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2021-09-10 (Fri)

神に仕える宮司様もエロはお好きなんですね

 今年の1月より巫女として助勤させて頂いてる21歳になりたてのFカップ女子大生です!最近の事なのですが、宮司様と私の距離が近いそうです。私は疎いため気付かなかったのですが、

 助勤を一緒にしている巫女の友達から言われて、そういえばそうだなと思い始めました。なるべく用が無い時以外は宮司様を避けていたのですが、つい最近、ボディタッチがエスカレートしてきました。



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 後ろから両肩に手を置いて、「今日も頑張ってるね」と耳元付近で囁かれました。不謹慎ですがゾクゾクしてしまい、触られた肩と囁かれた声と吐息で耳ともが、ジンジン熱くなるのが分かりました。

 触られて嫌な気がしなかったのです。それからというものの、、建物の裏手を1人で掃除してたら、またいつものように両肩に手を置かれ、巫女ちゃんは今日も頑張ってて偉いなぁと耳元で囁かれながら、

 手もゆっくりと下に下がっていき私のおっぱいの辺りに到着。「あ、あの…こ、れは、」と問うと、「嫌いかな?」と言われたので、否定することも出来なくて。というか否定したくなくて。なんなら、もっとして欲しくて。。

 私は静かに首を横に振りました。そうすると宮司様は、わたしのおっぱいを装束の上から両手でいやらしく撫で回し始めました。でも決して揉み揉みはしてくれません。

 私は誰か来ないかというスリルと、宮司様にこんなことをされているという背徳感とは裏腹に、このシチュエーションに興奮してしまっていました。でもどうしてもおっぱい揉んでくれない焦れったさで吐息も荒くなってたと思います。

 後ろを振り向いて目で訴えかけてしまいましたが宮司様はニヤニヤしながら、「どうして欲しいのかな?」と私に意地悪な質問。私は恥ずかしさでどうかなっちゃいそうだったけど、それよりこの先をして欲しくて正直に言ってしまいました。

「どうか…っ私のおっぱいを揉み揉みして欲しいんですっ」そう言うと、宮司様は、「今日の夜、私の部屋で待ってる。続きは皆が帰ってから私と二人っきりで…」と、部屋の鍵まで渡されました。

 そしてその夜。私は宮司様と床入りしました。宮司様のモノは、それはもう大きくて私の子宮を余裕貫くほど。。気持ちよくてクセになってしまい、それ以来、宮司様と何度も床入りしています。

 友達にお話しましたが、嘘でしょ!?と信じてくれませんでしたww 宮司様とはよくLINEして、お誘いLINEが来るのでまたいつ床入りするのか、、、悩んでます。


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最終更新日 : 2021-09-10

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