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2021-09-28 (Tue)

研修所で紡いだ受講性の人妻41歳とのエロ

 38歳の時、二週間ほど東京の研修所で主任研修があった。研修所はグループ企業が共同で設立したもので、全国から受講者が集まってた。その研修でお隣の席になった41歳の晶子さんとは、ペアワークもグループワークも一緒だった。

 晶子さんは、元宝塚の紫吹 淳 さんに似た感じの綺麗な方だった。何かにつけて晶子さんとは気が合って、研修の課題も効率よくこなせたし、受講後も二人で飲みに出かけたりと交流していた。



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 二週間の研修だと、途中に土日の休みが挟まり、比較的家が近い受講者は一時帰宅してたが、私は東北新幹線、晶子さんは東海道新幹線でそれぞれ3時間くらいかかるので、帰らなかった。

 私と晶子さんは、土日を共に過ごした。夜は飲みに出かけ、いい雰囲気になったけどグッと堪えた。そして後半の一週間の研修で、ますます親密になった。

 研修が終わり、最終日の金曜は遠方への帰宅者を考慮し午前中に閉講式が行われ、早々に帰宅できたが、私と晶子さんは見つめ合い、二人並んで研修所を後にして東京駅に向かった。

 赤羽を出たあたりの山手線の中で、「晶子さん、もう一泊しませんか?」「そうですね・・・」私と晶子さんは、日暮里駅に降りた。私と晶子さんは、仲良くなった人たちと東京見物してから帰るので、

 もう一泊する旨を家族に告げ、日暮里駅の東口にあったホテルにツインの部屋を取った。まだ午前中でチェックインできなかったから、予約だけして荷物を預け、街に出た。

 あちこち見て回り、夕方4時ころチェックインした。部屋には居るなり見る目合い、抱き合い、唇を重ねた。お互いの身体中をまさぐり、お互い下半身裸になって、ベッドに倒れ込んだ。

 上は着衣のまま、既にヌルヌルの晶子さんのマンコに生挿入した。二週間の禁欲を秋子さんにぶつけ、紫吹 淳 さんに似た美形を歪ませた。晶子さんの服を汚さないよう胸までめくり、チンポを抜いてお腹にティッシュを置いて射精した。

 その後、二人でまた出かけて、夕焼けだんだん、谷中銀座をブラつき、モッキリで一杯引っ掛けて帰った。ホテルの和食レストランでちょっと贅沢して、部屋に戻ってシャワーを浴びた。

 お互い、バスタオルを巻いたまま、ベッドに座った。バスタオルを外して、お互いに全裸になった。晶子さんは、意外とムチッとした身体で、乳房も乳首も乳輪も女房より大きかった。

 乳房を揉んで、乳首を舐めて、足を開かせてマンコを御開帳させた。一回目の時は着衣セックスでクンニせずに入れたから、まともに晶子さんのマンコを見たのは初めてだった。

 41歳の晶子さんのマンコは、黒ずんだビラがビロビロに大きく、真っ赤で大きなクリが飛び出ていて、まるでハマグリに見えるエロいマンコだった。舌でビラをめくりながらマンコを舐め、デカクリをおしゃぶり、

 かなり敏感でガクガク震えて、しつこく舐めていたら、クリでイッてしまった。「私のクリちゃん・・・やたら大きいでしょ?私のアソコ、主人に調教されたんです・・・」

 晶子さんのご主人はサディストらしく、晶子さんが生理の時はお尻の穴でご主人を受け入れると言ったが、私はお尻の穴に興味は無く、マンコ好きなので遠慮した。

 晶子さんにバキュームフェラをしてもらったあと、そのまま跨られた。夕方は禁欲明けでガッついたが、今回は秋子さんオマンコをじっくり味わった。騎乗位でゆっくり腰をくねらせた晶子さんオマンコは、ザラっとしていた。

 晶子さんの揺れる乳房を眺めながら、腰の動きをシンクロさせた。あのデカクリを私のチンポの根元に擦りつけて、ヒンヒンとヨガった。感じすぎて倒れ込んだ晶子さんを抱きかかえ、身体を反転させて正常位でマンコを抉った。

 腰をふってるち、ブチュブチュと開き駅が噴き出てきて、その後、マンコの中の空気が漏れてプウブウブウという音がしてた。晶子さんのお腹に射精し、二回戦を終えて就寝した。

 翌朝、ホテルのイタリアンレストランで朝食を食べて、チェックアウトまで時間があったから、シャワーを浴びて三回戦に挑んだ。ベッドの上でバスタオルをパッと脱いで、69でチンポとマンコを舐め合った。

 あと数時間後には別れが来て、多分もう二度と会えない二人は、貪るように交わった。パンパンパン・・・アンアンアン・・・部屋に淫らな音が響いた。

 ブチュブチュしてたマンコの音が、ニチャニチャ音に変わったので結合部を覗き込むと、晶子さんに生理が来てた。晶子さんも上体を起こし、結合部を覗き込んだ。

 晶子さんのお尻の下にバスタオルを敷いて、しそのまま対面座位で腰を振り合った。結合部が丸見えで萌えつつ、射精感が襲ってきたから抜こうとしたら、

「そのまま・・・生理きたから、あなたの精液、持って帰る・・・大丈夫、生理着たから主人はお尻の穴を使うから・・・」と言われ、そのまま晶子さんのマンコに射精した。

「先にシャワーを使って・・・私、タンポンであなたの精液、漏れないようにするから・・・」と言うので先にシャワーを使った。身支度を整え、部屋を出る前に抱き合って最後のキスを交わした。

ホテルを出て、日暮里駅から東京駅に向かった。
「それじゃあ、ここで・・・」
「ええ・・・素敵な思い出、ありがとう・・・」
「こちらこそ・・・どうかお元気で、さよなら・・・」
「さよなら・・・あなたも元気でね・・・」

 東海道新幹線の改札に向かって歩く晶子さんを見送った。晶子さんは、すぐに雑踏に消えた。とても短時間だったが、間違いなく私は晶子さんを愛し、晶子さんに愛された。

 あれから12年が過ぎた。今年、課長研修があったがリモートだった。配信される動画を見ながら、53歳の晶子さんも、この動画を見てるのかな・・・53歳の晶子さんのオマンコは、更に調教されたのかな・・・などと思った。

 そして、遠い空から晶子さんの幸せを祈った。


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最終更新日 : 2021-09-28

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