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2021-09-20 (Mon)

導かれた様に新婚さんの奥さんを寝取った体験談

 31才 農業 独身です。毎年、田植えがひと段落するこの時期、地域の公民館対抗ソフトボール大会があります。昨年と今年はコロナの影響で中止になりましたが。

 一昨年の事になりますが、ソフト大会で相手のチームの若い選手に怪我をさせてしまいました。とは言っても、俺が3塁へ滑り込んだ際、3塁手が私の足を踏んで足首を複雑骨折したのですが。



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 一応、大会の運営で保険とかにも入っているし、お見舞いも出すから気にするなと言われたのですが、慰労会を断り、個人的にお見舞金と取れたてのアスパラやナスを持ってその選手の自宅へ伺いました。

 夕方6時頃、車で7~8分の距離、新築の戸建でした。生憎不在だったので、(本日はすみませんでした。また出直してきます)と携番を添えてメモをポストに残してきました。

 翌早朝、野菜の朝採りをしていると携帯が鳴りました。昨日怪我した選手の奥さんからでした。これから伺うことを伝え、軽トラで向かいました。

 ケガをした旦那さんは26才で、隣の町の自動車工場勤務。怪我の状態は結構悪いらしく、ちょっと遠くにある大学付属病院に入院して金物固定?かなんかの手術をするらしい。

 奥さんは23歳で子供はまだいなくて、やはり隣町の保育園の保育士。今日は休みを取ったといってました。スラッとしたスタイルにショートヘアーの可愛い若奥さんで、3月に結婚したばかりだと。

 元々旦那の親の持ち物だった雑木林を造成して、旦那の親に立ててもらった家に結婚してすぐに住み始めたと言ってました。お見舞金と野菜を抱えてリビングへ案内されると、お茶を淹れてくれました。

(昨日、私も見に行っていて、アレはウチのが勝手に怪我しただけなんでお見舞いは受け取れません)(じゃぁ、せめて、これだけでも)とさっき採れたナスとキュウリの入ったダンボールを指さすと、

(しばらくは私一人なので、こんなに頂いても・・・)そりゃそうか、と思い(じゃ、太めでツヤのイイの置いてくよ)と、奥さんを見ると(やだ~、そんなぁ)と顔を赤く染めている。

(え~っ?下ネタだと思ってる?)と思い、それに乗って(このキュウリ、反り具合も太さも、ゴツゴツしたイボイボもいい感じでしょ?)(もう、エッチィ~)と笑うだけで嫌なそぶりは見せません。

 長めのナスを持って右手でシゴくようにしながら(奥さんの好きな感じなの選んでよ)(そんなぁ、もう笑)とナスとキュウリそれぞれ3本ずつ手に取り(お言葉に甘えて、この太くてツヤツヤしたおナスとゴツゴツして反りのいいキュウリいただきます。)

(やっぱり、旦那さん若いからイイの選んだね笑)(ウチの人、若いだけで・・・全然)と愛嬌のある困り顔を(まぁ、俺の作った野菜で食欲もアッチの欲も解消してくれれば笑)こんな風にかなりキワドイけれど明るい感じで下ネタトークを交わしていました。

(あの、ですね、これって・・・)
(?なにか?)
(このまま、あの、アレしても?いいんですか?)
(ん?当然、洗ってそのまま食べていいんだよ)
(じゃなくて、アッチの欲を解消するのに・・・)

 まさかの結構な天然エロ子でした。(ちょっと、キッチン借りていい?)と野菜を持つ奥さんと一緒に。蛇口をひねり野菜を水洗い。(採れたてだけどよく水で洗わないと奥さんの大切なトコロに雑菌着いちゃうから)

 そのうちのナスの一つを持って、すぐそばで見ている奥さんの顔の前でぶら下げて(あーんして、口に含んで。唾液で消毒するんだよ)奥さんは言われたままにナスを頬張りました。

(理想のオチンチンだと思ってもっとイヤらしくフェラして)そう言いながらスカートの前をめくり、手をパンツの中へ滑り込ませ指で割れ目をまさぐると、すでにヌチャヌチャと粘液にまみれていました。

