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2021-07-15 (Thu)

美熟女さんと天に登るような気持ちになった体験談

 バイト先の常連客の50代美熟女との体験です。僕のバイト先は、いわゆるイタリアンバル。椅子席も有りますがほぼ立ち飲みで一皿500円近辺の料理にワイン、地ビールを2、3杯飲んで行く様なお店です。

 地元ではちょっとした人気店です。立飲みの割には高い料金設定と本業が設計士のオーナーの人脈繋がりのお客さんが多く、お客さんの年齢層は高めでこの付近では落ち着いた店の部類です。



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 常連客の中でも、明るくて目を引く美人の直子さんは、お店の中心的なお客さんでした。毎回、お洒落な服装で常連客と楽しくお喋りして2杯くらいでさっと帰る50代の美熟女は人気で、

 直子さんが店に来ると店内が華やぐような感じがありました。僕は大学1年の夏からこのバイトを始めて、3年目の大学4年、バイト卒業の夏がコロナ禍の影響を受けた形になりました。

 就職は地元に戻り叔父の経営する建設会社に就職が決まっていたので学生最後の年にバイクで長期のツーリングのつもりがコロナで自粛。バイト先も時短だったりで中途半端な夏が始まっていました。

 僕はバイトが休みの日も時々、店に行きます。仲の良い常連客の方々と楽しい時間を過ごせるからです。年上の方が多いので御馳走してくれたり、そこからお寿司屋さんに連れて行って貰えたり、

 それぞれ会社を経営してる方やある程度の地位の方が多いので、そんな方々の話を聞くだけでも勉強になりました。そんな感じで休みの日に行った店で、

 直子さんに年内でバイトは卒業ですと報告しながら一緒に呑んでいたら、そっかぁよし!じゃあ私が卒業祝いに〇〇に連れて行ってあげる。と言ってくれました

 〇〇と言うのはこの界隈では有名な高級料理屋さんだ。それを聞いた常連客のオジサン達が口々に良いなー。直子さんとデートだ。〇〇かよーと囃し立ていました。

 オジサン達が騒いでいる中、直子さんは優しい笑顔でニコニコそれを聞いていました。約束の土曜日の夕方、僕は綺麗な年上女性に高級料理屋に連れて行って貰える事ですっかりどぎまぎして、

 待ち合わせの駅改札口で直子さんを待ちました。直子さんは綺麗な水色の柔らかそうな生地のワンピースに大きな麦わら帽子を被って現れました。

 色白の肌に薄い水色のワンピース、麦わら帽子にいつもの優しい笑顔、少し大きめの銀色のピアス。直子さんは、道すがらニコニコ話しかけてきますが僕は、ただ照れていて正直言って何を話してるだか分からないような状態でした。

 真っ赤になって慌てている僕に、直子さんはどうしたのー?なんか今日いつもと違うねと言って麦わら帽子の鍔をあげて覗きこんで来ます。僕はすっかりテンパってしまい、いや直子さんが綺麗で困りますと口走ってしまいました。

 直子さんは明るく笑って、嬉しいなぁ。若いくせに女喜ばすセリフ知ってるねーと揶揄ってきます。私たち親子に見えるだろうね。と言ってきたのでとんでもない!

 直子さんはそんな感じに見えないですと答えると、じゃあ何に見えるかな?若い男にチョッカイ出してるオバサンかな?と笑って直子さんが言います。僕はそんな風に見えないです!と答えると、じゃあどんな風?

 と笑っていたずらな表情で僕を見ます。僕は、恋人同士。と答えました。直子さんは明るく笑い、そっかぁ彼女に見えるかなぁと言って、こうすればそれっぽいかなと僕の腕に腕を絡めてきました。

 直子さんの胸の膨らみが、薄いワンピース越しに僕の腕に当たります。僕はもう天にも登るような気持ちでした。


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最終更新日 : 2021-07-15

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