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2021-06-23 (Wed)

誰かに見られたい癖のある私のエロ話

 今朝も、雨上がりの公園をお散歩してきました。パーカーの下はノーブラ、ミニスカートの下はノーパンにアナル尻尾。少しモヤのかかった住宅街をゆっくり歩いて公園に行きました。

 スリッパで出掛けたので、雨で濡れた公園は歩きにくく、思い切って住宅街を歩いてみました。いつ、誰に会うかわからないドキドキ。朝の5時にこんなエッチな格好で、まだ暗い住宅街を彷徨うヘンタイ。



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 パーカーのチャックを少しずつ下げて、ギリギリおっぱいが出ないくらいにしてる。ミニスカートのお尻からふわふわの尻尾が出てる。首にはチョーカー型の首輪をした淫乱なメスです。

 誰かに見られたい、見せたい欲求が、日に日に強くなっているような気がします。町内を歩いて、大通りから中に入った通りにあるコインランドリーを見つけました。

 24時間営業してるみたいだけど、人はいませんでした。外は少し寒いけど、中は暖かい。乾燥機を回してたのかな?洗濯物が入っていました。誰か洗濯物を取りに来るのかな? 急に背筋がゾクゾクとしてきました。

 逃げ場のない狭い店内でこんな格好。もし若い男性だったら? どうしよう?すぐに出ないと。でも足が動かない。見られたい。でも犯されたら?モヤモヤしているうちに駐車場に車が入ってきました。

 ヤバい!もう逃げられない。私は店内の隅の雑誌が置かれてる棚の前でしゃがんでいました。ドアが開いて入ってきたのは年配の男性でした。一瞬、私に気付いたけど何事もなかったように、

 洗濯物をカゴに入れるとすぐに出て行ってしまいました。私はドキドキしたけど、なんだか拍子抜けしたような、物足りないような、モヤモヤした気持ちのまま家に帰ってきました。

 出会い系のアプリで待ち合わせした男性を近所のコンビニの駐車場の隅で待ちました。午前11時。何台も車が出入りするけど、待ち合わせの男性はまだ?

 もう帰ろうかな、って思いはじめた時「今、着いたよ」って。ウソ、さっきから止まってた車だし、タイプじゃないから帰ろうとしてた? なんとなくラクな服装で、

 ゆったりセーターにひざ下のスカートで来た私が悪いのかな? 何事もなかったように「行こうか」って、ホテルに向かう男性は、30代後半で独身、とプロフにあったけど、遊んでそうな男性でした。

「彼女はいないのですか?」って聞くと「出会いがないから」って。腕まくりした腕は少し日に焼けゴツゴツとしていて、カラダは逞しそう。きっといろんな女の子とエッチしてきたのかな、なんて勝手に想像してた。

 ホテルに入ると、男性が先にシャワーを浴びました。私も洗面台のところで服を脱ぎ、下着姿で髪を上に上げていました。男性のいるベッドからは丸見えなのはわかっていました。

 ゆっくり髪を上げてゴムで括り、鏡で確かめるように何度も調整して。男性の視線を感じ、おマンコがキュンとしていました。見られてる。ゆっくりブラを外し、男性におっぱいが見えるように向いてパンツを下ろしました。

 やだ濡れてる。ヌチョっとパンツに糸がつき、少しシミになってる。下着を服の下に置き、シャワーを浴びました。これから、会ったばかりの見ず知らずの男性の慰み物になるカラダ。

 おマンコを念入りに洗ったけど、中からエッチな汁が溢れ出てきました。バスタオルを巻いて、男性の待つベッドに向かいました。ベッドに寝た男性の横へ、バスタオルを取って裸でベッドに上がりました。

 おマンコを隠すように手を置き座ると、男性は起き上がり、私を後ろから抱き締めるようにおっぱいを揉みました。一瞬拒むように、イヤ、ってするけど男性が抱き寄せ、

 ギュッと閉じた股間に強引に手を入れ、濡れたおマンコに指を這わす。「もうこんなに濡らして。」私は男性から顔を逸らし「恥ずかしいです」って言うだけで、カラダは男性を求めていました。

「自分からオトコを探すだけあって、インランだな」って言われてしまいました。「このエロいカラダを好きにしていいんだろ?」って、耳元を舐めるように、囁かれ「はい、好きにしてください」と言っていました。

 男性は耳の裏から首筋をクンクンと舐めまわし、右手で左のおっぱいを鷲掴みにして左手はおマンコをクチュクチュさせていました。男性の舌が首筋から顔へきて口を舐めるようにキスして、

