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2021-07-18 (Sun)

出会い系の女性はとにかく巨乳

 私が出会い系サイトで知り合った30代の女性の話です。去年の11月から一か月ほどのやり取りで、とうとうデートする事となりました。

 幾度かのやり取りの中で、その会話の殆どが下ネタだったことやSEXが大好きということや、軽いM気質な事一人暮らしということを聞かされていて否応なしにも、期待に胸が膨らんでいました。



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 ただ写真をお願いしても決して送ってくれず、サイト公表PFサイズも、B秘密・W秘密・H秘密と全く想像もつきません。多少の不安に襲われながらも、下半身の期待が大きく、

 待ち合わせの彼女の最寄りの駅近くにかなり早めに着いてしまいました。少し郊外の駅で週末なのに人影はまばらです。彼女を待つ間、期待にドキドキです。

 ただ彼女の素性や容姿が全く判らず不安もあったので、「だめなら食事もしないで帰っちゃえばいいや」ぐらいで居ようと自分に言い聞かせていました。

 時間きっちりに非通知で電話がなりました。
「あのぁ…M子です…Kさんですか?」
「はい!そうですよ!着きました?」 
「はい…黒い服の方ですか?」
「そうだよ!どこ~?」

 と見渡すと、一人こちらに歩み寄る背の高い女性が満面の笑みで迎えましたが、とても地味で、化粧っ気も無く、いかにも大人しそうな女性なんとなく写真送りたがらない理由を察知しつつ、

 どうしようかと頭の中はフル回転、ちょうどその時、雨が少し強くなってきたので仕方なく、その辺で軽くなんか食べませんか?と誘いました。

 いろいろとお店も考えていましたが、あまりにも彼女が思っていたタイプで無い事と暗い感じの小さな声が、後押しし、楽しい雰囲気も出せずに投げやり気味に駅前の居酒屋に向かいました。

 ヒールを履いた身長は173センチの私よりゆうに高いので、背筋を伸ばして歩いたのを覚えています汗。通された半個室の席で「雨で濡れちゃいました、まだ新しいのに…」とコートを気にする彼女。

 茶色のファー付きのロングコートを気にするようにハンカチで拭きます。「こっちにハンガーあるから掛けときなよ!」「はい」コートを脱ぐ彼女私は一瞬目を疑いました。

 露出物のアダルトビデオにでも出てきそうな、大きく割れた胸元、少ししゃがむと見えそうな丈のスカート、ぴたっと体に合った生地から出る長い脚がスタイルの良さを際立たせます。

「うわぁぁぁーすごい服装だね!コート無しじゃ歩けないでしょ!」
「ちょっと恥ずかしくて一人じゃ歩けないですね笑」

 地味な雰囲気は一転して一気にアゲアゲモードに単純なもので、「これはアリだな!笑」と男は馬鹿ですよね汗。あまりに凄い胸の谷間と盛り上がりに、会話もままなりません。

 段々お酒が進むうちに会話は下ネタへ
「でも恐ろしくスタイルいいよね!モテるでしょ!」
「全然ですよ…男はみんな体目当てなので…、男運悪いんです」
「それでも、それだけのスタイルなら、自信もっていいよ!」

「そうですかぁ?笑 セクシーな服好きって言ってたので頑張って着て来ました笑」
「そうなんだぁ、ありがと~でもそれだけスタイル良いなら脱いだら凄いんだろうね!笑」

 下心みえみえでした。途中店員さんが、何度か料理を運んできましたが、びっくりしたような眼をして彼女の胸元にくぎ付けです。

「ねぇ、それって何カップなの?」
「笑 Hカップです、99センチなんです…」

 少し恥ずかしそうに小声で、可愛いブラジャーが無い話や、肩が凝ると言った話を聞かされました。エッチ系のスカウトやナンパは頻繁にあるらしく、スタイルを褒められるのは慣れてる感じ。

 お酒も進み、程よく緊張も取れ、仲良くなった頃合いです。トイレから帰ってきた彼女に手招きしながら言いました。「横に座りなよ」彼女は笑いながら、持っていたバックを置いて私の横に座りました。


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最終更新日 : 2021-07-18

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