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2021-08-31 (Tue)

女の淫らなエロ非現実な一日

 昨日はバイトが休みだったので、お昼前までベッドでもぞもぞしていました。シャワーを浴びて、バスタオルを巻いただけの格好で、歯ブラシをしながら何気なくカーテンを開けて外を見ました。

 天気がよくて気持ちいい。隣りのアパートの男性が洗濯物を干していました。一瞬、目が合ったような気がしてとっさに部屋の奥に行ったけど、どきどきしてきて、もう一度窓に。



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 男性はまだ洗濯物を干しています。私は、そっとバスタオルを取りました。裸のまま歯ブラシをしながら、男性に気付いていないフリをしていました。両手を上げて体を伸ばしてみたり、少しおっぱいを揉んだり。

 見られてるかも?と思うとどきどきが止まらなくて、おマンコがむずむず。朝方まで、知らない男性とホテルでエッチしてたのに、カラダは男性を求めてる。

 歯ブラシを洗面台に置いて、ベッドに倒れ込むように寝ると、ディルドをズボズボ。激しくされたい。おマンコにディルドを入れたまま指をお尻の穴に。

 こっちも気持ちいい。アナルプラグを入れて、ディルドをズボズボするとカラダ中がゾクゾクして頭の中が真っ白になるの。私の中のもう一人の私が男性を求めています。

 出会い系のアプリを開いて、男性を探していました。でも、出掛ける気になれなくて、秘密厳守で家まで来てくれる男性を探しました。30代後半の既婚者の男性にメッセージを送って30分くらいで来てくれました。

 インターホンが鳴って、私はバスタオルを巻いて男性を迎え入れました。アナルにプラグが入ったままです。裸同然の私を見て男性はびっくりした様子でしたが、部屋の中に入ると上着を脱ぎながら私のカラダを舐め回すように見ていました。

 恥ずかしい。私は男性に抱き付くとバスタオルを取り、男性の股間を触りおチンチンを探していました。男性の手がおっぱいを触り、私はガチャガチャとベルトを外し男性のズボンを下げました。

 パンツの中に手を入れ、おチンチンを握って男性の耳元で「固くなってる」と言っていました。男性の手がおマンコに触れ「いっぱい濡れてるね」って言われてしまいました。

「オナニーしていました」って正直に言うとなんだか恥ずかしくなって、男性の顔を見れないので、パンツを下ろしながらおチンチンの先にキスしました。

 カーテンが半分開いたままの明るい部屋で、会ったばかりの男性のおチンチンを咥えてる。これからこのおチンチンが私の中に、奥さんのいるこの男性に抱かれると思うと。

 私が夢中になっておチンチンをしゃぶっていると、男性は服を脱ぎ裸になっていました。ベッドに誘い、抱き合いながら倒れ込み、男性が上になって、私のカラダを夢中で舐めています。

 私は男性のおチンチンを握り、声が出るのを必死にがまんしていました。男性の手がお尻を触っているとき、アナルプラグに気がつきました。「いつも入れてるの?」そう聞かれ「たまに」と答えるだけで、恥ずかしく顔が熱くなっていました。

「こっちにも入れていいの?」と聞かれ、私は「はい」と言って、男性の上に乗るとおチンチンをフェラしました。男性が上になっておチンチンをおマンコに入れようとしました。

「本当にいいの?」って聞くけど、返事を聞く前におチンチンは入ってきていました。この男性とも『中出し』の条件で約束していたので。狭いベッドでカラダをくっつけて、奥さんのいる男性と、明るい昼間から自分の部屋でエッチ。

 
そして、この男性に中出しされる。いけないことをしているみたいで、いつもより感じる。男性は、アナルプラグを入れたままのおマンコがぎゅっと締め付けるようにキツくて気持ちいいみたい。

 男性はいろいろ体位を変えながら、私のカラダを堪能するように、味わうようにじっくりと責められる。時には激しく、時にはねっとりと。男性が私の中に出した時、男性が部屋に来て2時間以上が過ぎていました。

 私の横にぐったりとする男性に「時間、大丈夫ですか?」と聞くと「今日は遅くなると言ってるからまだ大丈夫」って。奥さんのいる幸せそうな家庭がふと頭に浮かんで、

 よくわからないもやもやとした気持ちになって私は布団の中に潜ると、今、中出ししたばかりのおチンチンを舐めていきました。男性の精子の味と私のおマンコの味が混じったヤらしい味のおチンチン。

 おマンコから男性の精子が垂れていましたが、そのままアナルプラグを抜きました。男性の精子をアナルに塗るように、指に絡めたおマンコの汁と精子をアナルの中に。

 おチンチンをしゃぶりながら男性を見て「アナルがパックリ開いています」と言いました。いつもよりツバをいっぱい付けてフェラしたので、おチンチンもヌルヌル。

 男性が体を起こし、正常位でおチンチンを私のアナルに入れようとしている。「本当だ、アナルがパックリ開いているね」そう言うとゆっくりおチンチンを押し込んできました。

「あ、ダメ、ゆっくり、声が出ちゃう」おチンチンを締め付けるアナルの快感に男性はがまんできないようで、グイグイと押し込んできました。「ああ、気持ちいいよ。こんなに締め付けて」

 おマンコとは違う気持ちよさに、私も悲鳴に近い声が出ていました。「アナル、気持ちいい」「もっとこすって」「お尻の中でおチンチンが暴れてる」「もっと私を汚して!」男性がアナルに出した時、外はもう暗くなっていました。

 裸でベッドに横たわる男女。見ず知らずの奥さんのいる男性の精子をおマンコとアナルに受けて満たされる私。お金で買った若い女の部屋でおマンコとアナルに中出しする男性。世の中がどうなってもいい、とさえ思える非現実な日常。


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最終更新日 : 2021-08-31

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