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2021-07-22 (Thu)

女の子の酔っぱらい看病はラッキーが連続

 金曜や土曜の終電近くになると、学生やOLがフラフラしながら駅から出て来たり、飲屋街の外れに一人で座ってたりする。そういう子を介抱しながら剥いて行くのが趣味だ。

 今日もムラムラした気分だったので、地下鉄の終着駅の側に車を止めて張っていると、一人歩きの女はゾロゾロ出てくるがそこまで出来上がった女は出て来ない。



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 今日は無理かとあきらめて車をUターンさせて反対車線に向かうと、電話ボックスの中に学生風の女の子がいた。今時公衆電話を使うか?と疑問に思いつつ、もう一度車を回してくるとまだ電話ボックスで何かしてた。

 様子をうかがっていると、結構赤い顔をしているので、しばらく待っていると電話ボックスからフラフラと出て来て、某大学のセカンドキャンパスの方へ歩いて行った。

 どうするか悩んだが、後を付いて行ってみるとかなりフラフラしている様子。でもしょっちゅう後ろを振り返っているので、こりゃ無理だと諦めて帰ろうとしたら、急にしゃがみ込んだのでなんだろうと近寄ってみると、その場で吐いていた。

 大丈夫?と声をかけると、大丈夫です、と返事しながらも吐いている。「もう少し先に公衆トイレがあるからそこまで連れてってあげるよ。」と肩を抱きかかえて立たすと、

「すいません」と言いながらこちらにもたれかかって来た。さりげなくブラウスの上から胸を揉んでみるとかなり小振りだが嫌がる様子はない。

 右手で右乳を軽くタッチしながらトイレまで連れて行って一緒に個室まで付いて入ったが、このトイレは和式しかなかった。女の子が吐いている間、背中をさすってあげていたが、

「ブラの紐が邪魔で上手く背中がさすれないよ」と言うと、「ブラ外して、苦しいよ」というので、遠慮なくブラを外してブラウスの裾から手を入れて生乳を揉みまくった。

 かなりの貧乳で揉んでいるというよりはつまんでいるという感じだったが、乳首がコリコリになって来たと思ったら「あ~~ん、変な気分になっちゃうよー。」と言いつつ、キスを求めて来た。

 さすがにゲロッパの口にキスするのは抵抗があったので、耳を舐めながら乳を触っているとトイレの床に座り込んだので、ブラウスをまくって貧乳をすったり、乳首を噛んでいるとアンアン言い出した。

 Gパンのファスナーを下ろして手を入れてパンツの上からクリを触ると、ビクッとしてしがみついてあえぎだした。「はああはあーん」と息が荒くなって来てドンドンビチョビチョになって来たので、

「気持ちいいの?」と聞くと「良いの、凄くいい」と言って更にしがみついてくる。ケツを上げさせて、Gパンとパンツを下ろし、指を入れると糸を引く程ぬるぬるだった。

 狭いし、便所の床だし、どうやっていれよっかな? と考えながら俺がスラックスから息子を取り出すと、それを見た女はいきなりムシャぶり付いて来た。

 ゲロ吐いたままで少し抵抗があったが、気持ちよかったので、そのままフェラさせた。無理矢理立たせて後ろを向かせて、トイレの水道管にもたれさせて、後ろから入れてやった。

「ああ、いい。気持ちいいよ。」と叫びながら女は腰を押し付けてきた。俺も貧乳を引っ張りながら激しく腰を打ち付けた。二人の「はああ、はあ。良い、ああ、良いよ~」って声と喘ぎ声、

 それに彼女のグチョグチョのあそこから出るヌチャヌチャッという音と、パンパンというお互いの腰がぶつかり合う音が響いていた。

「あああーん、もうダメぇん、イクイクーっ!」と彼女が叫ぶとあそこがギュギュッと更に絡み付いて来て俺もイキそうになった。「中に出すぞ」というと、「いやいや、全部飲ませてー」というので、

 イク瞬間に髪を掴んで、後ろ向きにしゃがませるとち○ぽに吸い付いて来て、全部飲み干すと、「ああーっん最高に気持ちいい」と言って、乳丸出しのGパンが膝まで下りた状態で、トイレの床に横になって寝だした。


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最終更新日 : 2021-07-22

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