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2021-07-09 (Fri)

可愛いい彼女は何本のアレを咥えてきたんだろう

 先週末のデートでの出来事。「ゴメーン!生理来ちゃったのよ~~」と言いながら嬉しそうに笑う彼女を見て、背筋が凍った。「大丈夫よ。お口と手でしてあげるから。」と言う彼女のチンポ扱いが、強烈なのだが、

「これすると、みんな引いちゃってフラれちゃうんだけど、あなたは、させてくれるから大好きだよ。」と言われると、可愛い彼女と別れたくないばっかりに裸でベッドに大の字にならざるを得ない。



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 激しい彼女のチンポ責めに、耐え切れずに暴れ回るものだから、手足をベッドの四隅に縛り付けられてハリツケ状態にされる。彼女、24歳だというのに、女子高生みたいな彼女は高橋ひかる似でメッチャ可愛い。

 その彼女に亀頭を吸われながら、舌の上で亀頭転がしされる。これ、初めは気持ちいいんだけど、亀頭のみの舌転がしで扱きは無いから、射精するほどの快感じゃないんだよね。

 3分もやられると、竿を扱いてほしくて腰が上下に動いてしまうんだが、彼女は扱いてはくれないんだ。5分もすると、もどかしい快感に腰がガクガクしてきて、それを見ると彼女は、

 舌で亀頭転がししながら指で乳首責めをされる。この二処責めには悶えだしてしまう。「悶えちゃって、カワイイ~~」実はここからが本番。彼女、ローションを取り出して亀頭にまぶし、

 クルクルと手でマッサージを始めるんだけど、カリから上しか刺激しないから、これまた射精一歩手前の快感地獄。これを10分やられると、「お願いだから、イカせてくれ・・・ああっ・・・はああ~~」

 まるで女の子が喘がされてるみたいになる。亀頭は真っ赤に充血して、ビクビクしてる。「可愛いチンチン・・・これ、私だけのものにしたいなあ・・・ねえ、イカせてあげるから、

 お嫁さんにしてくれるって約束して。ほら、ほらほら・・・」亀頭責めに、軽い竿扱きが加わり、もうちょっとで射精までイケる寸前に追い込まれ、「け、結婚してくれ~~~」

 シコシコシコシコ・・・ドッピュ~~~ピュピュピュピュ~~~射精しながら腰振って、最後のピュッピュッで腰が抜けるほど腰を振りまくって仰け反ってた。

 彼女、射精直後の亀頭に精液をまぶして再攻撃してきた。射精直後の亀頭責めをされ続けると、発狂するほど辛い快感が襲ってくるのだ。ハリツケにされてるから逃げられずされるがまま、萎えるどころか勃起維持。

「婚約者になったんだから、このチンチンは私だけのもの。何しようが私の自由よね。いっぱい可愛がってあげる。」こうして射精後も亀頭責めを続けられたら、精液とは違う液体がピュピュピュ・・・

 いわゆる男の潮噴きさせられる。そして、2度目の射精・・・その精液がまたしても潤滑剤となり亀頭責め続行・・・亀頭責めと潮噴きと射精を繰り返し、ヒィヒィ言わせ続けられ、

 もう、チンポから何が出てるのか分からない状況で白目を剥かされた。暫くして、キンタマを揉まれて目が覚めた。目が覚めたら、萎えたチンポを扱かれた。

 あれだけ射精やら潮噴きやらしたのに、またムクムクと勃起してきた。彼女は、可愛い顔して、チンポを起たせる天才だった。「凄くいっぱい何回も出たね。精液じゃないのも出てたね。

 イヤらしいお汁を連続噴き上げてるのに、チンチン起てたままなんて、恥ずかしいわ~~。こんな恥ずかしいチンチン見られたんだもの、お嫁さんにしないわけにはいかないわよね~」亀頭から根元まで扱かれて、ビンビンになった。

「来週、両親に紹介し合おうね。」可愛い・・・と彼女の顔を見ていたら、シコシコシコ・・・ピュピュピュ~~・・・一体何度目の射精なのか分からないが、

 精液を拭きだすチンポを扱く高橋ひかる似の可愛い彼女の組み合わせが、何ともミスマッチだったが、そんな彼女と結婚できる幸せと、チンポ奴隷となりそうな結婚生活の恐ろしさが交錯した。

「やっと見つけた私だけのおチンチン・・・」射精を終え、萎えていくチンポを見る可愛い彼女は、何本のチンポを甚振ってきたのだろう・・・


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最終更新日 : 2021-07-09

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