Hな告白や体験談ブログ

【18禁】女性のHな告白やHな体験談・男性のHな告白やHな体験談を掲載しています。

Top Page › ◆女性の告白・体験談 › 主婦・人妻の体験談 › 主人には内緒な私の淫らな行動の投稿
2021-08-29 (Sun)

主人には内緒な私の淫らな行動の投稿

 最近主人とのエッチが一ヶ月に1回くらいになってしまいました。主人の年齢は55才で私は45才です。前は毎日のようにエッチしてくれてたのにな~と思い出した時に、主人が不倫していた主人との空白の2年間を思い出します。

 息子が高校入試で頑張っていた時期もあって、息子が居ない時は主人と大喧嘩をしたりしたけど、息子がこんな時期に離婚なんてしたら可哀想だと思い、我慢して口には出しませんでした。



PR
 その我慢が爆発しちゃったのが、その時私が働いていた職場の男性と不倫をしてしまった事です。主人がしているなら私もと考えてちゃった事もありますが、だからと言って主人に知られたく無い気持ちもあって、

 家庭のルーティンは崩さないようにしていました。でも私が何も言わなくなった事で主人がもっと大胆に帰りが遅くなったり、あからさまに違う匂いがしたりし続けていた事に、私の捌け口が不倫相手の男性に更に向いてしまいました。

 彼との不倫が半年も続いた時にはそれまで家の事を気にしたり、もちろん主人を裏切ってしまっている事も気持ちの中では罪悪感を感じていましたが、この頃にはもう一般的に言われるセフレ関係に、どっぷりとハマっていた私でした。

 彼も既婚者でしたから、私から誘うのはよそうと思っていた気持ちも私からも誘うようになり、彼が今日は時間がと言われた時には淫乱な女だと思われちゃったかなと、気まずい雰囲気と気持ちになった私でしたが、

 そんな気持ちを察してくれたのかどうかは分らないけど、時間は無いけど俺もしたいって言ってくれた彼が車でエッチしようかと言われて、まさかこの年齢になって車の中でエッチするとは考えもしませんでした。

 本当に若い頃に付き合っていた人と車の中でしたのが、最後でしたから20年振りとかでした。通勤車は彼がトヨタボクシーで私はホンダフィットで、どう考えてもボクシーの方が室内が広いからと思うのが普通でしょうが、

 彼の車はファミリーで出掛ける車なのは知っていましたから、私の匂いや車内を汚しちゃった時の事を考えると私の車でと私が言いました。ホテルでまったりとと言う感じも時間も無いこの時は、

 狭くて短い時間でしたけど、それでも彼が私の為に時間を取ってくれた事の嬉しさで、私は大満足だった事を今でもはっきりと思い出します。

 一度車の中でしちゃった事で、時間に余裕が有る時も車でする事も増えていました。本当はホテルでしたかった私の本音は仕事帰りでシャワーを浴びられない事でした。

 初めての時は自分の汗の臭いとか気になって、あそこを舐めようとした彼を拒みました。でもそんな事気にしないでと言われて舐められた時に、恥ずかしさが上回っていた私の気持ちが、

 こんな事までしてくれる彼に対する気持ちが上回ると、彼には何でもして上げなくちゃと思った私でした。そんな彼がネットカフェに行ってみようと言った時に、何故ネットカフェなのと聞いたら、ネットカフェでエッチしている人が多いと言いました。

 ネットカフェは知っているけど、店内がどうなっているかなんて全然知らなかった私は、初めて入ったネットカフェの個室に驚きました。ドアは有るものの下30センチくらいは見えていたからです。

 しかもお客さんや店員さんが行き来する足が見えてました。こんな所でエッチしたら周りに聞こえちゃうし、下から覗かれたら見られちゃうのに、ソファーに座って彼に愛撫をされ始めると声を出さないようにと必死でした。

 それにドアの下から見える人の行き来する足も気になって集中出来ませんでした。それでも彼がズボンを脱いで本当に私の中に入って来た時には、周りの事よりとにかく声を出さないようにと必死だった私。

 彼とエッチしている最中なのに、本当に直ぐ近くに知らない人の足が見える状況に何て事をしているんだろうと思いました。直ぐ近くと言うと車の中でエッチしている時に車の横を人が通る事は有っても、

 それは車の中と外と言う事で、仕切りが有る事にそれほどの不安は有りませんでしたが、ネットカフェのドアは空間続きでしたからこんな体験初めてでした。

 それが興奮したかと言うと私はそうでも無く、なぜなら声を出さずにエッチする事にストレスを感じたからです。ネットカフェは私の不満を彼に言ったらこの時一度限りでした。

 この頃になると私は息子の事は今までと変わらずでしたけど、主人の事や家の事は最低限の事だけをするようになっていました。そして主人にも男が居るだろうと言われるようになり、

 私が認めると主人は意外にもあっさりと鼻で笑って、好きにすれば良いさと捨て台詞を言われて終わりました。主人にも知られて認めてくれたとまでは考えませんでしたが、

 同じ事をしているだけと言った私に言い返せなかった主人だったと思います。それを切っ掛けにと言いますか、私が不倫しているのに怒らない主人に呆れた私の最後の気持ちの糸が切れた時でした。