 私も男性の舌をペロペロしました。ベッドに寝かされ、両手でおっぱいを寄せると、間に顔を入れたり、両方の乳首をベロベロしました。バスタオルの上から男性のおチンチンが大きくなっているのがわかり、

 私の足やお腹に当たってる。触りたい。そっと男性のバスタオルのほどき、おチンチンが露わになって、肌と肌が触れ合う。男性の顔がだんだん下半身にいき、おマンコの近くに。

 恥ずかしい。足をギュッと閉じるけど、強引に男性が開き、間に入って、おマンコを見てる。見られてるだけで、トロトロとエッチな汁が溢れ出るようでした。

 クリに舌の先が触れ、そのまま皮の中に入ってきました。優しくレロレロと舐められ溢れ出た汁に指を絡め、ゆっくりおマンコの中に。皮を剥くようにクリを吸われ、背中が浮くくらい気持ちよくて、

 男性の顔におマンコを押し付けてるみたいになっちゃって。お尻まで垂れた汁に男性の指が、アナルに。お尻はダメ。でももう指が入ってる。

「こっちの経験は?」男性に聞かれて、「あります」と顔を枕に押し付けながら言いました。お尻の穴が広がってる、って。恥ずかしい。さっきまでプラグを入れてたから?

 お尻の穴が広げられてる。指が二本入ってる?少し体を起こすと、おマンコに親指が、人差し指と中指がアナルに。ダメ気持ちいい。「そろそろオレも気持ちよくしてもらおうか」と、

 男性が私の顔の前におチンチンを近づけました。私は目の前のおチンチンにチュッとキスをして、男性に寝てもらいました。男性にキスをして、舌を絡め、おチンチンを擦りながら顔をだんだん下へ。

 逞しい胸板にキスをして、乳首に舌を這わせ、そのままお腹を舐めていきました。顔の前におチンチンがきて、内ももから袋を舐め、下から先に向かってペロペロ。

 固いおチンチンがピクピクして、先から汁が出てる。舌で舐め取るように舐めながらゆっくり咥えると、根元まで。喉の奥におチンチンの先が当たって、うっ、ってなる。

 何度もおチンチンを奥に当ててると、頭の中がトロンとしてゾクゾクする。おチンチン欲しい、入れて。男性が起き上がり、私の足の間に入る。いよいよおチンチンが入る。

「約束通り中出しでいいよね?」と念を押すように言いながら、ゆっくりおマンコの中へ。「おお、気持ちいい。やっぱナマでするといいよね」男性は満足そうに、私のおマンコを楽しむように、ゆっくりピストンをはじめました。

 おっぱいを荒々しく揉み、たまに乳首を吸い、クリを摘まみ、私の反応を見て楽しむように。一通り楽しむとおチンチンを抜き、おっぱいに挟みました。私は両手でおっぱいを寄せおチンチンを擦りました。

 こんなの恥ずかしい。男性がそのまま私の口におチンチンを押し込みました。無理やり押し込まれたおチンチンを必死に舐めました。私の中に入ってたおチンチン。

 さっきまでと違う味がする。こんな強引にされてもゾクゾクとしてしまう。男性に少し強引に引っ張られ、入り口まで行くと壁の鏡に手をつくと、お尻を突き出しバックから突かれました。

「見ろよ、エロい顔して喘ぐ自分の姿はどうだ?」男性が意地悪く言いました。恥ずかしい。でも、見られてると興奮しちゃう。声が一段と大きくなっちゃう。

「そんな大きな声を出すと外の人に聞こえるかもな」男性の言葉が私をますます淫らにしていくみたい。もっと、もっと突いて、私を狂わせて。バックから突かれながらクリを摘ままれ、私は足が震え、立てないくらいでした。

 男性に無造作にベッドに寝かされ、力なく横になった私の足を開くと間に入り、おチンチンを突き刺しました。敏感になったカラダは背中を浮かせ男性が絶頂へと達するのを待ちました。

「いくぞ!」男性のピストンが早くなって私の中で果てました。男性はおチンチンを抜くと、ぐったりと呆然とした私の口に押し込みました。息の整わないままおチンチンを押し込まれ、私は必死にしゃぶりました。

 精子の生臭い味と私のおマンコの味の混じった卑猥なおチンチン。美味しい。男性に送ってもらう間も、頭の中がトロンとしていて、顔が火照っていました。今度はアナルでしよ、って言われたけど、まだちょっと怖いかな。


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最終更新日 : 2021-06-23

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