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2021-08-12 (Thu)

痴漢の一本の指から挿入まで抵抗できなかった

 わたしは一本の指で知らない男に体を許し、もう一度あの快楽に思いを抱いて今日も込み合う電車に、揺られながら待つ哀しい36歳の人妻です。

 わたしと同じ位の年の、サラリーマン風のどこにでも見かける見知らぬ男にわたしの後ろに立ち、片手を釣り革に片方の手はバックを抱えて身動きの取れない込み合う電車で、



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 男がスカートを捲くり上げて、パンティの横から肉壺に指を入れ、わたしは恥ずかしさとまた気持ち良さに、揺れるたびに指は奥に振動にあわせて、男のなすまま声をこらえて、

 電車を一つ手前の駅で降りて、濡れたパンティを履き替えようとトイレに走りこもうとした時、男が声を掛けてきて「奥さん 随分濡れて気持ちが良かったですか」と、多目的トイレに引っ張り込まれ、

 無言のまま後ろを向かせて、スカートを捲し上げパンティをずり降ろして片足上げ、凄く馴れた手つきで抵抗する事も出来ず、いや、わたしはその時は強い欲望に駆られて、

 バックで濡れている肉壺は、男の肉棒は簡単に入り激しく犯され、お尻の上から流れ落ちる男液、トイレに座り込み肉壺を眺めながら拭き取り、夫と二人の子供が待つ家に帰宅しました。


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最終更新日 : 2021-08-12

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