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2021-08-19 (Thu)

男性エステマッサージ店のマッサージ嬢との出会い

 私はときたまナンパ(ネットとかではなくリアル)して人妻などを口説いているが、2020年4月以降、極端に出会いが減った。それはいわずもコロナ禍で人出が減り、

 マスクをつけていることで顔もわからず、ただでさえ難しいナンパという行為の難易度が格段とあがったからだ。そんな中、2021年に最初に出会いがあった人妻Tとの出会いを記す。



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 彼女と出会ったのはいわゆる男性エステマッサージ店だ。エステマッサージ店というとピンからキリまであるが「抜き」はないが、ぎりぎりのところを攻めるオイルでマッサージをしてもらい、

 そのできそうでできないを楽しむようなお店。本的に風俗は嫌いだが、このコロナでの出会いが減った中で、何年かぶりにその手のお店に行ったのだ。熟女店。

 熟女といっても30~40でしかもきれい目な人がそろっている。その中でもTは写真ではひときわ目立ってスタイル、肌質がよかったので指名をした。

「ぬき」のある風俗では写真がひどくうまく映っていて、実物は詐欺かと思うようなことは日常茶飯事だが、この手の「抜き」のないマッサージようなお店は比較的レベルが高いと思う。

 Tは写真にひけをとらず肌が白く、きゅっとしまった脚首、てきどについたメリハリのある筋肉、髪はショートで、顔は目が大きく、顎がとがったチャーミングな顔をしていた。

 でも年相応な色気があり、あった瞬間「当たりだ」とおもった。普通のマッサージの中で、会話をかわす。その中で、私が筋トレをしていることなどをさりげなく筋肉質なからだから

「お客さん何かスポーツでもやっていますか?」などという会話などで盛り上がった。聞けば彼女「筋肉フェチ」らしい。会話を盛り上げる場合や、お世辞で女性がいう場合、などもあるが話をよくきくと彼女の場合はガチであった。

 それプラスこのマッサージで、感じやすい僕は普通のまっさーじでもありながら、敏感にからだをよじったり声をあげたりしてしまっていたら、「もしかしてお客さん感じやすい?」などという感じで興味をもってもらった。

 一通りマッサージを受け、彼女の心ある接客も受け満足してかえった。それから3か月後僕は彼女のことおをふと思い出して、再びそのお店に出かけることにした。

 久しぶりの再会、しかも彼女は多くの客と接している、しかし僕のことを覚えてくれていたようだった。それはお店のシステムの履歴ということとは別で、彼女自身が気に入ったお客さんはメモをとって覚えているとのことだった。

 そして再びマッサージを受ける。会話などで、筋肉フェチ、男性がもだえる姿が好きという会話などをした。帰り際彼女のほうから「ラインを交換しない?」と持ち掛けられた。

 この手は自分から言うこともあるが、僕は彼女に対して店の外で連絡とろうとは思っていなく、口説こうともおもってもいなかった。なぜならこの手のお店の女性は社交辞令で自分に気があるような態度をとるが、

 お店を出たら赤の他人という冷たい態度おとる人が多い。それは変な男が寄り付かないために必要なことだし、この手の女性を口説くのはその辺の素人人妻を口説くよりよっぽど難しいことを僕は知っていたから。

 しかしだまされたつもりでラインを交換した。それかラインのやり取りが始まったが、彼女からお店に来て
とか、営業メールは一切来ることはなかった。そして、二回ほど食事に行った。一度は彼女のおごりだった。

 その時点で営業ではなく、本当にただ純粋に僕のことを気に入ってくれていたのだと思い僕は彼女に心を許した。聞けば結婚はしている物の旦那とは別居中とのこと。

 マッサージの仕事だけでは食べていけないので、普段は図書館司書としてはたらいているとのことなどいろんな話をした。食事のあと大人のおもちゃのお店に立ち寄ってSMグッズをかった。

 彼女は僕をいじめたいというのだ。嘘か誠か、女王様の服と、僕がつける首輪や、エロい変態っぽい下着むちなどを買った。そして三回目、彼女の誕生日がたまたま近かったので、

 二人でお祝いをしようということになった。秋葉原のビジネスホテルデイサービスを予約した。簡単な軽食と、デザートは彼女が用意してきてくれた。そのあと、ゆっくりとシャワーを浴びた。

 彼女も僕の後にシャワーを浴びる。僕も彼女もお実こないだ買った大人のおもちゃの衣装をまとった。彼女の白い肌、ひきしまったほそい体のに変態衣装のギャップがすごかった。

 彼女は普段は図書館ではたらいている清楚系な人なのにそのことが、よけいにもえさせた。彼女から二回マッサージをうけたが、この時はやれたことのない(当然お店では貫がないので)

 股間にタッチしたり、アナル指を軽くいれられたりした(しかも彼女は指を生で僕の肛門にさした)嫌じゃないのと聞いたが、そんなことはお構いなしのようだった。

 僕はもだえ苦しんだが、気持ちよくもあった。そのあと彼女は彼女のお尻を僕の顔面に押し付けた。窒息するかと思った。しかしまだ彼女は下着を脱がない。

 僕が「おまんこみせてもらえませんか?」とお願いしたが、「だめ」という。彼女はそのあと「今日は整理終わりだからHもだめよ」とくぎを刺してきた。やっぱりそういうことか、と残念におもったが、

 ただでT子のようなきれいな美熟女とこんなことをするだけ、ラッキーと思わなくてはと、気持ちを立て直した。しかし、そのあと僕とT子は結局SEXまでしてしまった。

 彼女は「股間ちかくをマッサージして」といってきたので、してるうちに、さりげなくクリをぐりぐりすると拒む様子もない。股間周辺からパンティに指をいれると・・すごい愛液の量だった。

 そこからもう、彼女は感じまくり、いきまくり。際限なく手まんだけで30分はもだえつづけていた。きりがないので、いったんやめると、感じまくって欲情した彼女は僕のペニスを口に含んでくれた。

 当然生フェラだった。そのあと、事前によういしていたゴムを装着した。彼女は「あら用意周到ね」と笑っていた。そのあと僕らは合体した。

 最初は騎乗い、そのあとは正常い、ともかくねっとりはげしく、またゆっくり緩急をつけとてもいやらしくまじりあった。ゴムを付けたまま中に発射した。

 彼女は「抜かないで、余韻を味わいたい」と抱きしめたまま5分くっついたままだった。結局5時間ホテルで濃厚なT子の誕生祝となった。また会ってほしいと彼女は言っていた。

 翌日ネットでそのマッサージ店をみると彼女は今日も出勤していた。女性はたくましいと思った。ただそのお店でナンバー1であろう、彼女と愛の感じるSEXをできた満足感に満たされいた。今年一番の口説いた女性である。


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最終更新日 : 2021-08-19

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