勢いで駿耶は私の服を脱がしてきます。そして、おっぱいをモミモミモミモミとします。もう一方の手で、アソコを触ります。

「ぁぁ、だめぇぇ、やんっ駿耶だめぇぇん」と気持ちよがっていました。すると、アソコを触っていた手の指二本をアソコに突っ込みます。そしてゆっくりゆっくり、だんだんとペースをあげて突いてきます。

「nao気持ちいの? naoのオマンコグチュグチュだぁ・・Hなんだねぇ」といわれて、さらにアソコは大洪水。やっと終わった・・って思ってベットにぐたぁってなってると、股を開いてクチュクチュ舐めます。

「ぁっ、イヤン・・あぁきもちい」
「あぁ・・naoのジュースおいしいよ」

 あんまり気持ちがよくて気が遠くなりそうでした。すると駿耶のち○ぽを出して、アソコにゆっくりと入れていきます。不思議に、あまり痛みは感じられません。ちょっとヒリヒリする程度。

 全部入ったところで、ピストンがスタート!パンパンパンって言って、気持ちがよすぎて、もう半分は目を閉じていたと思います。気を失ったのかどうかわかりませんが、気がつけばベットにグテッと横たわっていました。

「大丈夫、外に出したから」といわれ、終わったんだなぁとホッと一息つきました。そして、駿耶の胸に抱かれて、沈黙が続きました。

 すると不意に駿耶が「ねぇ付き合おうよ。これよりもっと気持ちよくするよ」といわれ、私たちは付き合うことになりました。暇があれば駿耶に気持ちよくしてもらい、嬉しいあまりです。


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最終更新日 : 2021-09-30

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