(ふん、ふぅ~ん、ううん)と淫靡な声を漏らし、内またをモジモジさせながら奥さんは自分でパンツを下ろし口に含んだナスを手にすると、俺の目を見つめながら

(おナスにおまんこ犯されちゃう)そう言って床に座ってM字開脚すると、見せつけるように割れ目の奥まで挿入させました。まだまだピンク色の綺麗なおまんこをツヤツヤの太いナスがピストンされる様に、

 俺も興奮を抑えきれずに思わず小振りなクリトリスに吸い付くと(あん、いっちゃう、こんなの、すぐいく~)と奥さんは叫ぶと同時にナスを放出し失禁していってしまいました。

 余韻に浸る奥さんの上着を脱がせブラを取ると、スリムな体型に似合わない大きな胸。俺も裸になり綺麗な乳首にむしゃぶりつく。(あ~ん、あんあん、してして、いっぱいして~!)ナスだけでは欲は満たされていないようでした。

 その時、奥さんのスマホが。旦那さんからのコールです。奥さんの名前はリナらしい。(うん、そのつもりだったけど、明日は休みとれたから・・・)今日、休みであることを旦那に内緒にしたのでした。

(あの~、農家の人って急に休めるの?)
(俺は今日は夕方ハウス廻りするだけだよ)
(じゃ、今日、いっぱい、して欲しい)
(ほら、まだ未収穫の天然のマツタケ たっぷり咥えてみなよ リナ大好きだろ)

 そう言いながら勃起したチンポを差し出すと、ヨダレを垂らしながらペロペロとカリを舐めまわし(ねぇ、名前、なんて呼べばいい?)(シュウ でいいよ)

(あん、シュウ、おいしぃ~、すご~い、かた~い シュウのチンポ大好き~)と夢中で味わっている。俺はさっき洗ったキュウリを一本取り出し、ヘタを取り先を丸めにかじり、リナのおまんこに挿入した。

 リナは咥えていたチンポを放し(あん、ナスと違ってグリグリするぅ、あん、いっちゃうからだめぇ)そのまま続けると(あん、やめて、シュウのチンポでいきたいぃ~)そういうと体制を変えキュウリを投げて、

 俺の上に跨って生でチンポをリナのおまんこに自分で入れてしまった。リナは俺のチンポをゆっくりと深く味わいながら腰を落とすと、声を震わせながら

(ぁぁんぐっ、いいのぉ~、奥が、奥が拡げられるおまんここわれちゃうよ~)と激しく腰を振り始めた。俺も下からガンガンに突き上げリナの腰を抱え上げて対面座位に。

(~~んぁ~、こんなの、おかしくなる、こんなのはじめて~)と激しいキスを交わしながら力いっぱいに絡みついてくる。細い腰を抱えながら豊満な乳房を揉みしだくと、

 膣の奥がカリをキュンキュン締め付けて、リナの子宮が俺の精子を欲しがってるのが伝わるようだ。俺の射精感も高まりリナも息絶え絶え。(リナ、いきそうだ、いくよ)そういうとそのまま両足を俺の腰に巻きつけ両手でガッチリ抱きついてきた。

(リ、リナ、膣中に出ちゃうよ ナカでいっちゃうよ)(キテキテ、このまま欲しい)俺自身、人生で最高のセックスでした。リナもここまでイケたのは初めてだったらしく(今日初めて女でよかったとおもったよ)と。

 まん汁と精子にまみれたチンポを(お掃除も初めて)と綺麗に舐めてくれるリナはメッチャ可愛かったです。
(膣中に出したの、大丈夫?)
(ん~、それも初めてだからわかんない)
(はぁ~?)

(ウチの人、子供は自分が30の時にとか言ってて笑)
(???まぁ、今日はしゃーねーか)(うん そだね)

 この日、その後3~4回?発ほどリナのナカに出してしまいましたが、幸いこの日は妊娠しませんでした。じつは、この後、旦那が入院先のオバサン看護師との不倫が発覚してリナは離婚。

 慰謝料としてあの家を貰い、去年暮れに妊娠発覚。随分お腹も膨らんできた。もちろん、オレの子。リナは俺の嫁になりました。毎日フェラで抜いてくれます。


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最終更新日 : 2021-09-20

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