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2021-07-31 (Sat)

パート先で若い男の子を挑発してしまった体験談

 私が24歳の頃の出来事です。まだ子供達が小さい頃、パートに出掛けてました。ホームセンターでレジ兼品出しをしていていました。パートを始めて数年して、初めて高〇生のバイトの男の子が来ました。

 今までは、おばさんが殆どで、若い女性は三人位でした。ある日バイト君と品出しをしてる時、脚立に上がり棚に入れてる時に、下から視線を感じ下を見ると、バイト君が私の下着を覗き込んでいて、



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 慌て脚立から下りて、バイト君と交代しました。私もいつもおばさんなので、ミニのタイトスカートで脚立に上がってしまい、まだ思春期の男の子に対して反省しました。

 私が脚立を押さえてると、バイト君は、なかなか上に行かないで、もじもじしてるので、叱り付け、バイト君は、もじもじしながらも上に上がった時に、

 バイト君の股間がパンパンに脹れていて、私自身が赤面してしまいました。翌日また品出しをしてると、バイト君は休みなのに、店に来て、手紙を渡して帰って行き、手紙を見るとラブレターでした。

 こんなおばさんに、ラブレターなんて書いてと、気にしなかったのですが、その日から毎日、猛アタックが続き何度断ってもダメなので、仕事帰りに、二人で話し合いをすることにして、

 バイト君を乗せて人影無い空地で、話し合いをしていました。いくら断っても、諦めませんの一点張りで、ほとほと困り果て、打開策を切り出しました。どうしたら、諦めてくれるのか?

 バイト君はあの日から眠れなくて…と、泣き出してしまい、私は?何?と聴いたら、私の下着が…毎日あそこが痛くて…と泣く、初な彼に私は母性本能から、じゃと言いながら、彼のシートを倒して、

 ファスナーを下げ、ビックリして、あそこを隠す彼の手を取り、くわえ込み、彼はビックリしながら私のフェラを見ながら、大量に射精したが、直ぐに大きくなりまた射精。

 若いから二度の射精でも元気が良くて、三度目はなかなか行かなく、顎が痛くなり、その頃には私のあそこも濡れていて、彼を後部席に移動させて、私はパンティーだけ脱ぎ捨てて彼の物を入れて腰を振っていました。

 彼が私の中で逝き、私は事の重大さに気付くも、後の祭。その日から毎日、仕事帰りかバイト中に倉庫でやりまくり、休みの日には、ホテルで朝から晩まで一日に10回位はめられて、

 その頃には主導権は彼にあり、私は彼の奴隷でした、一年ほたった頃、始めの頃は、今彼はフェラだけで他の二人だけとはめてたけど、バラバラに相手するようになって、

 初めて彼と合体した時は痛くて後で、ホテルでエッチしたんだけど、彼のチ〇〇ンは、ペットボトルの500並で、初めの内は痛かったけど、彼の物に慣れて来た頃には、

 他の子では、物足りなくなり、他の子達は、緩くなり過ぎて、嫌になった見たいだけど、お陰で今彼と思いっ切り出来ます。顔は痩せコウロギ見たいだけど、物は最高です。

 彼以外とは、してないので、今彼の子供です。こんな出来事のお陰で今わ幸福です。


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最終更新日 : 2021-07-31

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