 それまで何度か彼に中で出してみたいと言われていた私は、それは本当に最後の一線だと思っていた私はその気持ちを彼に伝えて彼も分ってくれていました。

 こんな私でも彼が避妊具を使わなくなったのは3度目の時で、3度目と言う気持ちの油断と彼の行動から彼を信用し始めていて、彼に少しだけこのまま入れさせてと言われて許可をした私。

 いつ使ってくれるのかなと心配しながらのエッチでしたが、そろそろ使わないとねと言ってくれた彼を、ますます信用するようになりました。彼も既婚者だから間違った事になるのは困るだろうなと思ったのもあります。

 4度目の時も同じ事を言われた時のタイミングが生理近くだった事も有って、途中でコンドームを使おうとした彼に使わなくても良いと言ってしまった私でした。

 でも中に出す事は絶対に駄目と念を押すと、彼もそれは駄目だよねと分ってくれました。彼が逝きそうだと言い出した時にそのままで良いと言ってしまった私なのに心配になって、

 怖いからぎりぎりまで我慢しないでと言ってしまったら、だったら口と手で扱いてと言ってきた彼の言葉は直ぐに理解出来ました。もう逝きそうだよと言った彼が、私から離れると直ぐに目の前に彼の物が来たから、直ぐに口に入れながら必死で手で扱いて上げました。

 直後に口の中いっぱいになり、溢れそうになった時に思わず飲み込んでしまった私でした。それまではコンドームを着けていたからそのまま私の中で逝っていた彼で、彼に口の中に出されたのは初めてで、

 初めてなのに思わず飲み込んでしまった事を恥ずかしく思った私は、ごめん飲んじゃったと言ったら彼は凄く喜んでくれて少し安心しました。その時からは避妊具を使わなくなった事で、彼の最後はほとんど私の口の中になり、

 ぎりぎりまで我慢しないでと言ってあったのに、間に合わずにお腹の上とかお尻にとかも。それでも時々冗談半分で、このまま中に出しちゃおうかなとか中で出したいなと言って来ていた彼。

 私の不倫を知っても怒らない主人に呆れた私は、妊娠の心配が無い時だったら何でも有りなのかなと思ってしまい、彼が逝きそうになった時に初めてそのまま中で逝って良いよと言ったら、

 信じられないと言う顔をして私を見た彼が、本当に良いのと確認して来たから彼の心配を少しでも和らげる意味で、今日は大丈夫な日だから中で出しても良いよと言ってしまった私でした。

 私にとっても主人の不倫発覚から、1年以上主人とのエッチが無いから久し振りの行為でした。そんなに奥に出したらと思ってしまうほどぐいぐいと押付けてくる彼。彼が逝っている感じが身体にも伝わると、

 中に出させてしまった事と、中に出された感触に私も興奮しちゃって彼が逝っている最中に私も逝ってしまいました。この日をさかいに彼から何時が大丈夫な日なのと聞かれるようになって、

 私が大丈夫な日の予定日には彼は、他の用事を入れずに私と一緒に居る時間を作るようになりました。そんな関係が1年近く続いた時に、突然初めて主人が自分がして来た事と、私の大事さを分ったと言って素直に謝って来ました。

 私も同じ事をしていたから複雑な気持ちでしたけど、土下座までしてきて謝ってきた主人を許して上げたいけど、私はどうしたら良いのか悩んでしまいました。ちょっと考えさせてと言うしか無くその場を逃げた私。

 その夜に主人が私に近寄って来た時、一晩経っているとは言え昨日彼とエッチしたばかりで、しかもそのタイミングが彼に中で出させて上げた時で、そんな事をした後に主人とエッチなんて出来ないと思った私は主人を拒みました。

 それでも言寄って来る主人を拒み続ける事が出来なかった私。主人の事は許せても私がして来た事は許してくれるのか不安になっていました。本当に久し振りの主人とのエッチの最中に、

 主人から男が居る事は分っていたけど、一人だけかと聞かれて正直に答えると、色々な男とやっていなくて良かったと安心したような主人が最後にしたのは何時だと聞かれて、

 正直に昨日と答えてしまった事に、どうして本当の事を言っちゃったんだろうと思った私。昨日と答えた私に一瞬動きが止まった主人でしたが、そうかと言った後にもう逢わないで欲しいと言われて、

 貴方が私を大事にしてくれるなら私だってそんな事はしないと言いました。大事にするからもう二度と不倫なんてしないからと言ってくれた主人には、嘘でも嬉しい気持ちになりました。

 主人とのエッチは忘れてはいないけど、激しい主人が何度も私を逝かせてくれて、私は彼にお別れを言う為に主人に中に出して全てを忘れさせてとお願いしました。

 翌日、彼に全てを話すと残念だけど、それが1番だねと分ってくれた彼に感謝しました。社内不倫と言う事もあってその一ヶ月後に、私は彼のいる会社を退職しました。


↓他のHな体験談を見る










Top Page

最終更新日 : 2021-08-29

Comments







非公開コメント