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2021-09-05 (Sun)

ドイツの風俗で働くルーマニア人との体験談

 皆さんFKK(エフカーカー)ってご存知ですか?ドイツにいくつか点在する合法な風俗です。そこに昨年、友人の誘いで金髪美女を抱きまくった体験談を書きますが、経緯等を重視して書きたいので、

 皆さんが望むエロ話では無いと思いますのでご理解下さい。不動産経営者の友人が、6年前に趣味で始めたニュージランドワインの輸入販売で、買付の為にNZに行くのに同行した。



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 何故NZワインなのかと聞くと、「安くて旨く利益率が高いから」ってのは建て前で、単純に〔売春が合法〕だからだそうで、そもそもワインの輸入はどうでもよく、世界中の女を抱く為の口実から始めたのだとw

 この話を以前から聞かされてた私は、「是非一度」と言うと、「7日休み取れる?取れるなら色々と連れ回すんで観光は出来ないけど全部費用は出すよ、一人旅より仲間とバカ話が共有できるなら金は気にしない」との事。

 こんな美味しい話は無いぞと飛びつき、2ヶ月後には空港にいた。NZに早朝到着後、直ぐに馴染みのワイナリーで朝っぱらから適当に試飲…適当に樽を契約…所要時間1時間弱w

 街に移動するとリキュールショップを2店まわり、店から出ると友人が、「さて、飯と女どっちにする?」っと言ってきた。私は迷わず「女でしょ!」っと言うと…

「だな」っと言いながらポケットから札束を出し「先に渡しとくね」っと700ドルを渡され、「明日の昼には空港だから、今日中に使い切るよ」っと言ってきた。

「えっ?仕事は?」っと言うと…「終わったよ」だと…。なな何と!NZに到着してたった半日で全ての仕事が終わりで、後の日程は全て女遊びだとw

 ホテルのチェックインを済ませて荷物を置き、街にくりだした。移動中に遊び方のレクチャーを受けた。700ドルあれば、遊び方によっては6人位と遊べるそうで、

 先ずは馴染みの置屋(置屋を知らない人はググ)に行くが、そこで女の子を選んで部屋に入るのだが、友人曰く…「そこでは抜くな!」…。何故かと聞くと、その1軒目の置屋はまあまあレベルの女しかいないらしく、

 フェラを30分させて女を返し、また女を選び、フェラ30分を2セットしたあと場所を移動して、レストランやバーの入口に居る立ちんぼ(立ちんぼ知らない人はググ)の娘を誘い、食事をした後、安モーテルに連れ込む。

 最後に、2軒目の上玉置屋に行き店と交渉して自分の部屋に連れ込むか、置屋で済ませてホテル帰るかとの事でした。上記のレクチャーを踏まえ一軒目の置屋に到着。

 店員に女の子を二人頼むから安くてしてくれと言うと、一人ずつでは無く40分で3Pなら安くするとの事で、私は3Pを迷わず頼んだw すると店の奥からゾロゾロと10人くらいの女の子が来て私達を囲みショーアップが始まった。

 友人は慣れた感じで女の子を物色しながら私に「先に選んでいいよ」と言うので、25才位・濃い栗毛・脚長・細身の娘と、30手前位・濃い栗毛・巨乳・プリけつの娘をチョイスした。

店員に80ドルと5ドルのチップを渡すと、二人が薄っすら笑って私を誘導した。2階に上がる階段で前を行くプリけつチャンの左右に揺れる尻を見ながらポジを整えた。

 四畳半位の部屋にはシャワーとシングルベッドがあり、清潔感は感じた。ベッドに腰掛けると、改めて名前を聞き簡単な会話をしようとすると、二人はササッと服を脱ぎ、下着姿になると、

 細身チャンが私の服を脱がし、巨乳チャンが膝まずいて、ボクパンを脱がしてくれた。Wティーバックを見せられていた私の息子は、ヨダレを垂らしながら青筋を勃てていた。


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最終更新日 : 2021-09-05

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