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2021-07-11 (Sun)

音大を目指す女子大生は喘ぎ声もリズム良し

 昨日の夕方、念願だった女子○生をゲットしました。うれしくって、夜は浴びるように飲んだ。私は28歳。独身。20歳の頃に同棲してて、彼女だった女に子供もいるんだけど、

 私の女好きに愛想をつかされ、子供をつれて出て行きました。そんなわけで戸籍上は未婚。普段は県立高校の教員をしてまして、土日だけ自宅でピアノを教えています。



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 昨日の夕方、初めて抱いた○崎香織はこの4月から、私のところに来ている生徒で、音大を目指している。いつも母親が連れ添ってきていたんだけど、昨日は夏休みということもあって、

 初めての平日のレッスンになったんで、1人できたのです。黄色のキャミ、白のスカート。かわいい服装で、最初から抱きつきたい衝動を抑えて、いつもよりも長い時間肩を抱いたり、

 胸の谷間を覗き込むようにして、顔を近づけたりして。。。香織も意識してたはず。そのせいか、いつもよりも指の動きがぎこちない。

「どうした、いつもの○崎らしくないぞ。」
「はい・・」「何か、ぼんやりしてるぞ。」
「心がピアノに集中してない。」
「はい。でもがんばります。」

 ピアノに向かう香織に、ちょっといたずら心が沸いた。両手で香織の脇の下を抱くように手を入れて、「姿勢を正して、そのまま、弾いて。もっと、感情をこめて、強弱をつけて。」

 すこしづつ、手を胸の前に移動させる。ブラの下、胸のふくらみに少しづつ、指を伸ばす。香織は一生懸命に指を動かしているが、明らかに私のエッチな行動に動揺していた。

「○崎はキスしたことあるか。」「少しだけ、、」(少しだけキスするという意味がわからんが。たぶん、大人ぶってるだけか)

「大人の女性になってみるか。」
「・・・・」

 後ろから抱きかかえるようにしながら、香織の顔に頬を寄せた。嫌がる様子はない。そのままキスする。軽く唇を合わせただけのキス。両手で香織の胸を揉んでやる。たっぷりと時間を掛けて。

 次第に香織の息が荒くなる。今までの私の生徒の中でも、1,2を争うほどの美少女、念願だった香織の身体は私の腕の中にいて、私の思うがままになったことを確信した。

 黄色のキャミから脱がした。白い肌、成熟するまえの脂肪の少ない華奢な胸元。硬い胸は少女のままだ。それでも乳首は感じるらしい。たっぶりと味わってやる。スカートを取り、ショーツも脱がす。

 B82,W59,H84の細い肢体は明るい日差しの中、ピンク色がかって見えた。男の前で全裸になることなどなかったろう。ましてや、こんな明るい中でのことだ。かすかに震えている。

 シャワーも浴びてない、そこはかすかなにおいが漂う。ソファに浅く腰掛けさせて、両脚の間に私が入る。十分に濡れてきた股間を指先で愛撫する。たっぷりと時間を掛けた。

 時折香織の身体がピクピクと反応する。ソファに横たえた。両脚を抱えて、香織のかわいい顔を見ながら、いよいよ挿入。少しづつ、亀頭を埋めていく。

「アッ。アンッ、イヤッ、アーーーー。」
「ウン、イタッ、動かないで、、」

 予想通り、初めてだった。無垢な純潔をたっぷりと楽しんだ。「どうだった?大人になった感想は」泣いていた。

「痛かったけど、うれしかったです。」
「来週からは1人できます。」
「夏休みだから、時間はある。いつでも携帯に電話していいよ。」
「はい。わかりました。」

 しばらくは香織は私とのセックスを楽しみにしてくるだろう。若い蕾から熟れた果実になるまでの間、私だけが独占して楽しませてもらうよ。

 音大に入るまでの時間はたっぷりあるし、少なくとも結婚するまでは、はめつづけてやります。


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最終更新日 : 2021-07-11

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