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2021-07-06 (Tue)

私の不倫セフレ女のしての振る舞い

 私のセフレは53歳。出会いが5年前でしたが、まだ生理があるものの、子宮疾患の為、随分前から妊娠はしないようです。出会った最初に、性交痛があり、

 セックスは無理かもと言われたので、最初はアナルから始めました。そっちは初めてで、道具を買い揃えて初日は浣腸~拡張、プラグで保持するだけ。2回目で更に拡張を進めて、挿入まで至りました。



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 数回してたらアナルでイクくらいになりましたが、やはりアソコに入れたい。いい?と聞くと、したいなら・・・と渋々ながらもOKしてくれて、濡れやすいもののローションを更に追加して挿入。

 すると、思ったよりも痛さが無くなっていたようで、最後の方は喘ぎ声出してイッてしまい、私も中に出していました。そこから何度かやってると、痛さもすっかり無くなり、

 あの頃は一体何だったんだろう?と言ってましたが、様々なプレイをして、旦那と私しかしらなかったセフレの性春を取り戻そうと、他人棒を体験させることにしました。

 ハプバーはまだ敷居が高いとのことで、出入りが楽そうなホテルのデイユースで単独男性をお呼びしました。事前に顔写真なども送ってもらい、1人を選びました。

 まず我々が部屋に入り、号室をお知らせしてシャワーして準備。緊張するセフレを抱き寄せながら男性が来ると、軽くお話ししながらシャワーしてもらいます。

 その間に我々が軽く始め、しゃぶらせてる時に男性が出てきました。軽く入れたやった後、男性と交代。見られてる状態でするのは初めてで、興奮したのかいつも以上に喘いでいたように思いました。

 男声にハメてもらい、もちろん最後は中に出してもらいました。溜まっていたようで、抜いたら相当な量が溢れ出ました。

 それをきっかけに、単独男性とや、スワッピングでの交換プレイやレズプレイ、露出調教で呼び寄せた複数男性の肉便器になって次々注いでもらったりも。

 結婚して約30年弱、旦那以外の精液しか知らなかったアソコは、この5年で、数十人の精液で汚されていますが、まだまだ淫乱にありそうです。


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最終更新日 : 2021-07-06

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