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2021-09-02 (Thu)

バイブ責めで至高の快楽でイキまくった体験談

 ついこの間エッチなサイトで知り合った人としちゃいました。顔を知らないからすごくストレートに自分の希望を伝えておいたんです。「クリ責め希望で本番&アナル不可・バイブ責めOK、何時間も責め続けて下さい」って。

 待ち合わせて、軽くお茶を飲んでホテルへ。私が前もって、イって抵抗しても続けてイカセまくって欲しいと言ってあったので、拘束できるようにとSMルームのあるホテルに行きました。



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 チャットでは顔が見えないからH話も平気だったんだけど、やっぱりいざ会うと恥ずかしくて・・・私の気持ちを察してくれたのか、まずは普通にベッドで全身を舐められました。

 すっごい焦らされて、クリにはなかなか来てくれません。我慢できなくて「お願~い!」って言っちゃいました。でも「うん、お願い何?」って聞かれて、私今までHなことって言ったことなかったんだけど、

 H目的で会った人だからいいやって思って「クリトリスもしてください」ってお願いしました。まだ、全然触れられてないのに、クリがびんびんに大きくなってるって感じます。痛いくらい。

 そこをほんの一瞬彼の舌が掠めます。そのたび、体が大きく反応します。そして彼は私のクリを剥いて刺激してきました。いきそうになるたび寸止めを1時間近く続けられたでしょうか?

 しまいに私は「お願いします、いかせてください!」って何度も叫んでました。ようやくいかせてもらえましたが、彼はそのままクンニを続けています。いったばかりで超敏感になってる私のクリはビクンビクンと反応して、私はまたすぐ行きそうになりました。

 勝手に足が閉じていってしまうので、婦人科の椅子(?)みたいな方に移動させられ、両手足を拘束されました。その椅子は鏡に向かって置いてあって、自分の姿を見せ付けられるようになっているんです。

 今度は彼は私の姿がよく見えるようにと、舌ではなく指でクリを責めたててきました。皮を剥いて、触れるか触れないかの強さで、すごいスピードでこすられて、あっというまにいかされました。

 勿論彼はいったからって止めてはくれません。そのままクリをこすりまくっています。強烈な快感で「やーっ、やーっ! あっ!」と、止めてという短い言葉も言えないくらいです。

 5,6回目の絶頂から私はいきっぱなしみたいな感覚になってしまい、狂ったように泣き叫んでました。どのくらいの間責められていたのかは全然わかりません。

 ようやっと休憩をくれた彼は、私に鏡を見るように命令してきました。見ると光った私のあそこがはっきり映っています。お尻も、椅子も塗れて光っています。彼は鞄から大きなバイブを出してきました。

 さんざんいかされた私はそれを見てパニックになり、「いやー! やめて! もういいよぉ!」と頼んだんですが、私は以前チャットで「嫌がっても何しても責め続けて欲しい」と言っていたので、彼は当然止めてくれません。

 彼は「鏡から目を離しちゃだめだよ、バイブが入っていくとこ見てるんだよ」と言いながらおっきなバイブを挿入してきました。すっかり敏感になっていた私は、それを奥までいれられるだけで大きな声をあげてしまいました。

「あーっ、やっ、やっ、やっ」と半泣きでいるのに彼は容赦なくスイッチを入れてきました。同時に、今度はクリをローター責めです。彼が「ね、両方一緒の方が気持ちいいでしょう?」と聞いてきましたが、

 私はとても返事などできる状況じゃありませんでした。すぐにいきっぱなし状態になり、声が枯れて咽も痛いのに叫ぶのを止められません。逃れようと必死になっても、四肢は拘束されています。

 腰が少しだけ動かせますが、彼はしっかりとクリを捕らえて責め続けてきます。「ほら、鏡を見なさい! ちゃんとみないとずっと止めてあげないよ」と言われ鏡に目をやるととんでもない姿の自分が映っていました。

 あそこはぐちゃぐちゃで、涎も垂れ流しになって、涙も流れてます。「許してください、お願いしますって言ったら止めてあげるよ」と言われたけど、口から出せる言葉は「あーっ、やーっ!!」だけです。

 勿論彼もそれを知っていてそう言ったんでしょうが・・・どのくらい責められたのか、あまりの私の乱れ方に彼もとうとう止めてくれました。本当に気が狂うかと思うくらい感じさせられて、大満足でした。


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最終更新日 : 2021-09-02

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