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2021-07-09 (Fri)

お金が無かった独身時代の女の秘密話

 30歳、既婚の主婦です。旦那と出会う前までは本当にお金がなくて、彼氏がいるときは相手の家に転がり込んで何とか生活していましたが、彼氏がいない時は色んな人に助けてもらって生活していました。

 お金がなかった理由は簡単で、大学を中退して以降ちゃんと仕事をしていなかったから。昼間の仕事がなかなか続かなくて、始めたキャバクラも昼夜逆転がつらくてすぐにやめてしまいました。



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 親に家賃と少しの生活費は援助してもらっていましたが、それに加えて収入は不定期のバイト代だけ。洋服や化粧品も欲しいし、これだけでは生活ができていませんでした。

 そんな私を援助してくれたのはキャバクラ時代のお客さんでした。当時40代後半で会社を経営されている方で、キャバクラをやめてからも時々連絡をくれていました。

 ある日思い切ってお金がないことを相談すると、月に2回私の家もしくはホテルに泊まることを条件に援助してくれると言ってくれました。

 自分の親くらいの年齢でしたので正直迷いましたが、不安だったのは最初だけでした。きちんと条件は守ってくれるし、優しいし、お小遣い以外にもいろいろ買ってくれたりするし、今でも社長さんには感謝しています。

 ただ次第に社長さんも私に飽きてきたのでしょうか、少しアブノーマルなプレーを求めるようになってきました。縄で私のことを縛ったり、全裸にコートだけ着てアダルトショップに連れていかれていたずらされたり、

 ッチしている最中に知り合いに電話させられたり、最終的には社長さんの知り合いの方も交えて3Pをしたこともありました。

 そして私も次第に雑に扱われることに快感を覚えるようになってしまい、自分がMなんだということも思い知らされました。次はどんなことされるんだろう。

 そんなことを思って不安と期待で毎回ドキドキしていたことを今でも覚えています。旦那と出会い付き合うことになり社長さんとの関係も終わりました。

 もちろん旦那には社長さんのことは秘密ですが、旦那と出会ったばかりのころ、目隠しや拘束、野外露出などのアブノーマルなプレーを旦那に求めて少しひかれたことが苦い思い出です。

 今ではすっかり旦那もエッチの最中は私のことを雑に扱ってくれるようになり、刺激的な毎日を送れるようになりました。昨日結婚してから初めて社長さんからLINEがきて懐かしくなったので投稿しました。

 また誘われちゃったらどうしよう、なんて考えると少しドキドキしますね。


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最終更新日 : 2021-07-09

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