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2021-09-16 (Thu)

国境を越えた出会いをし国際SEXも

 ちょっとした恋の話しです。海外からのチャットで偶然彼女と出会ったんです。意気投合して、しばらくメールのやり取りしてたんだけれどお互いに気になりはじめて逢う約束をしたんです。

 たまたま、日本に仕事で帰ることになり逢う約束もしました。お互いに、あえるうれしいという感じで。彼女の住む街には大きな祭りが夏にあり、それにあわせていくことに。



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 成田発の飛行機にのり降り立った空港には、まだ顔も知らない彼女がいるはず。そう思うだけで嬉しかったり、そしていろんなことを想像したり。もちろんセックスのことも。

 周りを見渡し、探してみるけれど見つからない。それもそのはず顔を知らないのだから。でも、片隅に目が合って離れない女性が一人こっちを見てた。

 はじめての人間なのに初めてではない感じ、それがお互いの感想。昔からの友だちのように歩き車に乗り、ホテルへ。そのあと食事に出かけ、いろんな話をして、恋人のように寄り添いながらホテルに帰ったあとは、むさぼるようにセックスをした。

 長いディープキスは本当に甘く。絡む下は柔らかく一つになるようでお互いに解けてしまいそうだった。形の良い胸を手のひらで軽く撫でながら軽く唇を噛み、ため息のような息を感じながら顎から首筋へ少しずつ軽く触れるように唇を流していった。

 彼女の鳥肌と、仰け反るからだに興奮しながら体中にキスをして、少しずつ下へと舌を這わせその先には軽く毛が生えただけのきれいなわれめと、ぬるぬると光ったあそこが。

 ひだを少しずつ噛んで、唇ではさみ、彼女の顔を見ながらひだをのばす、それをしばらくくり返すと、あそこは汚く液体で滑り、赤くはれあがり、身体が欲しがってるのが解りました。

 彼女は叫んで『もっと、もっと厭らしいことして』って僕のモノをくわえはじめ69でお互いにむさぼり、汚れていく姿に僕のモノは本当に堅くなり弾けそうでした。

 彼女はペニスをにぎり、入れてとおねだり。『欲しいのなら、自分でいれな』というと、上にまたがり深く奥まで突き刺したんです。悲鳴をあげながら。

 僕は彼女が動物のように腰を動かすのを下からながめ、胸をいじり、クリを摘みしばらく好きなようにさせてました。『もっと』というおねだりのあと、バックから浅くいれて、しばらくは入り口で出し入れして、様子をみてたんです。

 彼女のあそこが丸見えのお尻はペニスを欲しがるように後ろへ後ろへと後退して『虐めないで』と一言小声で。


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最終更新日 : 2021-09-16

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