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2021-08-05 (Thu)

精液が枯渇するまで何回も何回も抜いた

 先月、大学に入るために上京し、母の妹のマンションで暮らし始めました。叔母のユリちゃんは30代の独身で、大学病院の看護師さんです。小さい頃からよく遊んでもらいました。

 今回も、一緒に住もうと声をかけてもらいました。上京して数日後、風呂上がりのガウン姿のユリちゃんを見てドキッとしました。パンティが透けて見えるのです。



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 美人でスタイルがよく、お尻のラインがとてもきれいでした。そして、ノーブラでグラマーな胸も見えました。このことが目に焼き付いて頭から離れず、毎日思い出してはオナニーに励んでいました。

 ある日、疲れて帰って来たユリちゃんをマッサージすることになりました。肩を揉んだ後、腰を揉むことになりました。ユリちゃんはスカートを脱いでベットに横になりました。

 目の前に形のよいお尻が飛び込んできました。白いパンティがぴったりとお尻に食い込んでいました。僕は、腰を揉みながら、ずっとお尻を見ていました。そしてパンティの上からお尻を押しました。

 ユリちゃんは「ウウッ」と声を出し、「もっとやさしく」と言いました。しばらくするとユリちゃんは、「もう少し下をさすって」と言って、足を拡げました。

 僕は恐る恐るお尻の穴のあたりからワレメのあたりを触りました。ゆっくり触り続けると、パンティが少し湿ってきました。そして、ユリちゃんの色っぽい吐息が聞こえてきました。

 僕は、思い切ってパンティを下げました。するとユリちゃんは腰をあげたので、一気に脱がせてしまいました。初めて見るおまんこに、僕はドキドキしました。

 ユリちゃんは仰向けになり、悩ましい声で「見たい」と聞きました。僕はうなずきました。するとユリちゃんは、大きく足を開いてくれました。

 僕は顔を近づけてみました。きれいなピンク色で表現しようのない臭いもしました。僕は、手でおまんこを拡げてみました。そして、クリトリスを触ると、ユリちゃんは「そこを舐めて」と言いました。

 クリトリスを舐め続けると、だんだん固くなってきました。ユリちゃんの悩ましい声も大きくなってきました。そして、ユリちゃんは僕の頭を両手で押さえつけたまま、体を痙攣させました。

 僕はユリちゃんが気がつくまで、横に寝ていました。やがて、ユリちゃんは起きあがり、僕のズボンとパンツを脱がせました。僕のおちんちんは、おまんこを舐めているときから、ずっと大きくなったままでした。

 恥ずかしかったので目をつぶっていると、ユリちゃんはおちんちんを舐め始めました。そして、口に含まれるとアッという間に果ててしまいました。

 ユリちゃんは、口から溢れるほどの精液を全部飲んでくれました。そして、またおちんちんを舐めました。僕はすぐに元気になりました。ユリちゃんは僕の上に乗り、おちんちんを握り、おまんこに誘導しました。すると、ツルッと滑るように根本までおまんこに入りました。

 ユリちゃんが声を出しながら腰を上下に動かすと、何とも言えない気持ちになり、ユリちゃんにしがみつきながらイッてしまいました。

 そのまま、二人でじっとしていると、何とまたおちんちんが元気になりました。一晩中繰り返し、最後は精液もでなくなりました。そして、擦りすぎて少し痛くなったおまんこと、おちんちんをお互いに舐め合いました。


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最終更新日 : 2021-08-05

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